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東京・江東の109シネマズ木場で「海街diary」か「駆込み女と駆出し男」を見ようと思っていたが、ついつい女優・生田悦子さんのご主人・村田陽一さんの誘惑に負けて、麻雀をすることになった。

たしかに、久しぶりの麻雀だし魅力的だが、映画も良いよ。

また、一週延ばしてしまったけど「海街・・」がよかったな。

4姉妹に話で長女が、綾瀬はるかさん、次女が長澤まさみさん、三女が夏帆さん、お母さんが違う四女を広瀬すずさんが演じている。この4人のポスターを見るたびに、長女は長澤さんじゃないのと思ってしまう。

なぜなんだろうか。

年齢的に言えば、綾瀬さんが30歳、長澤さんが28歳と、たしかに綾瀬さんの方が2歳上だ。

恋愛経験の少ない綾瀬さんの方が若く見えるのかな。

それともオレの偏見。

この麻雀店から木場のスタジオまでタクシーで約2000円。

これももったいない。

夕方の飲み会は、レインボータウンFMの小嶋映二さんが作った4番目の店。

「酔月」という「月」シリーズの3店目だ。

ここを任せられているのが、オレの親友の稲田洋ちゃん。

6月4日にオープンしたばかりだけれど、お店は連日超満員。

この日もオレが行ってから2開店していた。

洋ちゃんは、手が早く、確実に美味しいものを出してくれる。

でも、人が足りなすぎる。

小嶋さんは「稲田さんにはほんとに申し訳ない。分かっていますよ。今の状況では、金銭で解決していただかなくてはいけないんです。後ふたり、来ることになっていますからそれまでは頑張ってもらいたい」と言っていたが、洋ちゃんが倒れてしまったら元も子もない。

「一生お付き合いできる人にめぐり合った。大変だから、日曜日休みにしようか、と言ったら『オープンしたばかりでお客さんが来てくれていますから休んだらお客さんに逃げられちゃう』と言ってくれるんですよ」と。

9月に東京・新島に行くから、それまでは、健康で、休みも取れる状況になることを祈ってるよ。
2015/06/16(火) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
明日は、福岡で歓送迎会になりそうだ。

日帰りする予定だったけど泊まろう。

そして、1時半に東京・北千住「1010劇場」に到着すれば良い。

いっこく堂のミュージカル。

福岡放送の三沢明彦常務が、東京の読売新聞本社に帰ることになり、読売新聞から丸山新一常務が赴任する。

ちゃんとは聞いていないが、その人たちの歓送迎会だそうだ。

三沢さんは、オレのお酒の友で、それが原因で小腸のガンになってしまった。

約2ヶ月の入院。

お見舞いに行った時は元気そうで、番組の視聴率のことばかり気にしていたな。

で、福岡には単身赴任していたから、本社に帰るのも良い機会かもしれない。

早く病気を完治させて、東京で飲みたいよ。

その三沢さんが退院して2週間め。

オレは「やめましょう」というのに、飲みに行くことになった。

「もう飲んでるよ。ほんとに薄くして」と言っていたから、ご一緒する事にした。

そのときも、ほとんど水のような芋焼酎の水割りを口にしていた三沢さん。

雰囲気が好きなんだよね。

次は、健康になった三沢さんと東京で飲む事。

そして、三沢さんの読売新聞の後輩・丸山さんが来た。

報知新聞の常務取締役編集局長が移動の前の肩書きだ。

三沢さんは「良い人だから」と言っていたから、付き合わせてもらえるのかな。
2015/06/16(火) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
この日のゲストは、オレが大ファンの市川由紀乃さん。

新曲「命咲かせて」を持っての登場だ。

いつも気を使ってくれて差し入れをいただく。

この日は、美味しいラスクだった。

本番前のバリバリいただいた。

彼女の顔を見ると何故かホッとする歌手なのだ。

「今年の目標?もう少し、人の前のでなさい、と言われるんです。すぐにしり込みしてしまって、人を前に出してしまう。直したい」と笑った。

確かに芸能界は、人を掻き分けても表に出たいと言う人ばかりだし、それが個性にもなっている。

たくさんの人を知っているけど、実は、オレも人を前に出すタイプなんだよね。

自分は、快適に過ごせれば良い、という考え方。

由紀乃ちゃんに誰が言ったか知らないが、オレは、今のままが好きだな。

常にファンに感謝している由紀乃ちゃん。

顔からもブログの内容からもにじみ出ている。

「一番好きなのは歌を歌っている事。次は、70歳を越える母といるときかな」と言った由紀乃ちゃんは、親孝行でもある。

故・市川昭介さんの弟子で、市川と言う芸名もつけてもらった。

「母は、凄いんですよ。毎朝早起きして、私が起きる前には、きちっと化粧して食事の支度をして送り出してくれる。週に3日は働いていますから私が送り出す事もありますが、きちっとしている。ママチャリで通勤しているんですから」だって。

演歌が売れない時代になってしまったけど、彼女の責任じゃない。

彼女の歌唱力と人間としての柔らかな人柄。

年に一度の年末の歌番組で見てみたいな。

後、半年、この「命咲かせて」で、彼女の夢もオレの夢もかなえて欲しいな。

演歌時代が巻き起こるように。
2015/06/16(火) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「壁に耳あり、障子に目あり」という話。

久しぶりに「す・またん」キャスターの辛坊治郎さんと大阪城見のツインタワーにある「豊丸食堂」で、飲む約束をした。

池田プロデューサーも水野、西ディレクターも加わり5人の会食になった。

読売テレビは6月が役員会で、それが終わると7月には一般社員の人事異動が始まる。

友人が、単身赴任で東京に転勤する事になり、その担当だった部長職の友人が、大阪に戻る。

そんな話を含めて、かなり、込み入った話で盛り上がった。

社内秘的なことも多く、辛坊さんが担当している「そこまで言って委員会」みたいな話になった。

とても内容はかけないが、翌朝の番組があることで、8時過ぎに解散、という事だったが、みんな興味津々。

ついには9時を回ってしまった。

それだけ、秘密は面白い。

で、翌朝、本番中に、辛坊さんが「昨日は、豊丸食堂で、石川さんと飲んだ」と、話した。

少しだけ内容を話してCM。

なんとそのCM中に、目の前のカメラマンさんが「僕、その横にいたんですよ。一人でしたが・・」と言った。

「えっ、やばいじゃないの」と辛坊さん。

「言ってしまったことはしょうがないけど、聞こえてた」だって。

オレの声はでかいし、店中に聞こえていたかもね。

正式な人事異動が発表される前の出来事。

それじゃなくても、社員の中に動揺が走っている中での秘密。

どこで誰かが、聞いているか分からないこよね。

カメラマンさんも、キット「へえ、そうなんだ」と思った瞬間があっただろうな。
2015/06/16(火) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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