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韓国の人気ガールズグループ「少女時代」のユリさん(25)が、プロ野球・阪神のオ・スンファン投手(32)と熱愛中だと韓国メディアが伝えている。

ふたりは昨年の11月に知人の集まりで出会い、交際に発展したと言う。

スンファさんは、阪神のチームメートにもユリさんを紹介、彼らの食事会にも参加している。

3月に「少女時代」が、日本で新曲のレコーディングをしたときは、メンバーが帰国してもユリさんは5日間も日本に残り、スンファンさんの試合を観戦していたそうだ。

韓国の野球選手と芸能人といえば、元巨人のイ・スンヨプ選手(38)と李松静さん夫婦が思い出される。

03年にイ・スンヨブ選手が来日したときに、すでに20歳で結婚していた李松静さんも一緒だった。

その夫人の美しさに日本の男性が息を呑んだぐらいだった。

女優、タレント、歌手ではなかったが、韓国の大学のミス・グランプリだった。

日本も韓国もプロ野球選手はモテるということ。

で、オ・スンファン選手とユリさんのふたりは、韓国にいるときは、共通の知人らと頻繁に会い、仁川の飲食店、ソウルの遊園地、江南の映画館などで、普通にデートしていたらしい。

という事は、結婚も視野に入っているんだろうな。
2015/04/21(火) 10:56 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
今年の芸能界はベビーラッシュ。

12年にEXILEのHIROさん(45)と結婚した女優の上戸彩さん(29)が「30歳までには子供が欲しい」と言っていた嫁を見事に実現させ11月出産予定。

ミュージシャンで音楽プロデューサーのnaoさん(34)と同棲中だったものまね芸人のおかもとまりさん(25)が8月出産予定。

昨年12月に向井理さん33)と結婚した国仲涼子さん(35)も妊娠している事を発表。

向井さんがパパになる。

これが一番新しいニュースで、これ以外にも12年のNHK紅白にも出場し、現在はロックバンド「FLOWER FLOWER」のボーカル兼ギタリストとして活動するyuiさん(28)が、一般男性との結婚・妊娠を公式サイトで報告。

故・坂本九さんの次女で女優、歌手の舞坂ゆき子さん(38)が、自身のブログで妊娠5ヶ月を発表。

女優でタレントの後藤理沙さん(31)が再婚し妊娠8ヶ月。

美容関係で働く10歳年上の一般男性。

お笑芸人・・ビビる大木さん(40)の妻で歌手・女優のAKINAさん(29)が妊娠5ヶ月。

お笑いコンビ「さまぁ~ず」の大竹一樹さんの妻でフジテレビの中村仁美アナウンサーが妊娠5ヶ月。

12年3月に長男が誕生しているから第二子。

歌手のAIさんが、秋に出産予定。キャンドルアーティスト、Candle JUNEさんと再婚した女優・広末涼子さんは第三子を妊娠6ヶ月。

女優の伊東美咲さん(37)が第二子を6月に。

メジャーリーグ・レンジャーズのダルビッシュ有投手(28)と交際中のレスリング元世界王者の山本聖子さん(34)も妊娠6ヶ月。

11年11月、6歳年下の一般男性と結婚している元プロテニス選手の杉山愛さん(39)が7月に出産予定。

妊活で芸能活動を休んだ森三中・大島美幸さん(35)が6月出産予定。

女優の星野真里さん(33)も夏には母になる。

12年5月に映画監督の飯塚健さん(36)と結婚した女優・井上和香さん(34)が7月に。

タレントの佐藤江梨子さん(33)、元モーニング娘。でタレントの藤本美貴さん(29)が第二子。

格闘家の才賀紀左衛門さんと入籍したあびる優さん(28)が6月に出産予定。

俳優の水嶋ヒロさん(30)と結婚したシンガー・ソングライターの絢香さん(27)も6月予定。

ざっと上げただけで、これだけの芸能人の子供が誕生する。

まだまだいるが書ききれない。

すでに出産を済ませている芸能人は、1月にフリーアナウンサーの西尾由佳里さん、お笑いコンビ「北陽」の虻川美穂子さん(39)が2月3日に出産、3月30日に出産した女優の松たか子さん(37)、3月17日だったタレントの安めぐみさん(33)、3月26日には弁護士の大渕愛子さん(37)が男の子を出産。

こちらも多い。

芸能界には少子化問題は無いかも。
2015/04/21(火) 10:54 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
デビュー2年。

細川たかしさんの秘蔵っ子で新曲「追分みなと」を歌う杜このみさんがゲストだった「勝手に演歌応援団長」。

北海道・札幌の生まれ。

4歳で聞いた民謡のこぶしをまねするこのみさんに、両親が民謡教室に通わせた。

「友達と遊んだり、他の事をするよりも民謡を習いたかった」というこのみさんは、一日も休まず教室に通った。

「休んだら置いていかれると思った」と言うから凄い。

数々の民謡大会で優勝もした。

細川さんが「民謡も大切にしながら演歌を歌わないか」とスカウト。

すぐには返事が出来ないぐらいに民謡にはまっていたこのみさんを3度も訪ねた細川さん。

「始めてきたときに、家族全員ですき焼きに招待されて。震えながら食事した事を覚えています」と、笑った。

細川さんの勧めで苫小牧からフェリーで八戸に通い津軽三味線も習った。

デビューは24歳。

「師匠もデビューは24歳だったんです。少しは、歌の意味が分かるようになれる年という事でした」と、民謡を続けながら、都はるみさんの歌などを聞いて、演歌歌手になる準備を続けてきた。

「いまは楽しい。ホントにいろいろな人に出逢えましたから。これからも出逢えますしね」と、いったこのみさんの言葉どおり、悪天候の中、スタジオ前には、多くのファンがこのみさん観たさに詰め掛けていた。

「もっと若い人にも演歌を聞いて欲しい。そんな気持ちで歌っています」。明るい性格も生真面目な人柄も、人を思いやる心構えも素敵なこのみさんが、これからますます大きくなるような気がした。

6月12日に、東京・三井ホール(日本橋室町)で初リサイタルを開く。

すでにチケットは完売だそうだが、観に行きたいな。
2015/04/21(火) 10:52 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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