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三島大輔さんが、2月22日に、肺がんのために、亡くなった
山本譲二さんの出世作「みちのくひとり旅」を作曲した三島大輔さんが、2月22日に肺がんのために亡くなった。
73歳だった。
丈二さんも「みちのく・・」で世にで、三島さんも、この曲で世に知られた。三島さんは、数年前のガン宣告を受け入退院を繰り返していたが、昨年12月には、医師から「年内いっぱい」と宣告されていたようだ。
ズット横浜の病院に入院していた三島先生を見舞っていたようだが、聞いたことはなかった。多くを語らない譲二さんだから、そっと胸にしまっていたんだろうな。
最近会ったときも「みちのく・・」の話はしたが、先生の話は聞いたことがなかった。
この歌は、譲二さんが「これでダメだったら、最後の曲にします」と、先生に頭を下げて歌わせてもらった曲。
譲二さんも死に物狂いでキャンペーンに奔走した。
フジテレビの人気番組「夜のヒットスタジオ」に新人歌手として出演。
これがきっかけで、譲二さんは、スターの仲間入りをする。
最初のキャンペーンにお付き合いしたオレを、譲二さんも大切にしてくれている。
そんな人なんだよね。
三島先生が亡くなった日、譲二さんはNHK「のど自慢」の出演していたそうだ。
悲しみをこらえて歌う。
辛かっただろうな。
2015/02/25(水)
10:58
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坂東三津五郎さんが、すい臓がんで、亡くなった
大阪のホテル・モントレーで一人部屋飲みをしていたら、東京スポーツの種井一司記者から電話が入った。
歌舞伎俳優・坂東三津五郎さんが、すい臓がんで亡くなったという。
まだ59歳だ。
12月の公演は、体調を崩して降板していたが、お正月には公式サイトで「平成27年の元旦がやってまいりました。新年明けましておめでとうございます!今年はもしかすると生まれて一番嬉しいお正月かもしれません。というのも子供の時からお正月は一年で一番慌ただしい日々だったからです。歌舞伎は二日が初日。元旦は両親、妹二人とも着飾るので早くから着かえさせられ、まずはうちの家族とお弟子さんで八時半ころからお屠蘇のお祝い。その後すぐ年始回りに出かけるという日でしたから、いつもの学校の時間よりも早く叩き起こされました。長じてからもたった一日の休みの元旦に年始回り、年始受けという日々を50数年続けてきました。そうした中での一昨年の発病。その病気を経て小康を保っている今年は『あ~、今年も新しい年を迎えられて良かったなぁ・・・』と、心の底から新年を迎える喜びが立ち上がってくるのです。そして1月は私の誕生月。23日の誕生日にはなんとか59歳を迎えられそうだという喜びも重なってまいります」と書いていた。
まさか、亡くなるとは。
13年9月に4時間にわたるすい臓がんの摘出手術。
昨年4月には、「“リゾート療法”で体調は大変いい。生かされていることに感謝」と、舞台復帰したが、予定されていた9月、12月公演は医師から「加療の必要あり」と診断され降板。
復帰が待たれていた。
種井記者は、三津五郎さんの訃報のコメントをという依頼だった。
寿ひずるさんとの結婚・離婚。
元フジテレビアナウンサーだった近藤サトさんとの不倫・結婚・離婚を取材してきていたからね。
で、コメントは東京スポーツで読んでいただくとして、そこの書かれたオレの年齢が、58歳になっていた。
うれしいね。
その年齢の戻れたら、やり直したいことが一杯ある。
種井記者に大感謝。
新聞は大切に保管しなきゃ。
10年前の自分を改めて思い起こさせてもらったもの。
2015/02/25(水)
10:55
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「アメリカン・スナイパー」を、観た
東京・深川ギャザリアの109シネマズ木場で「アメリカン・スナイパー」を観た。
イラク戦争に派遣され「伝説の狙撃手」と呼ばれた元米海軍特殊部隊員クリス・カイルさんの人生を描いた映画で実話だ。
世界を恐怖に巻き込んでいる「イスラム国」問題が背景にあるだけに、反響が大きい映画だ。
戦争の悲惨さや「テロ」の恐怖を感じさせてくれる映画で、見応えのある作品だったが、何となく後味が悪かったな。
戦場の緊張感や戦士の心の葛藤なども息が詰まるほど重苦しかった。
戦争から開放され、妻と2人の子供との平和生活に安堵させられたが、結末が悲しい。
この悲しさが、オレにとって後味の悪さを残したのかも知れないな。
2015/02/25(水)
10:53
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この日のゲストは、水田竜子さん
この日のゲストは水田竜子さん。
新曲「噂の港」も好調で、発売週のオリコン演歌チャートは3位。
