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芸能人としては、すでに、過去の人に、なってしまっているようだ
芸能人としては、すでに過去の人になってしまっているようだ。
7年間に7500万円を脱税したとしてテレビから消えれしまった元プロ野球投手でタレントの坂東英二さんだ。
8月9日から始まった徳島・阿波踊りに参加するのは、ほとんどのメディアが知っていた。
日本最大の祭りで、阿波踊りを取材に行っていたマスコミも多かったはずだ。
それなのに一部メディアが、浴衣姿で踊る坂東さんを報じただけだった。
「私は今日は阿波おどりをしに来ただけ」と説明していたが、名古屋国税局から指摘された脱税には触れなかった。
かって、不倫、離婚問題の渦中にいた俳優・三田村邦彦さんは、踊ってい姿が嫌というほどテレビで流され、スポーツ紙、雑誌グラビアで紹介された。
興味本位だけじゃなく、三田村さんには報じる魅力と行動に注目が集まっていたのだ。
あれだけテレビに露出し活躍していた坂東さんだったが、それだけ魅力がなくなってしまったという事なのだろう。
徳島・阿波の観光大使に任命され、阿波踊りイベントに大使として参加した坂東さん。
阿波市としても坂東さんを呼ぶことで話題になり、町おこしの目玉にしようとしたことは間違いない。
そうじゃなきゃ、交通費を払ってまで、坂東さんを呼ぶ必要がない。
いま、呼んでしまった阿波市は「あれ?」と、思っているだろうな。
大手芸能プロダクションに、復帰を相談したこともあるといわれている坂東さんだが、その話は進展していない。
坂東さんの個人事務所が、架空の請求書で支払っていたことを指摘された問題。
「会社が、かってにしたこと」とは、口が腐ってもいえない。
坂東さん個人の問題なのだ。
ここまで来てしまったら、もう会見をしたって遅いし、復帰の目もない。
マスコミは、脱税問題で消えた芸能人には厳しかったという事か。
今年の初めに、会見しときゃ、話は変わっていたかもね。
2013/08/14(水)
11:03
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この日のゲストは、瀬生ひろ菜さん
この日のゲストは、7月にデビューしたばかりの瀬生ひろ菜さん。
「味恋酒(みれんざけ)」のキャンペーンに追われる毎日だ。
子供の頃から歌手に憧れ歌のレッスンを続けてきた。
父親がカラオケの先生という環境もあった。
作詞家・にしかずみさん主催の「天木一志の“いのち”を歌い継ぐ歌手募集」に応募、歌手になるチャンスを掴んだ。
「カラオケ大会にはたくさん出ました。生まれ故郷の岡山では、路上ライブも。23歳のときに、岡山にいたんじゃ、歌手になれないという思いで、当てもなく上京しました」と、笑っていたが、不安だったに違いない。
3年後、27歳のときにチャンスがやってきた。
作曲家・聖川勇さんの元で本格レッスンが続いた。
「昨年の夏には、来年の夏にデビューと言われていましたから、夢中でしたね。夢が叶ってよかった。これからです。新しい出会いがあって、皆さんに可愛がっていただける歌手になりたい」と、目を輝かしたひろ菜さん。
厳しく辛い演歌の世界に飛び込んだ以上、歯を食いしばって演歌を歌い続けて欲しいな。
応援して行きますよ。
で、この日、アシスタントを務めてくれている佐々木信子さんが、本業の打ち合わせでNGが出てしまった。脚
本家の横沢丈二くんもいるし、アシスタントがないまま放送しようかとも思ったが、大勢のタレントさんから「アシスタントをしたい」という声もあるのも事実。
そこで、横沢くんの劇団の女優・滝田陽麻里さんに代役を勤めてもらった。
東京・八王子生まれで、現在は多摩センターに住んでいるトイ彼女。
伸びのある声が魅力的だ。
さすがに、横沢くんのところで4年間もレッスンをつんできているというのが分かった。
オレは、栃木・小山から友人の中島一男さんが上京していて付き合うことが出来なかったが、彼女は、お酒が大好きらしい。
女性週刊誌記者と女優・生田悦子さんの旦那の村田陽一さんに誘われ、広尾のイタメシ屋に向かった。
ハキハキとして、明るい子だったから、今度はオレも付き合おう。
それにしても、横沢くんは、彼女を人に任せて帰ってしまう。
冷たいんじゃないの。
「石川さんの番組で“アシスタントする”と母に言ったら、大喜びしていました」と、滝田さんは言っていたが、オレのことを知ってる人は、滝田さんのおばあちゃんぐらいの人かもね。
2013/08/13(火)
11:17
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2週間ぶりのニンニク注射
帰りも飛行機。
もちろんプレミアム。
羽田から新宿の高野ビルクリニックに直行だ。
2週間ぶりのニンニク注射。
先週は友人の院長・冨名腰文人先生が、実家のある沖縄にゴルフに行っていて、時間が会わなく中止になっていたからだ。
そして、月に一度の楽しみ。
浅草・東洋館に漫才を聞きに行く。
友人の女性週刊誌記者も同行。
いま、はまっている「母心」を聞いて貰いたいと言う思いで誘った。
「U字工事」も出演していたし「にゃん子・金魚」のおふたりも。
記者も「メチャ面白い」と、喜んでくれた。
いま、オレは、このふたりの漫才が一番面白いと思っている。
ラジオの生放送があるので、トリの青空球児・好児まで聞くことは出来なかったが、「母心」を聞いたから大満足。
