スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
離婚問題が拗れに拗れていた女優の沢尻エリカさん(27)とクリエーター・高城剛さん(47)が、ついに離婚した。

沢尻さんが自身のブログで「「この度、私たちは、二人の未来を考え、離婚することになりました」と報告。高城さんとの連名になっている。「二人の結婚を祝福していただき、またその後の報道などでご心配をお掛けしたファンの皆様を含め多くの皆様に、感謝とお詫びの意をお伝えし、離婚を報告させていただきます。二人の行く末を、これからも暖かく見守っていただければ幸いです」と、綴っているが、ふたりの結婚を素直に、祝福した人は少なかったと思うね。
こんなブログが、書けるような大人になったという事?

ふたりは09年1月7日に結婚。1年3カ月後に離婚問題が持ち上がったが、高城さんが応じようとはせず長期化していた。ここに来て、沢尻さんに明るさが見えてきていて、解決近しは感じていたが、この離婚も、年末の締めくくりとして、ケジメをつけた感じだね。と、高城さんに新しい恋人が出来た可能性もあるね。離婚しないと再婚が出来ないからね。


こちらは、全く離婚と言う文字が似合わない女優・原田知世さん(46)の駆け込み離婚だ。
原田さんの結婚は05年5月だった。「それぞれがずっと探し求めていたパートナーであることを確信いたしました」と、イラストレーターのエドツワキさん(47)と結婚して、8年半。最近の原田さんのテレビ、CM出演が増えていて気になってはいたが、まさかの離婚だ。自身の公式サイトで「ファンの皆様へ」と題し「「突然のご報告ではありますが、原田知世とエドツワキは、それぞれの道を歩んで行くことにいたしました」と。ふたりの間に子供はいなかったが、過去に「夫婦というのは元は他人同士だけど、そこから相手と向き合って見えてくることもあり、積み重ねていくことでふたりの足跡を作っていくもの」と、発言していた。

来春1月に全国公開される映画「しあわせのパン」で、大泉洋さんと夫婦を演じ、大泉さんが「幸せとは何?」と聞かれ「幸せかどうか決めるのは自分。僕はいまの自分、いまの決断に間違いはないと思うようにしてるし、最終的に幸せが待ってると信じてる。たとえ間違いでも、必要な間違いだったと思えるし、つらいことも必要なことだったと思える。幸せに生きた いと思うことは、一緒に生きている人を幸せにすることでもあると思う」と、答える横で、真剣に頷いていた姿が印象に残ったとインタビューに立ち会った映画スタッフが言っていたのを思い出した。
その発言に原田さんは「相手を思いやり、分け合うことでより幸せになったり幸せをもらえたりするんだな」と。

電撃離婚について、サイトで「これまで通りというわけにはいかないかもしれませんが、今後は互いを尊敬できる友人として、新たな関係を築いていけると思っています。私たちの決断と今後のそれぞれの活動をこれからも温かく見守っていただけましたら幸いです」と、心境を。
それにしても、離婚と言う言葉が似合わない。
2013/12/28(土) 13:01 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
年末年始の結婚・離婚は、恒例の出来事と言ってしまえば、その通りなのだが、今年は特に多い気がする。

女優の高橋ひとみさん(52)が、少し年下の50代男性と電撃結婚していたことが明らかになった。外資系企業に勤務する男性で、9月に出逢い、11月に婚姻届を提出したというから“瞬間接着剤結婚”だ。これは、松田聖子さんの“ビビビ婚”より凄い。高橋さんには、作家との恋も囁かれ、10歳年下男性との噂もあった。世間には“結婚しない女”と思われていたが、ご本人はバラエティ番組などで結婚願望は口にしていた。その実現に、本人はもとより、周囲の仲間が喜んでいるだろう。

