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台風16号の影響で、水曜日に福岡に行くことが出来なくなりそうだ。

福岡に行きだして6年。

台風などの影響で、一日早く行ったこともあったが、今回は行くこと事態が無理だね。

晴れ男のオレも、今回だけは覚悟が決まっている。

信じてもらえないかもしれないが、家を出るときに小雨が降っていて、福岡は雨予報。

しかし、オレが福岡に着く頃だけは、雨がやんでいたりする。

局で仕事をしていると外は大雨。

番組が終って帰る頃には、小雨になっていた、なんてことはいくらでもある。

もしかしたら、その流れで言うと、オレが水曜日の朝、自宅を出る頃、台風16号は関西にあり、東京には影響がない。

飛行機は台風の上を飛ぶから、福岡に着いたら台風がすでに通り過ぎている、と言った予想。

まず、ありえないと思うけど、かすかな期待を持って水曜日を迎えたい。

オレの予想では、水曜日は東京に帰れないという情況も生まれそう。

運が残っているか、すでに無くなっているかだね。

競馬の運が全く無いから、せめてお天気運だけは欲しいな。
2016/09/20(火) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
3連休の初日、橋本正得さんの会社「農菜土」が稲刈りの収穫体験を行った。

回を重ねるごとに参加者が増えていて、千葉大の農学部の皆さんも手伝いに来てくれる。

今回は48組、約200人の参加者だ。

オレと超一流会社の飯野くんが、バーベキュー担当。

アルミホイルで包んだかぼちゃやジャガイモ、櫛にさしたネギとソーセージの焼き物。

焼いても焼いても追いつかない。

稲刈りも楽しいが、バーベキューを楽しみに着てくれる人もいる。

初夏の田植えに参加した人も多く、参加費は知らないが、子供連れの家族が、泥んこになりながら稲を刈り、稲刈り機の乗車を楽しむ。

帰りには、新米5キロのお土産だ。

市役所に勤めていた橋本さんが、柏市沼南地区の農家の活性化を考えて始めた事業。

オレたちはボランティアだが、農家の皆さんも楽しそうに参加者たちを歓迎している。

そら豆、ジャガイモ・人参・玉葱のカレー畑、枝豆、トウモロコシと続いてきて、今回が稲刈り。

10月1日2日には、落花生の収穫、10月15日16日にはサツマイモ。

11月12日13日にはサトイモ。

全てには参加できないが、時間があるときは、ボランティアで出席している。

秋の一日、青空の下での収穫体験を経験してはいかがですか。

取れたて野菜の美味しさを味わえる瞬間ですよ。

これからだったら落花生。

収穫したその日に茹でた落花生は、スーパーなどで買う落花生とは雲泥の差。

きっと病みつきになること間違いないよ。

それにしても、雨予報の一日だったけど、強烈な真夏の日差し。

またまた日焼けしてしまった。
2016/09/20(火) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
生まれて初めて福岡・祇園の「鉄鍋餃子」を食べた。

オレが住む千葉・柏に「ホワイト餃子」という大振りの餃子があるが、包んである皮が似ているような気がしたが、ホントに美味い。

3人前ぐらいならペロリといける。

お店は超満員。

8月17日に、行くことになっていたが、この日はお休みだった。

観光地の食べ物屋さんは、お盆休みには営業をして、この日から休みになっていたのだ。

仕切りなおしで行った「博多鉄鍋餃子」。

女将さんから芋焼酎「亀雫」を頂くことになった。

「重いけど持っていって」と。

そして、ビックリしたのは、この店には、超有名人がたくさん来店していたこと。

壁中に張り巡らされた有名人と女将さんの写真などなど。

そして、2年前の8月26日に亡くなった俳優・米倉斉加年さん(享年80)が書いた絵だった。

女将さんのお孫さんを描いた絵など数点。

米倉さんは絵師としての腕前も凄くイタリアの「ボローニャ国際児童図書展」で2年連続グラフィック大賞を受賞している。

1964年に創立され、2年連続で受賞したのは米倉さんだけ。

その米倉さんが書いた孫の絵。

凄いお宝だ。

米倉さんは、知り合いの結婚式に参加するために福岡に滞在していて、腹部大動脈瘤破裂で、ホテルで亡くなったのもこの店との何かの縁かもね。

美味しい餃子と素晴らしい絵。

行って良かった店だな。
2016/09/20(火) 11:00 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌舞伎俳優・中村橋乃助さん(51)が、京都の芸妓と密会していたという不倫騒動で、橋乃助さんは「不徳の致すところ」と、否定しなかった。

