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泥沼破局になってしまった歌舞伎俳優・片岡愛之助さんとタレント・熊切あさ美さんの熱愛・同棲問題。

熊切さんも「ミヤネ屋」の取材だけにしておけばよかったのに、愛之助さんに裏切られた事が、よほど悔しかったんだろうけどね。

世間の同情が熊切さんに集まっていた事は事実だったわけだし、愛之助さんが、歌舞伎界のルール「女遊びは芸の肥やし」という理由だけで、崖っぷちアイドルを遊んでしまった。

たしかに、彼女が言う「いない間に、部屋から彼は荷物を持ち出した」

「すごく尊敬していたけど、尊敬も何もなくなった」

「自分を守ることしか考えていない」

「愛情はなくなった」と続けた背景には、彼女の怒りがのぞく。

ただ、「ミヤネ屋」の取材以降、他からの取材を受け付けなかった熊切さんが、突然、限られた数社のインタビューに答えた。

そして、それ以外のマスコミには、逃げ隠れする。

熊切さんに吹いていた風が、逆の流れになってしまう。

沈黙を続けていれば、愛之助さんの男としてのだらしなさが浮き彫りになって、熊切さんの仕返しが出来たのにと思う。

いまや、同じ穴の狢。

どっちもどっち。

熊切さんは、大切なところで、対応を間違えた。

「家賃が払えない」と、泣く事はなかった。

でも、この騒動は、まだまだ続きそうだし、愛之助さんの人気も凋落するんだろうな。
2015/06/18(木) 10:56 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
初めて買ったミュージカルのチケット。

いっこく堂さんのミュージカル。

ほんとに楽しみ。

ただ、残念なのは、席が前から15列目という事。

いっこく堂さんの腹話術は、もっと近くで観たい、聞きたい。

また別の機会があるかもしれないから、次のときは、発売と同時に、良い席を予約しよう。

今日は忙しい一日が始まる。

22日に放送のテレビ番組の収録と雑誌記者のインタビュー取材を受けて、門前仲町で一杯。

あ、雑誌記者と銀座で待ち合わせたけど、門前仲町にしよう。

そこに人を呼べばオレは移動しなくてすむ。

銀座だったら、きっと次の行動は、門仲にならないで、銀座で停まってしまう。

料金も高い。

こんなセコイことを考えるなら、門仲が一番だ。
2015/06/18(木) 10:54 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
帰りの飛行機で、お笑タレントのガダルカナル・タカさんの夫人・橋本志穂さんに会った。

あちらは1Aで、オレは1Kという場所。

ラウンジで遠くに橋本さんが見えたが、確認は出来なかった。

最終便だったので、ラウンジには、数人しかいなく、橋本さんが先に出て行って、飛行機に乗るバスであった。

「陣内さん(智則)さんらとロケだったんですけど、知人に会っていたので」と、この時間だったらしい。

元福岡放送のアナウンサーだった橋本さんと、福岡放送の人事異動の話をしながら飛行機横に到着。

機内では、オレはすぐに爆睡してしまったから、橋本さんがどんな様子か分からなかったが、席が近かったら話をしたかったね。

だって、降りるときに「タカさんによろしく」だけだったもの。
2015/06/18(木) 10:52 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
福岡の「めんたいワイド」に出演中の気象予報士・増永吉亨さんが「石川さんが、中洲に行く頃は大雨ですね」という一言で、東京に帰ることにした。

この日は、福岡放送の歓送迎会の日。

数週間前から伝えられていて、制作を担当する常務の移動や制作部長の東京転勤などの人事異動があり「アサヒビール園」で、賑やかに行われる事になっていた。

当然、一次会の後は、中洲に流れる。

そう思っていたオレは、早々とホテルを予約し、泊まる体制は出来上がっていた。

会の始まりが7時という時間もあった。

最終便で帰るにしても会場を8時半には出ないといけない。

こんなオレの気持ちを萎えさせたのが増永さんの一言。

チーフプロデューサーの川上敏哉さんから「くろねこ(西中洲のバー)に付き合ってくれますよね」と声が掛かったが、すでにホテルは解約してしまった。

で、ホントは泊まっても良かったと後悔していた。

コメンテーターで、元プロ野球選手の若菜嘉晴さんも久留米大学の教授・原岡薫さんもいたし、某局アナもいた。普段、顔をあわせることもないリポーターもいたりして、帰るには忍びない。

で、皆さんに挨拶されながら、短い時間を楽しんだ。

一番ビックリしたのは、某局アナが、オレの前に座って左手を見せながら「見てください」と言ったことだ。

離婚したのだ。

詳しい事は聞けなかったが「私決めたら早いの」だって。

オレは、旦那を知っていただけにほんとにビックリ。

悩んだ結果だったんだろうな。

ところで、制作部長だった馬場亮一さんが東京に転勤になる。

お酒は飲めない人だが、東京・人形町に越してくるらしい。

読売テレビのドラマ部長になる中村泰則さんは、門前仲町辺りに越してくる。

こんな歳になって、オレの周りは、ますます賑やかになりそうだ。

後ろ髪を魅かれる思いで福岡空港に向かったが、雨は降っていない。

空港に着いたオレは、川上さんに「戻りましょうか?」と電話をかけてしまった。

飲みたかったんだよね。

だって、歓送迎会の始まりまでの約2時間。

オレは、博多駅前の「てっ平」で、ひとりで、鯖の刺身とゴマ鯖と生シラスと上げ巻貝の肴で飲んでいた。

ボトルを一本入れて約6000円。

この店はリーズナブルだ。

会場では、芸能班のディレクター金丸くんと加藤くんが、しきりに肉を焼いて接待してくれた。

やっぱり帰らなきゃよかった。

増永さん、雨どうなったのよ。

9時半以降は知らないけど、あの一言がなきゃ。
2015/06/18(木) 10:51 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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