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このトラブルは、まだまだ、続きそうだ
昨年の1月に亡くなったタレント・やしきたかじんさん(享年64)の妻・さくらさん(32)とたかじんさんの先妻の長女(41)の遺産相続問題に端を発したトラブルは、作家・百田尚樹さん(58)が書いた「殉愛」の出版差し止め訴訟に発展しているが、今度は、長女が、百田さんからツイッターで、脅されたとして東京弁護士会に「人権救済」を申し立てた。
長女は「(出版差し止め)提訴への報復を宣言するもので、強い精神的打撃を受けた」などとしている。
出版の差し止めは、たかじんさんの闘病生活を書いた「殉愛」に登場している長女が、事実と違う書かれ方をしているというもの。
このトラブルは、まだまだ続きそうだ。
2015/01/20(火)
11:06
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Soweluさんが、破局と、ライブ活動の再開を、ブログで、報告
俳優・平岡祐太さん(30)との交際が明らかになっていた歌手のSoweluさん(32)が、破局とライブ活動の再開をブログで報告した。
「人生で初めて本気でこの人と結婚をしたいと思っていた婚約者と年末にまさかの別れてしまって、、当時はどんなに辛くても気丈に振る舞っていたんだけど、今になって特にこの数日、彼との楽しかった思い出ばかりが蘇ってきて、夢にも出てくるし、本当に胸をえぐられるような想いで…正直すごく辛い日々が続いているの」と、告白。
「こういう辛い時こそ、音楽は痛いほど身に沁みるし、本当に心の支えになってくれるなって気がついたの」と、活動再開も発表した。
12年5月から活動を休止していたSoweluさんは「失恋をテーマしにしてるから、失恋ソングを中心にライブしようと思っていて、今回みんなからのリクエスト曲を1週間限定で募集して、1曲そのリクエスト曲を当日披露するよ」と、失恋から立ち上がる決意ものぞかせている。
2015/01/20(火)
11:05
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二人目のゲストが、司洋人さんだった
二人目のゲストが司洋人さんだった。
舟木一夫さんの「高校3年生」を作詞した故・丘灯至夫さんの奥様に「まじめな人なの。協力してあげて」と紹介された。
新曲は「筑後川~青春記~」。
友人の歌手・野上こうじさんとテレビ埼玉で「歌謡最前線」という番組を持っている人だった。
「事務所からは、言ってはいけないと言われているんですけど、改名は5回。
本名の寺山茂樹から始まって、秀美明、澤金次郎なんて芸名もあったらしい。
デビューは米国・ロスアンゼルスの日本劇場。
それがきっかけで3年間もロスで生活していたらしい。
ロス市長から感謝状も貰った。
「寝ているときが楽しい」という広島生まれの彼の夢は、超能力が使えること。
「出来るなら医療の分野で使ってみたい。病気の人を治してね」だって。
広島のお好み焼きをこよなく愛す広島人。
初めて会ったが、彼の不器用さが気に入ったね。
2015/01/20(火)
11:03
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歌手の伊藤美裕さん
記憶に残っているだろうか。
大阪・池田の幼児殺傷事件。
現場は見ていなかったが、同じ敷地内で勉強していたのが歌手の伊藤美裕さんだった。
事件を知って、ジャーナリストになりたいと思って北海道・札幌のテレビ局を受験。
内定を貰っていたが、京都の大学に通っているときに、突然空から「歌手になりなさい」という声が降りてきたという。
コロムビア創立100周年記念歌手オーディションを受けて見事合格。
歌手の道に進んだ。
デビュー4年目のインテリ歌手だ。
新曲「COME ON! COME ON!」が大ブレーク。
発売前の歌謡曲ダウンロードランキングでいきなり1位になっている。
「肉食系女子の歌です。男を誘うんですから」と、笑ったが、可愛い顔からは想像も出来ない。
21日NHK「煌き歌謡ライブ」に出演するし、精力的なキャンペーンが続いている。
20日埼玉・飯能、24日豊橋、25日は新宿、26日埼玉、27日狭山、30日土浦と続く。
22日コロムビアマンスリーコンサートも3月14日のコロムビア大行進も控えている。
「歌手になってよかったです。新人賞もいただけたし。5周年には、たくさんの人に来ていただけるコンサートをしたい。60年代にヒットした安井かずみさんが作詞した曲のカヴァーアルバムも出したいです」だって。
94年に55歳で亡くなった安井さんには、いい詞の歌も訳詩の歌もあるものね。
園マリさんの「何も言わないで」や、訳詞の「レモンのキッス」「アイドルを探せ」なんか美裕さんの声で聞いてみたい。
2015/01/20(火)
11:02
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元九州電力OBの吉田さんが、亡くなった
福岡・博多の家庭料理「花林」で出会い、2ヶ月に一度中洲で飲むことにしていた元九州電力OBの吉田さんが亡くなったと知り合いから連絡が入った。
82歳だったと思う。
自宅に連絡を入れたら、午前中になくなったと言う。
「家族で葬儀をします。後日お別れ会を開く予定です」と、ご家族に知らされた。
生花を送る手続きはしたが、行ったほうがいいのだろうか。
付き合いは短かったが、オレのことを本気で好きになってくれた人だ。
来週29日午後5時に、福岡ホテルニューオータニの地下のバーで待ち合わせもしていた。
月に2,3度は大牟田から中洲に通っていた吉田さん。
宿泊は必ずホテルニューオータニだった。
地下のバーに60度を越えるスコッチとバーボンをキープしていて、これを飲んでから中洲に出かける。
中洲には、30年以上も付き合ってきた女性と店があった。
オレも吉田さんと食事をすると必ず連れて行かれた店だった。
11月のことだ。
吉田さんが「30年以上も付き合ってきたけど、別れようと思う」と、オレに告白したことがあった。
中洲でカラオケスナックを開いている女性。
30年以上前、彼女が妊娠、しかし、彼女を妊娠させた男性は彼女のそばから逃げてしまう。
そこで知り合ったのが吉田さんだったそうだ。
話を聞かされた吉田さんは、彼女に出産を進め、二人の交際が始まったと聞いた。
オレが、その店に連れて行かれるようになった頃には、ママの態度は、吉田さんの愛人という感じはしなかった。
そのスナックで、吉田さんは別れの歌を涙して歌ってもいた。
「知り合ってから毎月30万円以上払ってきた。子供も立派に育った。店の売り上げが少なければ、店にも多く通った」とも聞いた。
こんなことバラしていいのかとも思うが、そのママに未練を持っていた吉田さんを哀れに思ったこともあった。
「石川さんのように、私みたいな老人を相手してくれる人はいないよ。知り合えてよかった。これからも福岡に来たら時間を作ってよ。私ホントに石川さんが好きだ」と言ってくれた人だった。
吉永小百合さんに似た母の写真を持ち歩き自慢していた吉田さん。
薩摩藩士の行列に乱入したイギリス人を殺傷した「生麦事件」の主役や桜田門外の変の薩摩藩士は吉田さんの親戚だったとも言っていた。
3年前、中州のママさんたちが、吉田さんの「中州で遊んで50年」を祝ったそうだが、捨てられたママ意外は、悔いはない人生だったんだろうな。
2015/01/20(火)
11:00
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