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安倍里葎子さんがゲストだった。

昨年の夏に、新曲「運命の女」が発売されたときにも来てくれた安倍さんが、8月26日(月曜日)の東京芝公園・メルパルク東京で行われる「サマーチャリティディナーショー」の告知をしたいとやってきた。

でも、本音は「ラジオの生放送が終わったら飲みに行こう」という思いが会ったと思うよ。

ここしばらく飲んでいないもの。

で、番組が終了して門前仲町の家庭料理「司」へ。

この日も総勢8人になった。

大騒ぎしてお開きが9時。

まだ飲みたらない人たちがいた。

カンボジアで、バス・タクシー会社を開こうとして、夫妻でカンボジアに渡っていた関口くんもその一人。

脚本家の横沢丈二くんとマネージャーの小野佳菜恵さん、村田陽一さんは帰ったが、残りの5人で、東陽町の「2.2分の一」での見直し。

里葎ちゃんも付き合ってくれた。

作曲家の平尾昌章さんに札幌でスカウトされて「愛のきずな」でデビューして43年。

人を押し分けても前に出ない性格が、芸能界で損をしてると思うんだけどね。

でも、気遣いの人で、飲んでいる間は、ずっと、人の酒を注文したり、料理を取り分けたりしていた。

オレ、ディナーショー行くからね。
2013/07/30(火) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
昨年の1月、別居報道を認めていた人気お笑芸人・たむけんこと、たむらけんじさんが、7月中旬に離婚していたことが明らかになった。

代理人弁護士を入れての話し合いで、15年間の結婚生活にピリオドを打った。

15歳の長男、10歳の長女、5歳の次女の親権は、母親が持つことになったようだ。

ふんどし一丁で獅子舞を踊りながら「ちゃ~」というギャグで人気のたむらけんは、当時、別居の理由を「僕の糸が切れてしまって家に帰らなくなった。ケンカを子供に見せるのがイヤで…」と、話していた。

離婚の条件に、家族が住む家を提供することも入っていたようで、これからたむけんが、支払い続けていくことになりそうだ。

妻の実家が細々と経営していた焼肉店をたたむことになり、たむけんが権利を取得して始めた「炭火焼肉たむら」が、大ヒット。

いまではチェーン店のオーナーだ。

関係者は「たむらが一番拘ったのは、離婚しても子供に会えるという条件。彼は子煩悩ですから、子供との関係を着るのが一番嫌だったみたいですよ。出来たら、ずっと別居でも良かったみたい」と、言ったが、それじゃあまりにも中途半端。

妻のためにも子供のためにも離婚してハッキリさせた方が良かったんですよ。
2013/07/30(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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