で、杉田かおるさん(49)が、年下男性と極秘結婚していた。妻子あった男性との略奪愛だと噂になり、同棲生活も続けていた出版社の社員。誰もが、そう思っていたが、お相手は、全く違う人だという。バラエティ番組で、すでに収録しているという事で、放送日まで待たないと相手が分からないが、この結婚もロンドンブーツ1号2号の田村淳さんやナイナイの矢部浩之さんと同じで番組がらみの発表だ。この傾向は、芸能記者やリポーターには辛いね。

同じ歳のIT企業の重役と再婚した高樹澪さん(53)。彼女は89年に6歳年下のミュージシャンと結婚したが99年に離婚。“片側顔面痙攣”を患い芸能界を休業。頭蓋骨を開いて処置する高度な手術を受け09年に復帰し ていた。再婚に高樹さんは「病気などで結婚をあきらめている女性の方も多いと思います。そんな方にも“大丈夫。頑張ろう”という後押しになれば」と、前向きに話している。

東大の同期生と結婚した八田亜矢子さん(29)。大学時代2年間余計に学校に行ったから同級生になった彼(26)は、卒業後、医大に進みいま1年生。卒業するまでは、学費も生活費も八田が担当するそうだが「彼が大学に合格した今春、“一緒に京都に来てほしい”と言われ、結婚するならこの人と思っていたので、決めました」と、幸せそうだが「外見はとても若くて、一緒にいると“弟さん?”と聞かれることもありますが、中身はとてもしっかりしています」と。年下で、若く見えて心配なのかもね。

仮面ライダーシリーズ「 仮面ライダーカブト」に出演した弓削智久さん(33)が、一般女性と結婚している。「出会ってから色んな場面で彼女が支えてくれました。常に明るい気持ちにさせてくれるこの方とこれからもずっと歩んでいきたい」が結婚の理由。

変わったところでは、歌手・小林旭や女優・藤原紀香のモノマネなどでおなじみの兄妹漫才コンビ「ビタミンS」のお兄ちゃん(35)とマイコさん(32)が、同じ日に結婚。マイコさんのお相手は広島出身で大阪市内に在住する自営業の男性(37)で「フットボールアワーの後藤輝基さんをふっくらさせた感じ」のイケメンだそう。お兄ちゃんのお相手は、兵庫出身で大阪市内のデパートに勤務する女性(32)。11年2月に食事会で知り合い1カ月後に交際申し込んだ。 細身で目鼻立ちがはっきりした平原綾香似の美女で「素直でおっとりした性格」だって。

元モー娘。のリーダーだった高橋愛さん(27)が「この人しかいない!と思う人に出会うことができて、本当に幸せです」と、選んだのが、かねてから噂のあったお笑芸人・あべこうじさん(38)だ。結婚は来年2月のバレンタイン。あべさんがバツイチという事で、周囲の大反対もあったが、高橋さんの愛が勝った感じだね。

茨城・つくばに新居まで建てて、彼との結婚の日を夢見て待っていたタレントの鈴木奈々さん(25)が、年明けにも婚姻届を出す。お相手は、鈴木さんがテレビで再三発言してきた町工場の責任者・サイオ君(25)。イベントでウエディングドレスを着た鈴木さんは「「段階を踏みたいので、 年末に両親の顔合わせをしてから。年明けにはしたいですね。(挙式は)私が7月生まれなので夏がいいかな。田舎者だから、場所はハワイとか、お台場とか、赤坂がいい」と、夢に実現は、もう一歩。

テレビ東京の松丸友紀アナウンサー(32)が、競輪の新田康仁選手(39)と元旦に結婚する。ふたりが知り合ったのは5年前。中継で行った競輪場。3年前から本格交際。「しっかり稼いで、幸せにします」という新田さんに、松丸アナは「仕事と家庭を両立を目指し、いままで以上に仕事に励んでまいりたいと思います」とコメント。幸せ感が伝わってこないコメント出して大丈夫なのかな。


