スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
毎度のことだが、友人の橋本正得さんが主宰する「農菜土」の農業体験企画に参加した。

“稲刈り”だ。参加といってもオレはボランティアで、体験に来た家族にバーベキューを振舞う役だ。

約40家族、140~50人の胃袋に納まるバーベキュー。

ジャガイモ、サツマイモ、餅、ソーセージ、葱などを焼く係り。

焼いているうちから食べてくれるのはありがたいが、みんな次の人のことを考えてくれない。

少し譲ってくれると、みんなにわたるのにと考えさせられる。

でも、この農業体験は、会を重ねるごとに人数が増えている。

橋本さんもほぼボランティアで、過疎化し、人手の足らなくなった農家にとっては嬉しい企画だ。

農家の皆さんの積極的に加わっていて、収穫する楽しみを教えてくれる。

もちろん“稲刈り”の約4ヶ月前には“田植え”も行った。

この後は、ジャガイモ堀や落花生堀が続き、だいこんもお新香作りの体験も控えている。

参加者の人の秋の楽しみになって欲しいな。
2014/09/29(月) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
SPEEDの上原多香子さん(31)の夫で、9月25日に自宅マンションの駐車場で自殺したヒップホップグループ・ET-KINGのTENNさん(享年35)の通夜が行われた。

斎場で、泣きながら夫に話しかけていたという上原の姿に、同じSPEEDの今井絵理子さん(31)ら関係者は涙していたという。

遺書が残されていたことから、計画的だったとは判断されているが、関係者は、誰もが「心当たりが無い」と、話すTENNさんの自殺。

気になるのは遺書の内容だ。

一部の遺書には「ファンのみんなへ」と題し「みんなのおかげで音楽をやってこれました。ET-KINGの音楽は、時間をこえて、時代をこえても、ずっと側にある音楽だと思っています。メンバーのこれからを応援してあげてください。本当にありがとう」と、書かれていた。

オレが、違和感を持ったのは「メンバーのこれからを応援してあげて」と、書かれていたことだ。

この文章の中には、TENNさんがいない。

自殺後の、グループを応援してとしか読めない。

何が、TENNさんを自殺に追いやったのかは分からないが、覚悟していたことだったのだろう。

「表面的には、仲がよさそうに見えていたが、実は別居中で、離婚の話もでていた」と、報じた記事もあった。

しかし、上原の1ヶ月前のブログには、サプライズでピアスをプレゼントされたことや、1日前には、手作り餃子を作る楽しそうな様子が書かれていた。
2014/09/29(月) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
3泊4日の福岡行き。くたびれたね。

宮沢りえさんのお母さん・光子さんの肝腫瘍での死去、65歳。

SPEEDの上原多香子さん(31)のご主人・ETーKINGのTENNさん(35)の自殺、フジのショーパン・生野陽子アナウンサー(30)の結婚などなど。

どれも書きたいけど、明日にするね。

これから、地域活性化の農業体験。「稲刈り」だ。

オレの担当は、バーベキュー。

家族連れに喜んでもらえるバーベキューを作らなきゃ。

カミさんは、車で行ったから、オレは電動ママチャリで行ってきます。

福岡では、生鯖を7人前食べた。

尾頭付きの生鯖を食べた「てっ平」が、豪華だったな。
2014/09/29(月) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。