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人気俳優・成宮寛貴さん(34)が違法薬物を使用した疑いがあると写真週刊誌「フライデー」に報じられた。

「フライデー」には、成宮さんが、卓上の粉らしきものに手を出しているような写真が掲載されている。

成宮さんの知人が、成宮さんとの関係を壊そうとして情報を流したらしい。

成宮さんと所属事務所「トップコート」は、弁護士と対応を協議。

記事は事実無根であるとし、発行元の講談社に対し法的措置を取るとの声明を発表した。

「今回フライデーに掲載された事実無根の記事に対して、非常に憤りを感じます。私、成宮寛貴は、薬物を使用したことは一切ございません。ファンの皆様、関係者の皆様には、多大なるご心配・ご迷惑をおかけ致しましたことを心よりお詫び申し上げます」とコメントを発表した成宮さん。

所属事務所も「弊社所属の俳優である成宮寛貴について、株式会社講談社が発刊した「フライデー12/16号」(12月2日発売)記載の『成宮寛貴「コカイン吸引」疑惑』に関 する記事は、事実無根です。今後弊社と致しましては、成宮寛貴のイメージを損なう記事の掲載を行った株式会社講談社(フライデー編集部)に対し、断固として抗議し、民事・刑事問わずあらゆる法的措置をとって参る所存です。ファンの皆様、関係者の皆様には、ご心配・ご迷惑をおかけ致しましたことを心よりお詫び申し上げます」と、怒りを露にした。

「フライデー」発売前日にいきなり法的措置を取るとの発表をしたのは異例。

事務所関係者は「事前に、記者から問い合わせがあり、全面否定したが強行に掲載されたため」と説明した。

「フラデー」には、成宮さんの友人だという男性のこんなコメントも明細されている。

「ヒロキは部屋のなかでクラブミュージックを大音量で流したり、曲線がグニャグニャとうねる奇妙な映像をYouTubeで検索して『これヤバいよね』と笑っていました。酒も入っていたし、かなり上機嫌でしたよ。そして無造作に机の上に置かれていたコカインを小さなマドラーで掬い上げ、鼻から“シュッ”と吸い始めたんです。クスリが効いてくると目がトロンとしてきて、やたらとカラダをすり寄せてきた。それを避けようとしても、『なんで嫌がるの?』とジリジリ迫ってくるんです」と。

これが事実じゃないとしたら名誉毀損だし、犯罪だ。

ここまで来たら、本当に裁判で白黒付けることしかない。
2016/12/05(月) 10:47 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大阪でのひとり部屋飲みは、ほんとに久しぶりだ。

先週は、「ジョージ」という大阪・緑橋の割烹料理店で、局長からクエ料理を堪能させてもらったし、その前は、オレが大好きな寿司屋「ぽんぽこりん」に「す・またん」の木下友禎ディレクターと数週間通っていた。

この夜は誰もいない。

頭には、数人の名前が浮かんだが、それも振り切って、ひとり寂しく部屋飲みをしてみたいと思った。

ホテルの一階にあるファミリーマートで、まず「ウコン」。

缶ビールのボジョレーヌーボ1本。

安いのもあったが、2300円以上のワインを選んだ。

野菜サラダにドレッシング、さば缶、ソーセージ、ミートソースのパスタ、オニオンスープ。

これで約5千円。

ひとり部屋飲みにしちゃ、結構な値段だ。

2時間掛けてちびりちびり。

パスタは3分の1しか食べられなかったね。

9時には寝ていたと思う。

9時半前に電話が掛かってきていたが、全く気がつかなかった。

だから、4時に目覚ましを掛けていたのに、2時半に起きてしまった。

数年前までは、ひとり部屋飲みなんかしたこと無かったのにね。

誰もいなきゃ、ミナミに行って深夜まで飲んでいたこともあったぐらいだ。

暴力団のお兄さんに「明日の朝、早いんやろ」と、声を掛けられたこともあったぐらいだからね。

もう、そんな無理は出来ないね。
2016/12/05(月) 10:45 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポーツ紙各誌が一面で伝えたASKA容疑者(58)の逮捕劇。

自宅前にはマスコミの山。

外出していたASKA容疑者は、午後6時半にタクシーで帰宅した。

外出先から警視庁に出頭すれば、混乱は起こらなかったのに、わざわざ自宅に帰り、自分の車で出頭しようとしたのだろう。

7時前には、半袖のTシャツを着た男性が運転する車で出発を試みたが出られずに断念。

8時ごろに警察車両3台が自宅前に到着。

任意同行を求められたASKA容疑者が警察車両に乗り込んだのは8時半。

警察官が整理していてもマスコミに囲まれ動けなくなった警察車両。

人が歩くよりも遅い動きでやっと脱出。

警視庁に身柄を移されたASKA容疑者は、午後9時過ぎに警視庁で覚醒剤取締法違反で逮捕された。

容疑者の自宅前でのマスコミ、野次馬の混乱で、怪我をした人も取材用のカメラが壊れた人も大勢いたと聞く。

取材に行っていた“あいつ”は大丈夫だっただろうか。

一番前に突っ込むタイプだからな。

洋服もバッグもグシャグシャになっただろうな。

午後2時半過ぎに報じられた“逮捕報道”に、自宅以外の場所から「陽性はありません。100%ありません」と反論していたASKA容疑者は、なぜ、その場から出頭しなかったのだろうか。

