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ヌードDVD「近距離少女」を発売したばかりの物まねタレント・おかもとまりさん(25)の結婚が決まったという情報が飛び込んできた。

お相手は、同棲中とも言われるミュージシャンのnaoさん(34)だ。

おかもとは、12年に番組共演で出会ったお笑芸人・もう中学生(32)との恋の噂が持ち上がった。

おかもとが、20歳の頃から、もう中学生の大ファンだった。

ふらりは「友達」と交際は認めたものの「童貞キャラ」「処女キャラ」の恋は実ることが無かった。

その後、naoさんと出会い、14年7月に写真週刊誌「フラッシュ」にお泊りデートをスクープされた。

おかもとさんは「大切な尊敬している人であるのは確かなことです。これからも変わらず仲良くさせていただきたいと思います」と、ブログに綴った。

naoさんも「仕事に真面目で、また私の家族の事も理解し、しっかり自分を持っていて、後輩ながら、感心させられることばかり」と、交際を認めた。

それから同棲。

結婚は時間の問題と言われて来ていた。

問題だったのはnaoさんには、25歳で亡くなった元妻・asさんとの間に、6歳になる長男がいる。

いま3人の暮らしの中で、その長男とおかもとさんの仲がすごく良い関係なのだそうだ。

おかもとさんを知る人によると「ふたりの結婚はすでに決まっていて、長男が小学校に上がる前に結婚しようと考えているみたい。ふたりは、お子さんの誕生日が5月なので、その日に婚姻届を出そうと決めているようですよ。ふたりにとっても長男にとっても記念すべき日にしようとしている」と、教えてくれた。

ふたりの結婚は、ホントに5月4日なの。
2015/04/07(火) 11:00 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優・生田悦子さんのご主人・村田陽一さんから「結婚10周年を迎えたんだ。内輪で飲み会するから来ませんか」と、声を掛けられた。

生田さんの誕生日もかねているらしい。

広尾のイタリアンレストラン。

考えてみたら、オレが「ザ・ワイド」のころに、ふたりの「熟年結婚」をスクープさせてもらったんだ。

ある日、生田さんから「相談があるんだ」と、連絡を貰った。

オレのテレビ用衣装を提供してくれていた村田さんに「プロポーズされている」と言った。

「どんな人。優しいのは分かっているんだけど。結婚しても良い」と聞いてきたのだ。

確かに優しいし良い人には違いない。

そう伝えると、即結婚と言う話になった。

あれから10年か。

結婚して、村田さんは「シンデレラ」のような生活になった。

誰とどこで飲んでいようと、12時には自宅に到着する生活。

1分でも遅れるとドアのチェーンが掛かってしまう。

生田さんが、バカの飲みをする村田さんに規制を掛けているのだ。

村田さんとは良く飲むが、気が付けば、帰宅時間ギリギリになることも。

慌ててタクシーの飛び乗る村田さん。

オレも村田さんのお陰で帰宅が早くなったな。
2015/04/07(火) 10:58 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌手生活46年目を迎えている松前ひろ子さんが新曲「銀座小路」を持ってきてくれた。

北島三郎さんの従妹で、北島さんを頼って親の反対を押し切って状況。

19歳で「さいはての恋」でデビュー、4枚目のシングルも発売され、順風満帆に歌手生活を続けていた矢先に乗っていたタクシーで交通事故にあってしまう。

激しく顎を打ち声が出なくなった。

歌手を続けるのは無理、と考えた北島さんは「結婚して主婦になれ。歌は諦めろ」と、見合いで結婚を勧めてくれた。

その相手が、ご主人の作曲家・中村典正さんだ。

ふたりの子供に恵まれたが、歌を諦めきれない松前さんは、リハビリを続けた。

そして、8年後に再デビューを飾る。

「主人の応援があったから歌手を続けられた。子供もいたし、北島さんは、母になることを勧めてくれたんですけど、諦めきれずに続けてしまった」という。

その北島さんは、いま、松前さんに会うと「頑張ってるね」、声をかけてくれるそうだ。

「お陰さまで、忙しく働かせてもらっています。歌う場所があるって素晴らしい」と、5月5日には東京・銀座の「柳祭り」のステージでも歌う。

いま、若手演歌歌手として多くのファンを掴んでいる「お岩木山」を歌う三山ひろしさん(34)は、お弟子さん。

「私の経営している青山の“ライブレストラン・青山”に就職してきたのは23歳のときでした。夜は、私の店で働きながら歌の勉強をしていました。その彼が“昼間はコンビニで働いて良いですか”と聞いてきた。理由を聞いたら、母一人で、金銭的に頼れないと言う。そのときから、親子のような関係になりましたね。事務所でも働いてもらって、運転もしてもらいました」と。

その三山さんも人気歌手の仲間入りしたことが嬉しいとニッコリ。

ふたりともファンから“ひろちゃ~ん”と呼ばれているそうで、ふたりの仕事のときは戸惑うと笑った。

「最初は、何処のレコード会社も三山くんを認めてくれなかったのにね。こうなれたのも彼の努力と運かな」と言った松前さんの顔が、母の顔になっていた。
2015/04/07(火) 10:56 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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