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北海道・斜里郡ウトロの歌手・川村正幸さんからお手紙をいただいた。

7月18日・午後7時から川中美幸さんのお店「Barまいどおきに」でライブを開くという。

「男、オホーツク」「北波止場の店」で、デビューして7年。

高級魚「キンキ」漁を続けながら歌手をしている。

NHkのドキュメンタリー番組にも取材されたことがある川村さんのライブ。

「東京にあまり知り合いがいないので、客が入らないと恥ずかしい」という内容だった。

オレのゴルフコンペに参加してくれて、「キンキ」の商品まで出してくれる川村さんに協力しなきゃね。

まず、幹事の村田陽一さんからだ。

早速、月曜日から人集め。
2015/06/30(火) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
作曲家・弦哲也さんの「音楽生活50周年 作曲家 弦哲也の世界」を東京・明治座で行われた。

2回公演の午前の部を観る事にした。

お祝いに駆けつけたゲストも豪華で、弦さんが、作曲した歌を歌った「人生かくれんぼ」の五木ひろしさん、「千年の古都」の都はるみさん、「天城越え」の石川さゆりさん、「ふたり酒」の川中美幸さん、「鳥取砂丘」の水森かおりさん。

NHKの「紅白歌合戦」ならともかく、「歌謡コンサート」、BS[日本の歌]でも見られないゲストだ。

彼らが、弦さんの想い出とともに、作品を懐かしがっていた。

「おしどり」

「桜貝」

「小樽運河」

「邪宗門」

「夫婦善哉」

「浜歌」

「二輪草」

「一路一生」

「東尋坊」

「大和路の恋」を聞くことが出来たし、弦さんも、将棋の内藤国雄さんが歌った「おゆき」や美空ひばりさんが歌った「裏窓」、石原裕次郎さんが歌った「北の旅人」を披露。

エンディングでは、弦さんが作詞し、五木ひろしさんが曲を書いたという弦さんの故郷を歌った50周年記念曲「犬吠崎~俺の故郷」と、長男・田村武也さんが作詞した「我、未だ旅の途中」を熱唱。

感動の渦に包まれていた。

オレも、久々に会えると楽屋に向かった。

弦さん、五木さん、美幸さん、かをりさんにご挨拶。

はるみさんとさゆりさんは、化粧中という事と着替えという事で会うことは出来なかったが、楽屋の人数の多さにビックリだ。

レコード会社も事務所も違うからね。

化粧中だった美幸さんは、真っ白に塗っている途中で「石川さん、私って分かる」と、出てきてくれた。

「もちろん。川中さんの楽屋ですから」と、答えてしまったけど、明るくて楽しい人だ。

ホントに気遣いの人だよね。

そして、かをりさんもすぐに出て来てくれた。

ドレスだから着替えに時間が掛からないのと、若いから化粧の時間も要らないからね。

で、「わあ、ホントに久しぶりです。嬉しい」と言ってくれた。

やっぱり、オレは演歌が好きだな。
2015/06/30(火) 11:00 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
3日目の朝を迎えた。

豪雨は何処に行ったのか。晴れている。

この日からはじまった福岡競艇に向かう。

前日、メンバールームで眼鏡を忘れてしまっていて、それを取りに行ったのだが、そこで、いつもご挨拶するメンバーの方に声を賭けられた。

「私の同伴者として、ご一緒しませんか」と。

願ったり叶ったりだ。

午前中はまったく用事がない。

ご一緒する事にさせてもらった。

「開催しているときは、必ず1レースから来ています。内田というものですが、私の名前を出して、メンバールームにいらして下さい。私が、誰かを連れてきていることはありませんから」と。

メンバーに一人の同伴者が許されるシステム。

5レースまで楽しんだ。

前日、4万円勝っていた舟券事情だが、この日は、再び、貯金して帰ることになった。

雨は降っていない。

天気予報はどうなったの。

内田さんに声を掛けられて、またまた福岡競艇場が楽しみになってきた。

藤崎さんだって、仕事があるから毎回付き合ってはくれない。
2015/06/30(火) 10:58 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
朝から博多・長浜ラーメンだ。