今年でデビュー22年目を迎えている美人演歌歌手だ。
「先週初めてインフルエンザに掛かって、一週間お休みしてしまって。皆さんに心配やご迷惑を掛けてしまいました。38年出始めて」と、笑っていたが、結構大変だったらしい。
「39度近く熱が出て、頭の中がガンガン。太鼓が鳴っている感じでした。フラフラで病院にいったら“インフルエンザA形です”と言われて」。
新曲のキャンペーンで忙しくなっている最中での風邪。
「体力が落ちていたのかな」と、話していた水田さんの最近のスケジュールは過酷だったかも。
休みがほとんどない。
趣味は洗濯という水田さんは「柔軟材に凝っていて、匂いや仕上がりに関心があるの。同じメーカーのものでも違うんですよ。洗濯して、乾かして。それから乾燥機に入れます。乾いた後で乾燥機に入れないでしょう。いい仕上がりになるんですよ」と、少し自慢していた彼女は料理も上手だそうだ。
「連れて行っていただいたお店で、美味しいものを食べると、自宅で挑戦するんです。数回繰り返して、お店よりも美味しい味になったな、と満足するの」と言っていたが、お店より美味しいのじゃなくて、自分の口に合ったものだという事じゃないの。
でも、彼女の明るさと、笑顔が魅力的だったね。
2015/02/25(水)
10:52
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大阪行きの新幹線で、ナイナイの岡村隆史さんに、会った
大阪行きの新幹線で、ナイナイの岡村隆史さんに会った。
思わず挨拶。
彼も挨拶を返してくれたが、そこから先の話はなかった。
マネージャーがいなかったからだ。
マネージャーがいたら話しかけるのだが、一人でいる岡村さんには話しかけずらかった。
一人のときに話しかけたら、彼も答えざるを得ない。
マネージャーがいれば、静止もしてくれるだろうし、話もしやすい。
仕事じゃなかったのかな。
かって、岡村さんの伯父に当たるタクシーの運転手さんに会ったことがあった。
そのときに、運転手さんは「いま、隆史が仕事休んでいますが、僕が、競馬のジョッキーになることを勧めたことがあるんです。隆史の親父に怒られましたけどね。“大学に行かせるのに、なに考えてるんだ”と。身体能力も高く、背も小柄だからいいと思ってね。ジョッキーになっていたら、今回のような休業をしなくてすんだ」と聞いた。
その話をしてみたかったんだ。
次の機会にマネージャーがいたら聞いてみよう。
2015/02/25(水)
10:50
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カイヤさんが、民事訴訟で、800万円の慰謝料を、求められている
夫で俳優の川崎麻世さん(51)と別居生活を続けるタレント・カイヤさん(52)が、ギニア人の恋人・パピさん(35)の日本人妻に、民事訴訟で800万円の慰謝料を求められていると「女性セブン」が伝えた。
カイヤさんは、早速、情報番組「ミヤネ屋」の単独出演。
疑惑の全てを否定に出る方法を取った。
「奥さんとも会っているし、ビッグファミリーだから。ビッグラブ」と家族ぐるみの交際だと強調。
同棲生活を認めた上で、男性は「ソウルメイト」だと言い切った。
「2015年よ。愛はいろいろな形があります。私達は問題ない」だって。
日本人には理解できない。
オレが理解できないことは、日本人妻の出来ないんじゃないのかな。
噂になったのは、すでにカイヤさんが、日本人妻に、800万円を支払ったという事なのかな。
「女性セブン」が、まったくない話を書くとは思えない。
川崎はブログを更新。
「しかし俺 友達付き合いがいいな~ だって俺は友達に支えられてるから」と、意味深に綴り、「ビッグファミリーだからね」と、カイヤのコメントを引用。
「あれ? 誰かが言ってたね マーヨ ソレ ワタシノマネシナイデ~」と、笑いにしていた。
昨年5月に写真週刊誌「フライデー」にパピさんとのキス写真が流失したときは、二人揃って会見。
「単なる友人の1人」
「私はガイジンだから、キスなんてしょっちゅうする」と否定。
ただ、パピさんに妻子がいたことは知らなかったようだ。
「女性セブン」の取材に「とても大切な存在で、人としてつきあっているんです。ソウルメートである彼と一緒にいるだけで、訴えられるなんて、おかしいでしょう? 」と答えていたカイヤさん。
かって、旦那の川崎さんが女優の斎藤由貴さんとの不倫疑惑を報じられたときは、川崎さんの記者会見に腕組みし、恐ろしい顔をして会場の後ろに立っていたカイヤさんの姿は忘れることが出来ない。
あのときに、川崎さんが「ビックファミリー」と言ったら、夫婦は、どんな道に進んだのだろう。
カイヤさんの都合のいい嘘も含まれているんじゃないの。
やはり、日本人の妻は、夫が自分以外の女の場所で生活するのは許せないよ。
2015/02/20(金)
11:12
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