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訃報
女性週刊誌のU記者が亡くなった。今夜、通夜だという。
数ヶ月前、出版社の玄関で会ったときには、元気だったから信じられない。まだ、若かったけど、原因はスキルスガンだったそうだ。別の女性週刊誌から違う女性週刊誌に移って、何年経つのかな。
不謹慎かもしれないけど、オレも「ピンコロ」の人生がいいな。明るく楽しく暮らして、それで「ピンコロ」。勝手なことして、勝手に生きて。カミさんには大感謝だから、病気になってまで負担掛けたくないね。
と、思っていて、長生きしたら嫌だな。
2012/11/24(土)
23:02
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浜崎あゆみさんと、新恋人が、手をつなぎラブラブ帰国
噂になってから1週間、浜崎あゆみさんと6歳年下の新恋人・内山麿我さん(28)が、手をつなぎラブラブな雰囲気で、滞在先のフランス・パリから帰国した。
熱愛が発覚したとき、内山さんには16歳年上のダンサーで振付師・野村涼子さんがいたが、離婚調停中だった。
その問題も内山が「話し合いの結果、双方共に、本日離婚へ合意致しました事を、ここにご報告させて頂きます」と、綴り、野村も「内山氏より深謝いただき、そして話し合いにより合意し、お互いに新たな道を進むことにしました事をご報告させて頂きます」と。
内山の離婚問題は、昨年の2月から。
浜崎の電撃結婚の2ヵ月後。
出会いは07年。
最初は、浜崎の内山に対するイジメ。
内山が、浜崎の前に不倫交際していたのは、濱崎にホントに良く似たモデルのM・Sさん。
彼女には、1歳の子供がいて、父親は内山だという。
そんな状況の中での交際発覚。
愛の始まりは出会った07年だと思えてならない。
一目惚れした男に妻がいたことでの嫉妬、あてつけ結婚。
それが、オーストラリア人俳優との結婚だった。
浜崎の結婚に慌てた内山は、妻・野村さんと離婚することにする。
理由は「浜崎にいじめられているときに、優しい言葉をかけてくれなかった」だった。
離婚協議を始めたことを知った浜崎は、実体のない生活を続け、ちょうど1年後には離婚する。
“略奪愛”の完成。あてつけ結婚させられたオーストラリア人俳優も、慰謝料をもらっただろうし、野村さんも和解金を受け取ったんだろう。
稼ぐ浜崎さんだったから、成功したんだろうな。
2012/11/22(木)
11:11
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帰りの福岡便が、混んでいる
帰りの福岡便が混んでいる。
最近、後半のコーナーがある日と無い日があって、無い日だと5時30分発の羽田行きANAに乗れる。
しかし、毎回のようにスーパーシートが空いてない。
我慢して6時40分発のANAまで待つことにしてるが、この時間がもったいない。
早く東京に帰って、人に会いたいのに、ラウンジで過ごすことになる。
ラウンジにはビールも焼酎もウイスキーも用意してあって、ついつい飲んでしまう。
機内で食事も出るし、飲み物もワイン、日本酒、ビール、焼酎、ウイスキー、スパークリングワインと、幅広く何でも用意されているのに。
機内でまたまた飲んでしまうから、すっかり下地が出来上がっている。
羽田に着いたのが、8時半前。
切っていた携帯の電源を入れる。
いつものように5~6本の留守電が入っていた。
まっすぐに帰れば良いのに酔った勢い。
恵比寿の居酒屋「魚」に行ってしまう。
週刊誌に記者がいるという。
彼とは毎週のように飲んでいるのに、またまたこの日も。
寒くなって、最近は、芋焼酎のお湯割りだ。
赤唐辛子・タカのつめと大葉を入れての「金魚割り」。
オレにとって、このピリッがいい。
見ていた彼も真似したが、なかなか進まない。
風邪を引いていた後だからと思っていたが、なんと、この「金魚割り」が効いて、下痢が始まってしまったようだ。
「僕、辛いのダメなんですよ」だって。
オレのを見ていて、きれいだったから、「金魚割り」参加したそうだが、下痢するまで我慢しなくても。
ウーロンハイに替えたけど、下痢が始まっちゃ、もう飲めないよね。
次は、辛いのがもっと苦手な友人・高橋敬一さんに勧めよう。
彼も下痢したら、ホントに「金魚割り」が、記者の腹痛、下痢の原因だと分かるからね。
2012/11/22(木)
11:08
