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昨年の1月に亡くなったやしきたかじんさん(享年64)の闘病生活を作家・百田尚樹さんが書いた「殉愛」をめぐって、先妻の長女(41)が起こした出版差し止めと遺族に対する名誉毀損裁判が始まった。

長女は「再婚した妻側の話を無批判に受け入れた内容で、親族らに取材していない」と主張し、長女がたかじんさんに金を無心するなど、確執があったように書かれているとして「事実に反した内容で父親への思いや名誉を傷つけられた」と、慰謝料1100万円を出版元の幻冬社に求めた裁判。

長女は「内容を読んだら、アンダーラインばかりになった」と、しているが、具体的のどの部分だか明らかになっていなく、次回公判に持ち越された。

これから、一つ一つ検証されていくことになるのだろうが、長女の主張が通って、出版差し止めになるのには、まだまだ時間が掛かりそうだ。

根底にあるのは、たかじんさんの遺産をめぐって、妻・さくらさん(32)と長女の確執があるからね。

どんな結果になるのだろうか。

次回の裁判も見逃せない。
2015/01/22(木) 10:52 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
自宅を出たとき、車の温度計は気温1度を示していた。

これじゃオーバーを着ないと風邪を引いてしまうとコートから安物のカシミアのオーバーに。

今シーズン初めてオーバーを着ることになった。

コートは軽くていいが、カシミヤとはいえ安物だから少しは重いし、かさばるんだよね。

で、福岡に着いたら気温は12度。オーバーが邪魔になる。

考えてみたら、歩いての移動はほとんどないから、コートでも十分なのかもね。

電車の乗換えとモノレール。

羽田空港は暖房が効いているし、福岡空港に着けばタクシーに乗る。

局着けば暖かい。

歩くことがないのだから。

来週は、木曜日が一日空いてしまうから、徒歩での移動が多くなる。

暖かい日であって欲しいな。
2015/01/22(木) 10:51 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
福岡の居酒屋「てっ平」の鯖は美味い。

2週連続で、乗る飛行機を遅らせて「てっ平」に通った。

月末は、「めんたいワイド」の佐々木智プロデューサーらと新年会が決まっているのに、ついつい顔を出したくなる。

店は常に超満員。博多でタクシーに乗り「どこか安くておいしい店ありませんか」と、観光客が聞くと「てっ平」に連れてくる運転手さんがいるそうだ。

ここで腹いっぱい食べても大満足。

美味しいだけじゃない、料金も超リーズナブル。

福岡・川端にある有名な観光居酒屋に比べたら3分の1ぐらいかな。

1000円を越えるメニューがないと思う。

オレが必ず注文する「鯖の刺身」も「ゴマ鯖」も980円。

マグロの大トロよりも少しだけ鯖のほうが高い。

柔らかく草鞋のような大きさのロースかつ、チーズオムレツ、マグロのカマ焼などなども1000円未満。

それにお通しとして出てくるツマミも豪華。

腹いっぱい飲んで食べても一人単価は3000円もいかない。

ロースカツは4人でちょうど良いし、鯖の刺身2人前も、普通の人だったら4人で食べきれない。

博多に出張に行ったら、騙されたと思って寄ってみたら。

いきなり行って入れたらラッキー。

そのくらい混んでいるからね。

若いサラリーマンやOLが多いのも頷ける。
2015/01/22(木) 10:50 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
昨年の1月に亡くなったタレント・やしきたかじんさん(享年64)の妻・さくらさん(32)とたかじんさんの先妻の長女(41)の遺産相続問題に端を発したトラブルは、作家・百田尚樹さん(58)が書いた「殉愛」の出版差し止め訴訟に発展しているが、今度は、長女が、百田さんからツイッターで、脅されたとして東京弁護士会に「人権救済」を申し立てた。

長女は「(出版差し止め)提訴への報復を宣言するもので、強い精神的打撃を受けた」などとしている。

出版の差し止めは、たかじんさんの闘病生活を書いた「殉愛」に登場している長女が、事実と違う書かれ方をしているというもの。

このトラブルは、まだまだ続きそうだ。
2015/01/20(火) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
俳優・平岡祐太さん(30)との交際が明らかになっていた歌手のSoweluさん(32)が、破局とライブ活動の再開をブログで報告した。

「人生で初めて本気でこの人と結婚をしたいと思っていた婚約者と年末にまさかの別れてしまって、、当時はどんなに辛くても気丈に振る舞っていたんだけど、今になって特にこの数日、彼との楽しかった思い出ばかりが蘇ってきて、夢にも出てくるし、本当に胸をえぐられるような想いで…正直すごく辛い日々が続いているの」と、告白。

「こういう辛い時こそ、音楽は痛いほど身に沁みるし、本当に心の支えになってくれるなって気がついたの」と、活動再開も発表した。

12年5月から活動を休止していたSoweluさんは「失恋をテーマしにしてるから、失恋ソングを中心にライブしようと思っていて、今回みんなからのリクエスト曲を1週間限定で募集して、1曲そのリクエスト曲を当日披露するよ」と、失恋から立ち上がる決意ものぞかせている。
2015/01/20(火) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
二人目のゲストが司洋人さんだった。

舟木一夫さんの「高校3年生」を作詞した故・丘灯至夫さんの奥様に「まじめな人なの。協力してあげて」と紹介された。

新曲は「筑後川~青春記~」。

友人の歌手・野上こうじさんとテレビ埼玉で「歌謡最前線」という番組を持っている人だった。

「事務所からは、言ってはいけないと言われているんですけど、改名は5回。

本名の寺山茂樹から始まって、秀美明、澤金次郎なんて芸名もあったらしい。

デビューは米国・ロスアンゼルスの日本劇場。

それがきっかけで3年間もロスで生活していたらしい。

ロス市長から感謝状も貰った。

「寝ているときが楽しい」という広島生まれの彼の夢は、超能力が使えること。

「出来るなら医療の分野で使ってみたい。病気の人を治してね」だって。

広島のお好み焼きをこよなく愛す広島人。

初めて会ったが、彼の不器用さが気に入ったね。
2015/01/20(火) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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