スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
「勝手に演歌応援団長」のゲストは、デビュー6年目を迎える花咲ゆき美さん。

オープンスタジオ前は、猛吹雪状態だ。

こんな中でも彼女のファンが、スタジオ前にやってきていた。

室内にお通ししたいけど、室内も狭く。

そんなスペースはない。

ファンはありがたいよね。

自分たちが手作りしたグッズを持って応援してくれる。

それも、彼女の新曲「冬の蛍」が絶好調だからだろう。

応援しててきたファンにしたら、こんなうれしいことはない。

オレもゆき美ちゃんのファンの方から、ゆき美ちゃんがキャラクターになった芋と麦の焼酎を頂いた。

オレだけじゃなく、アシスタントの泉いずみちゃんの分も。

で、この「冬の蛍」は、3週連続オリコンの演歌チャート1位になり、4週目は3位。

今週は8位に止まっている快挙。

再び、演歌チャートが上昇したら、それこそ大ヒットだ。

千葉テレビの「カラオケトライアル」で、10週勝ち抜き歌手になった。

それからずっと東京・武蔵村山にある実家から通いながら歌手を続けている。

どのくらい遠いかというと、東京駅から約2時間もかかる。

東京駅から中央線で立川まで。

そこからバスに乗って実家に帰る。

実家で飼っている「くぅちゃん」がいるから実家を離れられないらしい。

お母さんに「一人で住むなら犬も連れて行きなさい」と言われている。

「くぅちゃん」と住んだら、地方にいけなくなっちゃうから」と。

もっともっと売れて、車を買ったら、実家近くにマネージャに住んでもらえばいい。

それも、ゆき美ちゃんには、すぐかもしれないね。

それにしても、実家はスナックを経営しているらしいが、営業時間は午後8時から客がいるまでだそう。

「地方から。あ、私がいるところも地方ですが、お客さんが会いに着てくれるんですが、私がお店にいることはありません。でも、皆さんは、私に良く似た母がいて“それで良かった”と言ってくれています」だって。
2013/01/15(火) 11:19 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
急激に発達する爆弾低気圧の影響で、太平洋側に大雪が予想されたこの日の朝。

大阪読売テレビの生放送「す・またん」を終えての帰り、祭日ということもあり、新幹線が遅れるのが嫌だな、と伊丹に向かう。

9時発の羽田行き。

キャンセル待ちしようと思ったプレミアム。

地上勤務員に「窓側でいいです?通利側ですか?」と、聞かれた。

成人式、お正月の後、祭日ということで客が少ないのは分かっていたが、ここまで少ないとは思わなかった。

乗った飛行機のプレミアムは、結局、21席に対して客は、オレを入れて6人。

こんな日もあるんだ。

気流の関係でよく揺れた。

でも、新幹線で遅れることを考えたら、良しとしなきゃ。

無事羽田に到着し、いつも世話になっている新宿の冨名腰先生にニンニク注射を。

羽田に着いた頃に振り出していた雪が、新宿に着いたときには吹雪のようになっていた。

新幹線じゃなくて良かった。

江東区木場の深川ギャザリアにある109シネマズ木場で「レ・ミゼラブル」を観る。

ゴールデングローブ賞のバラエティ・ミュージカル作品賞とヒュー・ジャックマンが主演男優賞を獲った作品だ。

大雪の中、映画館はほぼ満員だったから人気の高さが伺えた。

脚本家の横沢丈二くんは「もう一度みたい。すばらしい作品でした」といい、絶賛する人は多い。

しかし、オレにとっては、映画は映画。

ミュージカルはミュージカルだな。

映画の中で、台詞がメロディーになっているのに違和感があった。

だから、映画が、長く感じたもの。
2013/01/15(火) 11:16 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大阪読売テレビ「す・またん」の三井哲也ディレクターから「女優の荻野目慶子さんの取材に行っていただけないですか」と、連絡が入る。

“魔性の女”といわれたこともある荻野目さんの会見だけに、質問したこともあったが、前からのスケジュールを変更できる状況じゃなかった。

12時に、めったに行くことのない五反田で、知り合いの会社の企画に参加。

1時からは人形町で、風力発電を研究している友人らと食事会。

なかなか会えないメンバーがいた。

そして6時過ぎに銀座だ。

今年の挨拶が済んでいない友人。

どんな会見になるんだろうな。

おめでたいことだからね。
2013/01/15(火) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
6月に3歳年上のカリスマ美容師と結婚することを発表しているタレント・優木まおみさん(32)は「気持ちの婚活は長くしていたので、一緒に生活していけるパートナーが見つかって本当に良かったなと思っています」と、素直に喜びを表した。

仕事の現場で出会った彼は「すごくやさしい。でも、頼りがいがある人。一番好きなところは家族みんな、スタッフ、親友たちを自分のことのように大事にしてくれるところですね」と、言う人らしく、熊本県のゆるキャラ・くまもんに似ているそうだ。

昨年6月にプロポーズを受け「1年後の記念日に籍を入れようねと話していた。まだ婚約中なので、いろいろと気を引き締めて、パートナーとして一緒に生活していけるよってところを彼に見せてやっていきたい」と、幸せそう。

その優木さんと、年末の「ガキの使いやあらへんで年末SP」の収録であった。

収録部分は、確かに“面白くなくて”カットされてしまったが、優木さんが、映画で共演した年上の共演者と熱愛中という設定だった。

番組のレギュラーだという「新お兄さん」とふたりで並んで、映画の完成披露会見場。

記者は、内田裕也さんとオレ。

他の記者、カメラマン30人ぐらいはエキストラの皆さんだった。

映画で恋人役を演じ、激しいラブシーンがあるふたり。

裕也さんとオレが、私生活を追求するといった内容。

「新お兄さん」に、その、撮影現場を再現してもらうというように追い込んでいく。

裸になって、優木さんに接近する「新お兄さん」。

あの収録シーンがもっと激しかったら、優木さんの婚約と合わせて「ガキの使い・・」の放送されなかったシーンで、使われていたかもね。

それを考えても残念。
2013/01/15(火) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。