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人気のある、番組なんだろうな
東京・渋谷109のカリスマ店員といわれた堤千穂さんに紹介されたブログコンサルタントの倉田俊相さんが、アメブロの中で、制作しているネット番組に出演することになった。
渋谷のアメブロスタジオ。
10時30分からの生放送。
アシスタントは堤千穂さんだった。
30分喋り捲って放送は終わったが、30分番組は短すぎる。
いま、レインボータウンFMで1時間の「勝手に演歌応援団長」という番組を持っているけど、これでも短いぐらい。
それを考えると、ラジオ日本で深夜放送していた2時間の生放送が、ちょうどいいのかもね。
で、この倉田さん、オレが知らなかっただけで、超有名人だったんだ。
六本木に住み、若い子達にカリスマ的に人気があるそうだ。
あの安達祐美さんの母で、倉田さんより21誌も年上の友里さんとも噂になったこともあるらしい。
で、堤さんは、109で一日、500万円を売り上げた伝説のカリスマ店員。
この二人が、ネット番組をしているわけだからネットユーザーに人気のある番組なんだろうな。
テレビと違って視聴率が出ないからね。
2012/11/22(木)
11:06
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109シネマズ木場で、映画「シルク・ドゥ・ソレイユ」を、IMAX3Dで、観た
109シネマズ木場で映画「シルク・ドゥ・ソレイユ」をIMAX3Dで観た。
凄い迫力の演技が続く。
シルク・ドゥ・ソレイユのショーを観たことがなかったから、こんなに凄いサーカスだったんだと思ったね。
生を見たくなった。
きっと背筋がぞくぞくするんだろうな。
映画で良かったところもいっぱいある。
それは、スローモーションで観れるところだ。
実際の舞台では、あっという間に見逃してしまいそうだもの。
先々週は「北のカナリアたち」を観て感動したけど、この映画も感動ものだ。
出演者の誰がオリンピックの体操競技に出てもメダルをとってしまいそうだもの。
91分が短かった。
2012/11/20(火)
15:12
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宮史郎さんが、亡くなった
♪私がささげた その人に~「女のみち」の大ヒットで知られる宮史郎さんが11月19日、多臓器不全のため都内の病院で亡くなった。
69歳だった。
兄の宮五郎さん、並木ひろしさんと3人でお笑コミックバンド「宮史郎とぴんからトリオ」としてデビューしたのは63年だった。
売れない時代が約10年近く続いたが、73年に自主制作した「女のみち」が有線で火が付き、コロムビアからメジャーデビュー。
またたくまに325・6万枚を越える大ヒットになった。
この記録は、歴代シングルヒットの2位。
ちなみに1位は「およげ!たいやきくん」の457・7万枚。
3位は「TSUNAMI」の293・6万枚。
その後発売した「女のねがい」は170万枚、「女のゆめ」も80万枚のヒットになった。
しかし、宮兄弟と並木さんが対立し並木さんが脱退、残った兄弟で「ぴんから兄弟」として活動を続けた。
その後、史郎さんがピンになり、五郎さんがマネージャーを務めることになった。
その五郎さんが94年8月に58歳で他界、98年11月には並木さんも56歳で亡くなった。
史郎さんとのエピソードとしては、札幌の大型クラブでの出会いだった。
栃木・小山の友人で、当時、グランドホテルの社長だった中島一男さん(現・小山中央観光バス会社社長)に誘われ、札幌に遊びに行った。
飲みにいったクラブで、史郎さんのショーがあった。
中島さんは、周囲のお客さんと同じように、1万円札を割り箸にはさみご祝儀を渡そうとしたんだ。
自分で行けばいいのに、オレに行けという。
で、中島さんがもう1本作ってふたりで、私に行く。
歌の合間に、ふたりでご祝儀を渡す。
ギョッとした顔で、オレを見つめた史郎さん。
リポーターからご祝儀が来るとは思ってもいなかっただろうし、ビックリしたんだろうな。
その後、会う機会がなかったからこの話はご本人としたことなかったけどね。
「女のみち」のヒット感謝パーティーの抽選会で、オレ、白いギターを貰ったことがあったな。
後にも先にも、パーティーで商品をゲットしたのは、このときだけかも。
2012/11/20(火)
15:10
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