こんなに続くと、
滝川クリステルさんと俳優・小澤征悦さん、
鈴木京香さん・長谷川博己さん、
蒼井優さん・三浦春馬さん、
眞鍋かをりさん・元イエローモンキーの吉井和哉さん、
北乃きいさん・佐野和真さん、
梅宮アンナさん・山形在住の妻子ある男性との略奪愛、
元AKB48の女優・前田敦子・尾上松也、
戸田恵梨香さん・勝地涼さん、...etc。
いろいろな電撃結婚もあるかもね。
2013/12/28(土) 12:47 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優・喜多嶋舞さん(41)と俳優・大沢樹生さん(44)の長男(16)がDNA鑑定の結果、大沢さんの子供じゃなかった問題は、今後、父親探しの騒動に代わっていくのかもしれないな。

喜多嶋さんは「この件に関しましては16歳の少年を巻き込むものであり、なぜ今このようなことが突然書かれるのか非常に憤りを感じております。以前に親権を渡してしまったことを後悔しておりましたが、本年9月17日に再度調停を行い、無事親権を取り戻しました。アメリカで生活したいという本人の希望により、祖父母のもとで新しい生活をスタートさせたばかりであり、新天地で明るく夢と希望に燃えた生活をしています。これ以上、一般の未成年者に過ぎない息子を傷つけるよう な報道がなされないことを切に願います 喜多嶋舞」と、コメントしたが、収束しそうもない。

この問題の原点は、喜多嶋さんの夜遊びにあった。約20年前、東京・六本木のクラブ。夜な夜な男性を伴って飲みに来ていた喜多嶋舞さん。酔いが回ると、喜多嶋さんの女王キャラが顔を出す。履いてきたハイヒールに酒を注ぎ、周囲の男性に飲ませだす。嬉々として飲みまわす男性陣。その中に、週刊誌で噂になった俳優もいた。SMの世界だ。そのうちに、不愉快なことが起こったのだろう、女王・喜多嶋さんが、ポイ、と店を飛び出す。必死に追いかける俳優。、まるでドラマのようだ。探せなかった俳優は店に戻ってきてしょんぼりと飲みだす。ある日は、仲良く店から消えたことも。そんな生活を続けていた喜多嶋さん。

16年も長男を育てた大沢さんが、その俳優に養育費を請求するとどうなるのだろうか。
まだまだ後が続きそうだ。
2013/12/28(土) 12:41 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
2泊3日の福岡だ。

今週は福岡競艇が開催されている。

超楽しみ。

ロイヤルボックス席をお持ちの福岡の明太子「源」の藤崎尚志社長と木曜日に行くことも決めている。

そして、この3日間の酒のスケジュールも出ている。

水曜日が「めんたいワイド」のスタッフとの忘年会。

木曜日が、元九州電力の偉い人の食事会。

この人は、繁華街飲み歩いた50周年を記念して中州のホステスさんらに大パーティーを開いてもらったという伝説の人。

先月の末、オレが博多にいるときに、電話をかけてきて「いま、有楽町で飲んでます。今週は付き合えないですいません。来月は絶対に飲みに行きましょう」と、一方的に声をかけられていた。

博多の繁華街は、昔から九州電力に支えられてきたそうで、この人もそのうちの一人だそうだ。

そして、金曜日は、最終の飛行機にして、今年最後の中州の夜を。

藤崎社長と楽しむことに。

元自民党で仕事をしていた人や家庭料理「花林」の常連客とも行かなきゃ行けないが、身体は一つだから、来年だな。

申し訳ないです。
2013/12/25(水) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
離婚して13年。元光GENJIで俳優の大沢樹生さん(44)と女優の喜多嶋舞さん(41)の間に生まれていた長男(16)が、DNA鑑定の結果、大沢さんの実子じゃなかったと今週発売の「週刊女性」が伝えた。

ふたりが結婚したのは96年で、出来ちゃった結婚だった。

翌年には長男が生まれたが05年に離婚、双方が再婚をしている。

大沢さんは、16年間長男を育ててきたが、体格などが違うことに疑問を持ち、今年2月にDNA鑑定を受け、100%血縁関係がないとが分かったそうだ。

長男は現在、米国ロスに住む喜多嶋の両親、喜多嶋修・内藤洋子さん夫妻の元で暮らしているが、昨年の秋には、舞・樹生さんの両親に虐待されたとして男性週刊誌に告発していた。