ホテルから徒歩15分。

湿気で身体中から汗が吹き出ている中、元祖長浜屋に向かう。

ここ数ヶ月、ラーメンを食べたことがなかったから食べたくなった。

お店は、市場で働く人や観光客で超満員。

午前9時に、こんなにラーメンを食べたい人がいるんだと改めて関心。

徒歩15分かけてカロリーを消費して、KBC会館にある「沢柳企画」に。この会社に行くのも3ヶ月ぶりだ。

11時前までいて、福岡競艇にいった。

開催はしていないが、宮島で開催されている「グランドチャンピオンシップ」というSGが買える。

メンバーになっている博多の明太子「源」の社長・藤崎尚志さんを誘って一日中競艇三昧。

彼は整体があるから10レースで帰って行ったが、オレは最終レースまで。

そして、場外舟券売りば「ペラ坊」でナイターレースを買う。

そして、冷泉公演側のすし店「洲(しま)」に。

ここでも生鯖を2回。

そして、生岩牡蠣、いわし、赤貝、イサキなどに舌鼓。

この日も中洲。クラブ「クリスタル」で、仲間と採点を入れて歌の競演だ。

細かくチェツクする機能がついたテレビ番組で観るあの機械。

友人は何度も95点をたたき出し、オレは91点。少し自慢。

何度歌っても82点しか出せない奴もいた。

気が付けば、1時半を回っていた。

お開き。

コンビニで、野菜ジュースと水を買ってホテルに。

翌日は、朝から豪雨という予報だが、帰りに雨は降っていなかった。
2015/06/30(火) 10:56 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
水曜日、大雨予報の中での福岡行きだった。

しかし、2泊3日の福岡で、雨に降られたという実感がない。

金曜日の11時ごろ、柏駅に着いた時に雨に振られたという感じがしただけだ。

それにしても福岡は楽しい。

生鯖が嬉しい。

水曜日は、博多駅前の「てっ平」で、生鯖とゴマ鯖を堪能した。

ホントに腹一杯食べた、と言う感じがする鯖刺し。

オレと「週刊女性」の荒木田記者が、店に到着したのは5時過ぎ。

この日は、後から反省会を済ませた松井礼明アナウンサーも7時半過ぎにはスタッフも来るというので、生鯖を注文するのを少しは遠慮した。

「てっ平」の大将・田中さんが「今日は鯖が少ないんですよ。早く連絡をいただければ、チャンと用意していたのに」と、言われてしまった。

この日は8本しか入っていないと言う。

オレが、2本食べてしまったら、他のお客さんに申し訳ないし、後から来る松井アナにも残しておかなきゃ。

大将に「後で来るスタッフのために、1本半、取っておいてくれませんか」と聞いたら「う~ん。困ったな。1本じゃダメですよね」と言われた。

何とかできないかとサイドお願い。

「よし、分かりました。何とかします」と、約束。

彼らが到着する前に、他のお客さんからゴマ鯖や鯖刺身の注文が入っていたが、6時過ぎには売り切れていた。

あのテーブルでも、アッチのテーブルでも注文が入っていたのが聞こえたが「売り切れました」と店員。

お願いしておいて良かった。

で、飲んでいる途中で、荒木田記者は、博多座に向かう。

「愛之助さんの父親、片岡秀太郎さんを舞台終わりで直撃したい」と、8時に取材に出かけていった。

秀太郎さんの舞台が、8時半に終わるからだ。オレたちは9時半に解散。いつもの事だが4時間も「てっ平」にいたことになる。

「もっといてくださいよ」と、大将。

看板の11時まで居座っている事もあるからな。

とにかくいつも超満員の店。ホテルに帰ろうとタクシーに乗ったが、心変わり、中洲に向かう事にした。

全国遊技機商業協同組合の理事長・山本龍彦さんが、西中洲で飲んでいると言う。

荒木田記者にも連絡を取って、彼は10時半に合流。

取材は失敗だったらしい。

山本さんと会い、その店から中洲の超高級クラブに移動。

山本さんとは11時半に解散。

久しぶりに「花林」に向かう。結局、山本さんの知人の沖縄の赤嶺さんと1時半まで。

よく飲んだね。
2015/06/30(火) 10:54 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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