その場所から出頭していれば、あの混乱は無かった。

誰もが同じことを考えるだろう情況で、その判断も出来ないぐらいに彼の「判断能力」が、覚せい剤によって低下してしまっているのだろうか。

これから本格的な取調べが行われることになるのだろうが、警視庁は入手ルートの解明が出来るのだろうか。

前回と同じルートで入手しているとしたら、前回の逮捕が、ルート壊滅につながっていなかったことになる。

やっぱり、外出先から自宅に戻ったASKA容疑者の精神は病んでいるとしか思えない。

マスコミのフラッシュに小さく手を上げたASKA容疑者の心情は分からない。

ファラッシュを浴びたかったのかな。
2016/11/29(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
日曜日の朝、約2時間座っていた椅子から立ち上がろうとしたら、左側の腰に激痛が走った。

腰を曲げないと歩けない。

暖房も入れていなかったから、腰がひえたぐらいに思っていたが、一向に良くならない。

月曜日の朝、かかりつけの整骨院でマッサージと針を打ってもらいシップ薬を貼ってもらった。

二つも約束があったのに出かけられない。

断りの電話を入れる。

相手は、受け入れてくれ、オレの身体を心配してくれたが、こんな情況で、明日、福岡に行けるのだろうか。

今日の整骨院で針を打ってもらう予定だが、重いものを持ったわけじゃなく、突然来た痛み。

腰に疲労がたまっていたのかな。

今年ぐらいゴルフをしなかった年もないから腰への負担は軽いはずだ。

ただ、移動距離が多くなっ ていることはあるけどね。

明日の福岡には行けるようになりたいな。

今日の針が効きますように。
2016/11/29(火) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
覚醒剤の使用所持で逮捕され執行猶予中の歌手・ASKA元被告(58)が、再び逮捕されるという。

先週の金曜日、警視庁に「盗聴されている。調べて欲しい」と通報。

駆けつけた警察官が、ASKA元被告の様子がおかしいと尿検査。

すぐに応じたというASKA元被告だが、ASKA元被告の更正を誓い、身柄引受人になってる妻もいたという。

その尿に陽性反応が出て、警視庁は裁判所に逮捕状の請求をした。

ちょうどワイドショーが放送されている時間帯だっただけに、このニュースがいっせいに流れることになる。

ASKA元被告は、どこかでワイドショーを観ていたのだろう。

今年の7月から始めた自身のブログで、説明し始めた。

「はいはい。みなさん落ち着いて」というタイトル。

内容は“間違いですよ。僕のほうが被害届けを出したんです。そうしたら信じてもらえずに尿検査をさせられた。すべて、フライングです”と。その後もブログを更新し“陽性反応ではありません。100%です”んなどと書き込んだ。

自宅かどこかでワイドショーを観ていることになる。

究極は、読売テレビ「ミヤネ屋」を見ていたようで「ミヤネ屋さん。人が信じられなくなんてと電話なんかしていませんよ。幻聴幻覚も無い」と、再び更新。

テレビを見ながら無罪を主張するASKA元被告。

オレは、完全にASKAさんの精神は壊れていると思うね。

まもなく、警視庁はASKA元被告を逮捕して家宅捜査をするのだろうが、逮捕前にこれだけニュースに流れてしまったら、自宅から覚醒剤が出てくることは無いのだろうな。

これでは、使用で逮捕できても所持では再逮捕できないし、入手経路も見つからない。

もし、この情況で、自宅にあったとしたら、家庭もASKA元被告そのものも取り返しがつかないほど壊れている。

でも、自宅の家宅捜索をしていないうちに、ASKA元被告に覚醒剤の陽性反応、近く逮捕状というニュースが流れるのだろうか。

不思議だな。

もしかしたら、ASKA元被告の言うように「フライング」だったのだろうか。

まさかね。
2016/11/29(火) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
お笑い芸人が“肉親”の葬儀で、お笑いをすることが話題になっているようだ。

スピードワゴン・井戸田潤さん(43)が父親の葬儀で、相方の小沢一敬さん(43)と漫才を披露。

爆笑問題・太田光さん(51)も母親の葬儀であいさつ。

「どーも、ドナルド・トランプです」と突然のギャグ。

周囲の反応は、笑いが怒ることは無かったようだが「芸人としての生きざま」という評価もあるそうだ。

当人達にとって観たら「親が喜んでくれる」「オレは芸人」という思いがあるのかも知れないが、親に見せたいだけだったら「密葬」にして、そのときにすればいい。

マスコミの前や参列者の前で芸人を演じる事は無い。

オレは、芸人の“驕り”を感じるね。
2016/11/28(月) 12:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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