長男の話では、喜多嶋さんにビンタされたり、髪を掴んで風呂に沈められるなどの虐待を受けたこともあった。

また、母にハイヒールに殴られ、出血したことで両親が殴り合いの喧嘩になり、母が家を出たとも。

長男が小学校3年のときだった。

長男は、親権を持った父と生活することになるが、父に「お前がいると家族が壊れる」と、暴言を吐かれ虐待を受けるようになり、日本刀で脅されたこともあったと証言。

「家に戻ったら、僕がパパに殺されるか、今はかないませんが、僕がパパを殺すのか。このままでは僕も自分の子供ができた時に虐待してしまいそうで、それが怖いです。パパには、理由もなく人を殴ったり脅かしたりしたらいけないんだということを分かって欲しい」との発言に、大沢さんは「模造刀の日本刀を突きつけたのは
事実で行き過ぎだったと反省しています。ただ、それ以外の虐待は事実ではありません」と否定していたし、喜多嶋も「虐待の事実はない」と話していた。

あれから1年。

夫妻にまた大きな疑惑だ。

喜多嶋は「「このたびはこのような私的なことでお騒がせしてしまったことを大変心苦しく思っております。この件に関しましては16歳の少年を巻き込むものであり、なぜ今このようなことが突然書かれるのか非常に憤りを感じております。以前に親権を渡してしまったことを後悔しておりましたが、本年9月17日に再度調停を行い、無事親権を取り戻しました。アメリカで生活したいという本人の希望により、祖父母のもとで新しい生活をスタートさせたばかりであり、新天地で明るく夢と希望に燃えた生活をしています。これ以上、一般の未成年者に過ぎない息子を傷つけるような報道がなされないことを切に願います 喜多嶋舞」とファックスでコメントを発表。

本当の父が誰かは明らかにしていないが、結婚間際まで、喜多嶋さんが大沢さん以外の男性とも肉体関係があったことだけは事実のようだ。

世間には「俺の子供かどうか分からないが、俺の家の子供」という、こんな夫婦が一杯いるんだろうね。

先週の木曜日に、東京・浅草ビューホテルの「安倍里葎子クリスマスディナーショー」で、ステージ上からオレに「怖い人が来てる」と、笑いながら冗談を言っていたが、こんなスキャンダルの出る長全だったんだ。

なぜ、そこに大沢さんが居たかといえば、安倍さんと大沢さんで「今夜もしものストーリー」というデュエット曲を出してるから。
2013/12/25(水) 11:01 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
年が変わるだけなのに、なぜか忙しない。

年の瀬って嫌だね。

といいながら大阪の早朝番組は23日で終了した。

後は、25日と27日の福岡放送「めんたいワイド」。

と言ったって1月6日には「す・またん」は始まるし、「めんたいワイド」だって8日には始まる。

週刊誌は年始特集だといって、コメントを求めてくる。

そんな日々が続くから忙しなく感じるのかな。

年賀状も書かなきゃいけないという作業も待っている。

書く時間がない。

アルバイトを探して、1枚50円で書いてもらおうかな、と言ったら、カミさんに「そんな誠意のないことするんだったら出さなきゃ良い」と言われてしまった。

ところで、12月31日と1月1日はどう違うのかな。

スーパーだって開いているし食堂だってやっている。

電車も飛行機もバスだって動いているんだよ。

普段の生活とちっとも違わない。

ただ、テレビやラジオがやたら「よいお年を」とか「おめでとう」と、乱発しているだけじゃないの。

「1年の計は元旦にある」というけど、競馬は元旦にやっていない。

自分にとっての“計”は、3月だって4月だって良い。

この年になったら、別に新年がおめでたくないな。
2013/12/24(火) 11:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。