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今日から、楽しみの5泊旅行が、始まる
今日から楽しみの5泊旅行が始まる。
仕事の合間を縫って、福岡と大阪で2回もゴルフが出来ることに感謝だ。
途中に、テレビ番組の出演が3本あるスケジュールだが、29日には知人の結婚式もある。
歌手の真木柚布子さんの姪が、奈良の大手靴メーカーの御曹司と兵庫・ノートルダム神戸で挙式披露宴を行う。
友人のアパレルメーカー社長・村田陽一さんと一緒に招待されている。
歌手の真木さんは、当然、祝い歌を聞かせてくれるという事になるが、村田さんにも歌わせたい。
時間が無きゃ、オレのスピーチの持ち時間の中で、一曲披露してもらうつもりだ。
女優の生田悦子さんを“歌で口説いた”という人の歌だからね。
2013/06/26(水)
11:07
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ローラさんの父親が、詐欺容疑で、国際手配されてしまった
”オッケー”のタレント・ローラさん(23)の父親が、詐欺容疑で国際手配されてしまった。
父親は、バングラデッシュ国籍のジュリップ・エイエスエル・アル容疑者(53)。
警視庁組織犯罪対策1課はローラさんの父親が海外療養費をだまし取ったとして逮捕状を取った。
容疑は09年12月、同国籍の男(詐欺容疑ですでに逮捕・45)と共謀し、男が08年12月~09年1月にバングラデシュで心臓病の治療を受けたとする虚偽の書類を東京・世田谷区役所に提出し、海外療養費など計87万円をだまし取ったというもの。
ジュリップ容疑者は、昨年の8月にすでに帰国しており、国際刑事警察機構を通して、現地の警察にも含めて国際手配した。
警視庁によると、逮捕されている男は「ジュリップ容疑者から『もうけ話がある。絶対にばれないから大丈夫』と持ちかけられた」と話しており、ジュリップ容疑者に医療費の申請方法を教えられ、獲た金額から約40万円を渡したと供述しているようだ。
警視庁は、ジュリップ容疑者が、詐欺手口の指南役として、過去に約1000万円以上の療養費を騙し取った疑いがあるとみている。
父の犯罪。
日本でのローラさんの立場はどうなるのだろうか。
この事件に、視聴者はどんな反応を示すのだろうか、と言うのが、これからの課題だ。
すでにネットでは、事件に関するファンの思いが吹き荒れている。
「パパ逮捕されちゃうの? う~ん」
「オヤジだから関係ねーじゃん」
「ローラなら わかんなぁーいw んふふw で済む 」
「ローラの活動に関係してしまったりするんだろうか」
「こんなことでローラのあの笑顔が失われちゃったら悲しい」
「国際手配だなんて!ローラのお仕事に少なからず影響出そう」と言う声。
スポンサーが、一番気にするのが世間の声だ。
「ローラ普通にいいとも出てるけど、どういう風に彼女を見ていいのか、見るほうが戸惑う」という書き込みもある。
明るいキャラクターが持ち味だっただけに、父の国際手配は、ローラに大きな影を落とすことになるのだろう。
2013/06/26(水)
11:06
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この日のゲストは、出光仁美さん
この日のゲストは、出光仁美さん。
28歳の演歌歌手だ。
福岡・宗像から上京し、作曲家・水森英夫さんの内弟子に。
2年後、コロンビアレコード創立100周年記念歌手として3年前に「おんな七厘・神楽坂」でデビューした。
新曲「六甲の女」のキャンペーンに明け暮れる彼女だけど、とにかく明るい。
一緒にいて楽しくなる人だ。
自分の性格を「野に咲く一厘の花」と、表現するように、その通りの美しく爽やかな人だ。
しかし、趣味が変わっている。
爬虫類だという。
自宅に陸亀を飼っているのだ。
30センチぐらいですが、すっかりなれていて、水槽から出すと、ご飯が食べられると思って付いてくるんですよ」と、ケタケタ笑った。
そして、2年越しの夢が実現しそうだとも。
「バナナワニ園に行くのが夢だったんです。ここは、恋人が出来たらデートで行きたかった場所。でも、叶いそうもないから友達と行くことにしました。来月中には」と、言う仁美ちゃんは、水族館めぐりも趣味だ。
「私、バラエティ番組なんかで、ワニと戦うことやワニの歯磨きみたいなことにも挑戦したいです。バナナの葉っぱに盛られた炒めたサナギなんかも食べてみたい」。
ファンの方安心ですよ。
こんな状況じゃ、仁美ちゃんには恋人が出来そうもないよ。
それにしても、オープンスタジオ前には、多くのおじさん(オレもだけど)が、集まっていたな。
2013/06/25(火)
11:01
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ホントに、すばらしい、映画
久しぶりに泣かされた。
映画「奇跡のリンゴ」だ。東京・深川ギャザリアにある「109シネマズ木場」。
平日の昼だというのに良く客が入っているという事は、興行的には当たっているのだろう。
あの大泣きした「三丁目の夕日」以来だ。
客席からもすすり泣く声が聞こえる。
オレだけじゃない。
恥ずかしくないことが分かれば、勇気を持ってオレもすすり泣くことにした。
映画の中では不自然なところもあったが、目をつぶることにした。
無農薬リンゴ栽培に掛ける主人公・阿部サダヲさんが、9年目にしてやっと掴んだ栽培方法。
雑草が茂る林のリンゴの木に害虫が付かないことに気付いた阿部さんは、木の根っこの土を加える。
この後のシーンだ。
妻・菅野美穂に知らせようと、息せき切って山を駆け下りる。
菅野さんに駆け寄り抱擁、報告するシーンがある。
ここで、あれっと思ったね。
阿部さんの口には泥が付いていないし、根っこを掘った手に泥がない。
とても日自然だったけど、オレの中では、阿部さんが途中で洗ったことにした。
それでいいや。
だって、ホントにすばらしい映画だったんだから。
2013/06/25(火)
10:59
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ちょっと後悔
辛坊さんが、低気圧と闘っているときに、オレは、のんびり、伊豆七島の新島にいた。
大雨の中、新島に向かったけど、行った日も翌日も雨。大雨の中、露天の温泉に浸かり、雨がやんだ数時間釣をしただけで帰ることに決めた。「明日からはいい天気。帰りも問題ないから」と、島の仲間や一緒に行った稲田洋・法子夫妻に止められたが、オレの気持ちが止まらない。たった2日で帰って来たが、釣ったのは鯵。
翌日、島の仲間の予想通り晴天で波もなかったらしい。洋ちゃんから、ひらめを釣った写メが届いた。ホントは、帰ったことを後悔してたんだ。
2013/06/23(日)
09:11
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辛坊治郎さんからメール
太平洋横断中に、海難事故に遭ったキャスターの辛坊治郎さんから返信のメールが届いた。
「メールありがとうございます。恥ずかしながら、帰ってきてしまいました。面目ないってこういう事なんでしょうね。また会える日を楽しみにしています。しばらく謹慎します。ホントありがとうございます」と、書かれていたが、オレにまで気を使ってくれて、こちらがありがとうだ。
文面からも、世間に迷惑を掛けたと思っているんだろうな、という事が感じられるけど、自然との闘いだからね。計算されていたって、自然の猛威には叶わないこともあるさ。恐怖の中で、生きた貴重な体験をした辛坊さんが、一日も早く、キャスターとして戻ってくること を願うね。恥じることでも、面目がないことでもないと思うけどな。
2013/06/23(日)
09:09
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