来月また聞きに来たい。
記者も、あんなに喜んでくれたから「母心」を記事にしてくれるかな。
帰り、「富山ブラック」と言う看板に、記者が「食べたことありますか」と聞いてきた。
全く知らなかった。
「ラーメン屋ですよ。食べませんか?」と。
入ってみたけど、ラーメンは、東京ラーメンか博多豚骨ラーメンがいいな。
2013/08/13(火)
11:14
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彼のスクープを、待ちたいものだ
さすがにお盆。
飛行機も新幹線もいっぱいらしい。
大阪・読み売れテレビの早朝番組「す・またん」出演のために、オレは、飛行機を予約した。
大阪での待ち合わせに間に合う時間に新幹線に乗れまいという事情があった。
一緒に出演していただいている週刊誌記者は、新幹線ののぞみだ。
オレにものぞみの最終の新幹線チケットが渡されていたが、それを飛行機に変えた。
記者には「当日で大丈夫だよ」と言っておいたが、彼は2日前に替えていたようだ。
「替えていてよかったですよ。乗ろうと思った新幹線は、グリーン車も普通車もバツが付いていて、当日じゃ乗れなかった」と言っていた。
飛行機も超満席。
プレミアムクラスが2席空いていたのが不思議だ。
で、この彼が、番組で「人気アイドルが、結婚します。近いうちに雑誌で発表」と、言ったものだから、ネットで人探しが始まってしまった。
当日のヤフーニュースで、話題になってしまった。
オレも聞いているけど、ネットで皆さんが予想しているのは大間違い。
意外な人物だ。
「超高収入がありながら、ホントに普通にマンションに住んでいる。その近所に、彼女の住まいがある」なんて言っていたな。
「こんなに盛り上がってしまって、テレビは怖い」と、言っていた記者。
彼のスクープを待ちたいものだ。
2013/08/13(火)
11:12
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今年3度目の収穫体験「トウモロコシ狩り」に、参加
今年3度目の収穫体験「トウモロコシ狩り」に参加した。
オレがトウモロコシを取るわけじゃなく、参加したファミリーにカブト虫をプレゼントする係りだ。
孫のような年齢の子供達だが、親のしつけが良く分かる。
幼稚園の先生も、幼児達を観て、家庭環境や教育方針、しつけなどが見えるんだろうな。
カブト虫を渡すときだって、バーベキューや果物、おしんこ(作り方も説明)などの試食でも、挨拶する子、しない子。
帰る時だって「ありがとうございました。さようなら。また参加します」と、挨拶する人、しない人。
この親にしてこの子あり、というのも分かっちゃったね。
挨拶できない子供に「ありがとうございましたでしょう。ちゃんと挨拶しなさい」と、教えている母もいたし、試食に夢中になって
いる母は、子供はそっちのけ。
それにしても暑い一日だったね。
トウモロコシ畑の横にあったビニールハウスが、受付で売店で試食会場。
周囲に水を巻きながら、ビニールハウスの屋根にもシャワーをかける。
こんなことじゃ、この暑さは解消できない。
関係者も農家の皆さんも大変。
水を飲んでもアイスクリームを食べてもとにかく暑い。
温度計は持っていなかったが、ハウスの中は40度を越えていただろうな。
誰一人熱中症にならなかったのが救いだ。
この次の農業体験(主催・農菜土)は9月の稲刈りだ。
この頃になれば、ずっと涼しくなるんだろうな。
ザリガニ獲れて、ファミリーにプレゼントできるかな。
2013/08/12(月)
11:06
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「トウモロコシ狩り」の3回目が、10日の土曜日10時から、行われる
先週に続き、オレの友人の橋本正得さんの農業収穫体験「トウモロコシ狩り」(主催・農菜土株式会社)の3回目が、10日の土曜日10時から千葉・沼南の畑で行われる。
天候の関係で、前回は飛び入り客は、断っていたが、今週は、実の入った甘いトウモロコシが出来上がっているようだ。
この収穫が難しい。
早いと実が足らず、無農薬だけに遅いとテンに食べられてしまう。
今週は、畑のトウモロコシがなくなるまで客が来ると思うね。
10本で1300円だから安い。
美味い。
トウモロコシはじめ、野菜のバーベキューのサービスも。
で、ここに来るファミリーへのプレゼントとしてクワガタとカブト虫を用意している。
この捕獲に向かった。
クヌギ以外は伐採してしまった林は、カブト虫、クワガタの楽園
。
一本の木にウジャウジャいる。
少し時間が遅かった事もあり、木の高いところに昇ってしまっていたカブト虫の雄もいた。
雄・雌つがいで先着20人には配布できそうだ。
友人の週刊誌記者もふたりの子供を連れてやってきた。
「もっと凄い場所かと思っていたら、ちゃんと整理されていて、簡単にカブト虫が取れる。こんな場所ないですよね」と、大喜びしていた。
帰りの車で、ふたりの子供は爆睡していたようだけど、帰ったら、テーブルの上にカブト虫籠を置いて寝ないそう。
長男はカブト虫が欲しかったそうで、雄2匹、雌2匹を持って帰った。
雄同士が喧嘩するから、虫籠が2つ必要になるぞ。
2013/08/09(金)
12:00
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