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埼玉・越谷で、千葉・野田で突風、竜巻があった翌日、町内会の友人らと千葉・八千代ゴルフクラブに行った。

気温は高かったが快晴。

オレにとっては、まさにゴルフ日和。しかし、大阪からの新幹線で数を引いてしまったらしく、咳が止まらないし、下痢も始まってしまった。

のども痛くなり最悪。

睡眠時間も足らない。

約束だから6時半の迎えを待って出かけることにした。

ハーフを回りクラブハウスに。

10時40分。

約35分の昼食タイム。

「短いね」なんて声もあったが、ゴルフ場がガラガラだからしょうがない。

で、食事が終わった頃に、空は一転、真っ黒な雲が一面に広がる。

ぽつぽつ落ちてきた雨が、豪雨に変わる。轟音とともに稲光。

「プレー中の方は、キャディの指示通りに、速やかに非難小屋
に。クラブハウスの方は、プレーの再会を延期します」と、アナウンスが流れる。

ラウンジにいるオレたちの会話が聞こえないぐらいの雨。

それも、たった20分。

「西の空が明るくなっていますので、まもなく、プレー再開のお知らせをします」と、再びアナウンス。

結局、オレたちの昼食時間が1時間20分になっただけで、無事にスタート。

コースのところどころに水溜りが出来ていたが、ほとんど気にならない。

このコースはホントに水はけが良い。

後半のハーフも済み、ゆっくりと風呂に入り帰途につく。

車に乗った頃に、またまた黒い雲が見え出した。

走って5分。

またまた豪雨。

激しい豪雨が車を打ちつける。

前が見えないほどだ。その雨を通り過ぎると、またまた快晴の空が広がる。

大きな入道雲。

日本は熱帯地方になってしまったのかな。

それにしても、こんな豪雨に見舞われた人もいたのだろうな。

オレたち4人は、全く雨の影響を受けないゴルフが出来た。

「ホント、石川さんのお陰。晴れ男ですよね」と、褒めていただいたが、オレの風邪は、悪くなっているような気がしたよ。
2013/09/04(水) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
この日のゲストは松原のぶえさん。

新曲「吹雪の女」が好調だ。

大分の山の中、耶馬溪で生まれた。

北島三郎さんの事務所の所属して「おんなの港」でデビューして、35周年を迎える。

独立、結婚、離婚、人工透析と、波乱万丈の生活を送ってきた。

そののぶえさんと会うのは久しぶりだ。

北海道・知内の北島三郎さんのご実家に、一緒にいったこともあり付き合いとしては長い。

オレは、ずっと、のぶえさんの病気のことは心配していた。

顔色の悪い時代もあった。

「腎臓病になって、地方営業は、まず、人工透析が出来る病院が近くにあるかというのを考えてから仕事に向かっていました」と。

最初は、薬の投与で、過ごしていたが、疲れが抜けず5時間の人工透析をするようになる。

「私は、5時間出来なかった。3時間の透析。だから、すべてがきれいになるわけじゃなかったんです。毒素が残る透析でしか。見かねた弟が(マネージャーの広原さん)が、腎臓を提供するという事で手術を受けることになった。

「入院は約2週間。弟に感謝です。ゴルフだったなんだって普通の生活だげきているんですから」といのぶえさんの顔は明るい。

提供した弟さんの体調にも何の問題もないという。

「透析で苦しんでいる人には、移植を進めたい。もちろん、相手があってのことですが、勇気を持って移植することです。ホントにお勧め」といのぶえちゃんの笑顔に触れて、ああ、元気なんだと改めて思ったな。

これからも、みんなに勇気と元気を与える歌手であって欲しいな。
2013/09/04(水) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
何度目になるだろうか。友人のドラマ制作会社・テレパックの森下和清常務さに頼まれ出演したドラマ「十津川警部・生命〈いのち〉~ベールに包まれた誕生の秘密~」が、またまた再放送されると言う連絡を頂いた。

9月6日、午後2時55分かららしい。

過去にBS、CSで、何度も放送され、そのたびに「多くの人からドラマに出えいましたね」と、連絡を頂く。

オレ自身はテレがあるから、完成したDVDを頂いておきながら見たことがない。

中華料理店の支配人役で、重要な鍵を握る人物を演じている。

後にも先にも、ドラマ出演は「十津川・・」と「探偵左門字」だけ。

二本とも森下さんの要望だった。

探偵の出演シーンは、記者会見だけだったが、ロケ現場で主演の水谷豊さんと親しく話をしている処を見た監督から「水谷さんとの絡みがないので、急遽作りましたけど、いいですか?」と言われ、出演シーンが増えたいきさつもあったな。

で、その森下さんから持ち込まれるドラマの話は大半が、リポーター役。

ギャラなんかいらないから、リポーター役じゃない仕事が欲しい。

で、「十津川・・」は、支配人役。

森下さんは「中国人の支配人役が歩けど出て見ませんか」と。

喜んで衣装合わせに。

注文は日本語の下手な中国人支配人。

しかし、現場に行ったら、監督が「普通に日本語でいいですよ」と。

森下さんは「何で、オレの注文どおり、下手な日本語にしなかったの。そのほうがインパクトがあったのにな」なんていっていたが、この次に、リポーター役じゃない仕事を見つけてくれたら、注文どおりしますよ。

オレは観ないけど、観てくださいよ。

視聴率を上げてください。
2013/09/04(水) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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