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人気タレントのSHELLYさん(29)が、1月18日に婚姻届を提出していたことが明らかになった。

お相手は38歳のテレビマン。

昨年の12月には写真週刊誌「フライデー」にお泊り愛をスクープされた男性でキャイ~ンの天野ひろゆきさん似だという。

1年3ヶ月前に仕事場で知り合い交際がスタート、お正月にはハワイに婚前旅行にも行っていた。

SHELLYさんは日本と米国のハーフ。

父親は厳格な元米国海軍の軍人。

そんな父にも気に入られた彼のようだ。

SHELLYさんは、周囲に「優しくて包容力のあるところ」と、彼の魅力を話している。

彼の現場での評判も「明るくて根性のある体育会系。現場で汗をかきながら全力で仕事をするタイプ。素朴で誠実な人柄がいい」と言う声も上がっている。
2014/01/21(火) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
モデルの野上文代さんが書いた「六つの瞳の光に輝らされて」(鉄人社刊)が出版社から届いた。

野上さんが自主出版して話題になった「六つの瞳の光の中で」の第二段。

第一弾では、三つ子の母親になった野上さんが、三つ子のうちふたりが障がい児だった驚きと育児と愛。

幼稚園にあがるまでの出来事を綴っていたが、第二弾は、シングルマザーになって三人を育てている姿が描かれている。

父親騒動に揺れる大沢樹生さんと喜多嶋舞さんに読ませたい本だね。

障害の害の字をひらがなにする運動「Fプロジェクト」と障がい児向けの介護施設「ディサービスフューチャー」の運営を始めた動機も書かれている。

「私の経験は決して特異なものではない。人からは『大変ですね』と言われることもあるが、そうは思わない。ただ、自分の体験が少しでも誰かのためになるならばと考え、この本を書こうと思った」と心境を告白。

「私を選んで生まれてきてくれた子供たちは大事な宝物だ」とも。

優しい母がいる。

あ、野上さんが、22日と29日の水曜日にBSジャパン「グッドマザーズ」に出演する。

「私はつねに笑顔を忘れず、子どもたちと一緒の日々を過ごしている。世の中のお母さんや障がい者を支える人たちに、もっと笑顔になってもらえるよう日夜たくさんの場所に足を運ぶようにもしている」そうだ。

心温まる良い本だったな。
2014/01/21(火) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
最近一番勢いのある女性演歌歌手かもしれない。市川由紀乃さんがゲストだった。

新曲「流氷波止場」は、発売と同時にオリコン演歌チャートで1位になり、次の週も次の週も次の週も2位。

その後もベスト10に入り続けている。

この調子で行けば、昨年NHK「紅白歌合戦」初出場した「南部蝉しぐれ」を歌っている福田こうへいさんのようになれるかも。

前作「風の海峡」もヒットして、それ以上の売り上げになっている。

♪あなたどうして わたしを捨てた・・と切なく歌う女心。

「いまは、恋していませんが、かって、捨てられたことありますからね」と笑った由紀乃さんの趣味は、妄想。

「新幹線に乗っていて、妄想するんです。誰だか分からない男性と母と三人で京都を散策するんです。銀閣寺や金閣寺、清水寺などを。妄想に出てくる男性は、いつも顔が分からない。夢じゃないですよ。あくまでも妄想です」だって。

新年は3日に行った北海道から始まった。

今年はまだ休み無しだという。

2月4日のNHK「歌謡コンサート」の出演も決まっている。

「幸せなことに『流水波止場』で二度目の出演になります。昨年11月、発売のときに出していただいて、また同じ歌で出演させていただけるなんて感謝です」と言っていたが、それだけヒットしているという証拠だ。

NHKは、ヒットしていない曲にそんなに優しくは無いからね。

「ファンの方にひとつづつ恩返しが出来る年にしたい」が今年の目標だ。
2014/01/21(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大阪から直行で新宿の友人の病院・高野ビルクリニックに寄って、銀座の不動産会社の友人と食事を、と思ったが、すでに食事に出かけた後だった。

探せば探せたが、映画を観ることにしたのだ。

久しぶり。

木場にある「109シネマズ」。

「トリック」「大脱出」が、ほぼ同じ時間に始まる。

両方見たいと重いながらシルベスター・スタローンとアーノルド・シュワルツェネッガーが共演している「大脱出」を観ることにした。

最新のセキュリティで固められた監獄から脱出を図る男たちの姿を描くアクション映画。

海に浮かぶ巨大タンカーの要塞監獄。

大海原で場所さえ分からない。

どうせ観るなら、ここまで荒唐無稽なストーリーの方が面白い。

それにスタローンとシュワルツェネッガーがいい。

3階結婚した67歳と隠し子騒動もあった66歳の元気なおじさんたち。

あ、オレも一緒だ。

ふたりのはらはらドキドキのアクションが魅力だったね。

まったく寝ないで映画を観ることが出来たもの。

寝不足のオレが、寝てしまう映画はつまらないからね。
2014/01/21(火) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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