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山口かおるさんが、「バースディーライブ」を、開く
「運命じゃない」を歌う山口かおるさんが、東京・浅草のビューホテルで、「バースディーライブ」を開く。
山口さんが社長を務める個人事務所で、自分で企画し・立案・作・構成の舞台だ。
彼女の友人の高橋敬一さんと関口達男さんの素人バンド「Y・K・B」とのステージだそうだ。
昔取った杵柄の高橋さんの必死振りが眼に浮かぶ。
それにしても、男勝りで行動力ある山口さんだけど、一つだけ欠点がある。
人の意見を聞かないこと。
高橋さんにしたって関口さんにしたって、思いはあるのに我慢している。
もう少し、大人になったらいい娘なんだけどね。
それにしても、今日のライブは楽しみだ。
2013/07/04(木)
11:09
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こんな形ばかりじゃ、被害者家族が、気の毒だ
政府の拉致問題対策本部は、改めて、北朝鮮による拉致問題を啓発するのを目的にした新たなポスターを作った。
日本人の誰だって、北朝鮮の拉致問題を早く解決して欲しいと本気で願ってる。
政府は「広報、啓発を強化し、国民の関心を高めるため」と言う理由で、有名な俳優を起用して15万枚以上の街頭ポスターを作成した。
ポスターを刷新するのは3年ぶりだというが、この問題に国民が関心がないわけではない。
政府がしかるべき行動を起こしてくれないことに、国民は腹を立てているのだ。
何も、ポスターを作って欲しいなんて思っていない。
政府には「頼むから、形から入るのはやめてくれ。もっともっとやることがあるだろう。それを考えてくれて。国としてやってることを毎日、ちゃんと広報してくれることの方が大事だ」と、みんな思ってる。
誰だって難しい国を相手にしているのは、分かっている。
ポスターじゃないよ。
拉致問題解決のために、日々どんなことをしているか広報して欲しい。
形なんて、もういいよ。
こんな形ばかりじゃ、被害者家族が気の毒だ。
2013/07/04(木)
11:08
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父親は、誰なのか
予想通り、フィギヤの安藤美姫選手の“未婚の母騒動”は、父親探しの段階に入った。
父親は誰なのか。
勝って、日本の芸能界にも父親を公表しないまま出産に踏み切った女優もいる。
加賀まり子さん、沢田亜矢子さん。
周囲は。父親が誰かかを予想していたが、本人の口から語られることはなかった。
万田久子さんは、当時の彼には、妻子がいるという事で、未婚の母を洗濯した。
安藤さんの場合は、一昨年9月に「女性セブン」に、プロスケーターの南里康晴さんとの交際が報じられ、今年の5月には、写真誌「フライデー」が、二人の同棲を伝えている。
安藤は4月に出産したのだ。
その後も、安藤は、南里さんと同棲しているという。
という事は、当然、南里さん。
じゃ、出産後も、結婚も認知もしていないのだろうか。
ここで、子供は誰の子だ、と言う疑問がわく。
南里さんが、子供が生まれることを「良し」としなかったら、ふたりは、すでに一緒にいないと思うからだ。
だから、2年前に別れたロシア人コーチ、ニコライ・モロゾフさんとの子供説も飛び出した。
コレハ、モロゾフさんが「否定している」。
女性の妊娠は、相手あってのもの。
妊娠に気付き、出産したいと思う女性。
さまざまな事情で、出産を望まない男性。
男性に妻子がいるという不倫のケース。
お互い独身なら、二人の感情だ。
安藤さんは、周囲の反対があったことも匂わせていた。
女性として母になることを決め安藤さんについて行けなくなった男性。
「ひとりでも育てられる。生まれてくるこの母になりたい」と、女性としての大きな決断を下した安藤さんに、子供のパパの考えが変わることを願っていなかっただろうか。
妊娠中ずっと話し合ってきたことだろうが、長女「ひまわり」ちゃんが誕生したことは事実。
出産して2ヶ月。男の気持ちが変わらないことに気がついた安藤さんは、このタイミングで発表をした。
父親を公表できない悲しい女性を演じることになってしまった安藤さんが、フィギアの世界で、再び脚光を浴びることがあるのだろうか。
母は強しとは言うけどね。
2013/07/04(木)
11:06
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二度と、店には、行かないぞ
オレが福岡空港に着いた午後1時半には、雨は小降りだった。
前線の関係で、大雨になるとは聞いていたが、大丈夫そうだね、と運転手さんと話しながら福岡放送へ。
局に到着寸前に、豪雨に変わる。
その後は、局の中で仕事をしていたから分からなかったが、外は、バケツをひっくり返したように雨が降っていたのだろうか。
打ち合わせが終わってテレビを観ると、九州のいたるところで鉄道が止まっている情報。
道路の氾濫もありそうだ。
オレの中には「帰れない」と言う思いはなかったが、スタッフは心配してくれていた。
雷もなっていたらしい。
福岡に降りられない飛行機が、他の空港に降りていると言う情報も飛び込んできた。
自然の猛威。
この日は、第2部にオレのコーナーがなかったから、5時35分
の羽田行きに飛び乗る。
雨はやんでいた。
「いま。石垣島からのお客さんの飛行機が送れ、まもなく保安検査場を通過しますので、お待ちください」と、客室乗務員のアナウンスがあっただけで。
約20分遅れで羽田に到着。
雨も降ってなかった。
女性週刊誌の記者と東京・西日暮里の居酒屋「酔ってや」で待ち合わせることにして店に向かうが、店内は真っ暗。
あれ、潰れたのかな。
何も聞いてない。
友人は連絡しても電話に出ない。
怒りは最高潮。
二度と店には行かないぞ。
2013/07/04(木)
11:03
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