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福岡のホテルニューオータニで福岡の友人・沢柳企画の沢柳則明さんの会社創立35周年と更なるご縁の会「笑あり涙あり 人生二人三脚」の出版記念パーティーがあった。

彼の人柄かな、約25人の友人が集まった。

オレが紹介した東京のレインボーFMの小嶋映二さんも沢柳さんの人柄に惚れてわざわざ参加してくれた。

子供時代のふたりは良く似ている。

散々悪を経験しつつ大人になっていったふたり。

根底に持つ優しさが変わらない人で、そこに触れ合ったのかな。

沢柳さんは、30年以上も韓国の日本人界のお年寄りを支援してきているし、小嶋さんも保護司として手弁当で、犯罪に手を染めた青少年を応援し続けている。

少年院や刑務所を出所した彼らの就職も積極的に応援する。

付帯には頭が下がる思いだ。

この会には、東京から大相撲の伊勢が浜親方(元横綱・旭富士)や歌手の山本譲二さん、作曲家の玄哲也さんらも出席して、歌も披露してくれた。

沢柳さんだからだろうな。

福岡の放送局の方とも名刺を交換させて頂いた。

名前と顔が一致しないけど、今後の仕事に繋がるのかな。

それも、沢柳さん次第かな。

打ち上げを辞退して、東京から来てくれた小嶋さんと中州に出没することにした。

小嶋さんの友人で明太子「源」の藤崎尚志さんが待っていてくれたのだ。

歌の好きな藤崎さん。

全く歌わない小嶋さん。

このふたりもいいコンビだな。

最後は、中州の「やまちゃん」でとんこつラーメン。
2014/04/10(木) 14:30 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
びんチャン会の最終ホール。

撃った瞬間に腰に「ギクッ」という音がして、腰が動かなくなってしまった。

皮肉なことにそのホールは、ピン側にボールが飛びニアピン賞。

約1メートルだったが、バーディは取れず。

「温めたらダメですよ」という注意もあったが、「温めたほうがいいかも」と言う意見も。

ゴルフ終わりだっただけに風呂に入ってしまった。

そして、表彰式。

オレの会だけに張り切らざるをえない。

これが不思議、飲み出したら腰の痛さなんかは消えてしまっていた。

喜んでいただけた授賞式をすませ、送ってくれた地元の仲間と飲みなおすことに下。

腰の痛さは忘れていた。

翌朝この反動が出た。

歩けない。

この日から、大阪、福岡3泊4日の旅が始まる。

休みたいし、出かけられない。歩くと激痛が走る。

無理して大阪に向かう。

病院はやっていない。

カミさんの提案で、薬局でコルセットをかうことにした。

痛めど目の薬を塗ってコルセット。

これで少しは歩けるようになった。

木曜のいまになっても痛い。

ゴルフシーズン到来だと言うのに悲しい。

原稿を書くスタイルも腰に良くないのかもね。
2014/04/10(木) 14:27 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
演技派の名脇役として知られた俳優・蟹江敬三(かにえ・けいぞう)さんが3月30日、胃がんのために亡くなった。69歳だった。

ドラマ「熱中時代」「鬼平犯科帳」「おとり捜査官・北見志穂」シリーズやNHK大河ドラマ「龍馬伝」などで多彩な役を演じ、昨年も連続テレビ小説「あまちゃん」で、能年玲奈さんが演じた主人公・天野アキの祖父の役を務めた。
テレビ東京「ガイヤの夜明け」では、長年ナレーションを担当していたが、1月上旬から休養、2月18日から3月18日の放送分までは復帰して対応していたが、悲しい結果になってしまった。3月17日の収録は、亡くなる2週間前の出来事だった。

どんな役もこなし、幅広い演技が魅力だった蟹江さんだったが、69歳は早すぎる。ああ、合掌。
2014/04/06(日) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
北風が冷たかったが、快晴の一日。
千葉・八千代ゴルフクラブでの「第18回ビンちゃんゴルフ」は、参加者36名で無事に終了した。

さくら満開。青空の下、さくらは綺麗だったね。
初参加が11名という会になったが、皆さん喜んでいただけたと思う。スポーツ紙記者に「最高に一日でした」と言っていただき、週刊誌記者には「また次回も必ず参加します」と。レコード会社の人は「この大会に商品の凄さに驚かされていますよ」と。アパレル関係の人やオレの自宅近くの人も参加。抱えきれないほどの商品を受け取った人もいた。いつも参加してもらえる演歌歌手の皆さんは、営業が入っていて欠席。いいことだよね。土曜日にゴルフをしてたんじゃ、しょうがないものね。

でも 、そんな中、歌手の渡辺友子さんと野上こうじさんが出席。新曲「紫の薔薇」を発売したばかりの野上さんは、打ち上げの途中に仕事先の埼玉・越谷に向かった。友子さんは、今年で芸能生活55周年。秋には、記念コンサートや記念ゴルフ大会も開くという。オレたちびんチャン会のメンバーも時間が会ったら参加しよう。
2014/04/06(日) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
最近は静になったが“現代のベートーベン”佐村河内守さんの騒動は終わったわけじゃない。

18年間もゴーストラーターを務めてきた新垣隆さんは、桐朋学園大学の非常勤講師を辞任することになった。

学生たちが8千人の反対署名を集めたようだったが、辞任の意思は変わらなかった。

その新垣さんが、佐村河内さんが育てたと吹聴していた義手のヴァイオリニスト・みっくんの横で、楽しそうにピアノを弾いている。

今週発売の「週刊文春」が伝えているが、佐村河内さんを告発したあの地この顔を大きく違っている。

楽しそうだし、明るい。

4歳のときからバイオリンを習っていたみっくんが08年にテレビに出演した。

それを観ていた佐村河内さんが、積極的に働きかけてみっくん家族との交際が始まった。

佐村河内さんは、みっくんが小学3年生のときに「左手のためのピアノ小品<MIKU(1)>」を贈った。

もちろんこれも新垣さんの作品だ。

これを機会に佐村河内さんとみっくんの「師弟関係」が始まる。

しかし、この関係も佐村河内さんの押し付けで破綻してしまう。

舞台で義手を付けさせようとすりパフォーマンスを強要したり「プロのヴァイオリニストになるためには、学校のクラブ活動をやめるか、二者選択」を迫ったりして、子供の心を傷つけた。

みっくんは「大人は信じられない」とメールまで送っていた。

佐村河内さんがいない舞台のみつくんも可愛かった。

どう考えても、あの佐村河内さんだけは、許せない気がするね。

公共の電波を持つテレビ局は、間違ってもバラエティ番組などで佐村河内さんの独占インタビューなんてしないでよ。
2014/04/04(金) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ゴルフコンペの商品に「牛肉」「扇風機」「キンキ」を頂いたと書いたら「家も出してるじゃない」というメールをもらってしまった。

「商品券」や「シャンプーセット」「ゴルフボール」「焼酎・亀雫」などなど。

いろいろ頂きました。

ホントは、オレもすべて分かっていない。

で、昨日の雨で、さくらは大丈夫だろうか。

また、今夜も大荒れの天気になるという。

気象予報士は「夕方には、千葉の一部地域で雨になるかも」と言っていたが、夕方ならば、プレーは終わっているからいいや。

1年ぶりのコンペになるが、腰が痛い。

新幹線と飛行機の移動が腰に来ていることは違いない。

でも、いいんだ。

ゴルフは手打ちでやるから。

今夜は嬉しくて寝られそうもない。

去年の10月からしていないんだから。

子供の頃の遠足の前の日の心境だよ。
2014/04/04(金) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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