10月には、父が残した大名跡、八代目中村芝翫襲名を控えている大事なときだけに、妻で女優の三田寛子さん(50)からは「大きな名跡を継ぐ認識が足りないのでは。我が家のは“女遊びは、芸の肥やし”と言うのはありません」と、叱られたと言う。

「きつく、きつく叱られた。時間を忘れるぐらいだった」そうだ。

不倫相手と言われたのは京都の花街・先斗町の人気芸妓「市さよ」さん。

30代の美人だ。

何度も密会を重ねているのを「週刊文春」に報じられ、8月には、襲名祈願の「お練」を行った東京・浅草にも「市小夜」さんは駆けつけていたそうで、夜には、彼女が泊まっていたホテルに1時間滞在して自宅に帰ったと伝えた。

歌舞伎役者と芸妓の仲は、昔から有名で、数多くの俳優が芸妓を愛人とすることが、ステータスだと行動してきた。

時代が違うと言えば、違うが、いまでも発覚していない歌舞伎俳優をオレは知っている。

三田さんは否定しているが歌舞伎界には、ホントに「芸の肥やし」と言う言葉が残っているのだ。

突然、報じられた夫の密会報道に、三田さんは「このたびは、多大なるご迷惑をお掛けしまして、本当に申し訳ございませんでした。これまで夫婦で支え合ってきましたが、私も主人も至らない点がありまして、深く深く反省しております。地に足をつけて頑張っていきたい」と謝罪。

「言葉少なに反省している様子です。これからが男としてのみせどころとして、中村芝翫を継ぐ人間として頑張ると申しております。離婚はありません」と、キッパリ。

夫の不倫で離婚していたら、歌舞伎役者のい妻は、何度も離婚しなければいけないよ。

で、一番着になったのは、テレビコメンテーターたちの反応だ。

「なんで不倫ばかり報じるのか」「こんな話は聞きたくもない」と言う論調が多かったことだ。

オレに言わせたら「見つかったら負け」と言う時代。

不倫がいいとは言わないが、歌舞伎の世界に「芸の肥やし」という言葉が残っている以上は、芸を精進するためにはなくならないだろう。

だから、見つからないように。

そして、見つかっても、家庭破壊にならないように。

世間の批判はともかく、大昔から歌舞伎役者はモテて一人前。

見つかったら、男をあげたと思えばいいよ。
2016/09/20(火) 10:58 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
今年で創刊60周年を迎える雑誌のっ座談会があった。

新聞系週刊誌は発売されていたが、単独で発売された男性週刊誌は「週刊新潮」に続いて古い男性週刊誌が「アサヒ芸能」だしい。

60年前は、オレだって、記者hしていないし、テレビの「ワイドショー」もない。

優秀なフリー記者、トップ屋といわれる人たちが活躍した時代だ。

このトップ屋は、後に作家で活躍した人たちもたくさんいる。

草柳大蔵さん、竹中労さん、亀井龍夫さん、青地晨さん、梶山季之さんといったところ。

取材対象者からは怖がられ、ニュースそのものが面白かった時代だ。

しかし、だんだん形を変えていく。

特に芸能は大きく変わることになる。

オレが、記者時代は、何でもありの時代。

少々無理しても掴んだねたは記事にする、と言った時代だったが、その後、雑誌もテレビもスポーツ紙も芸能人の表の商売を重要視するようになり、スキャンダルはホンの一部。

報じられないニュースが異常の多くなってくる。

表の顔で協力得られなくなってくるとニュースそのものが止められてしまう。

その間隙を縫って取材、記事にしようとした時代もあったが、いまは、残念ながらほとんどがタレントの表の顔に負けてしまっている。

書きたくても書かせてもらえない現実。

リポートできない現実。

一昔前の汽車は面白かったし、やりがいもあった。

掴んだネタを止めるときには対象者との友情や人間関係。

それも自分の判断という面白さ。

こんな時代はもう来ないね。
2016/09/14(水) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
今年もやってきました12月の舟木一夫さんの新橋演舞場公演。

舟木さんの公演中のトークショーは、今年で何年になるのだろうか。

毎年呼んで頂いている。

ファンの方が楽しみにしているトークショーで、オレが舟木さんに「どんな質問をするか」期待してくれているから、プレッシャーが掛かる時間なのだ。

で、残念だが、今年は、1回しか参加できない。

12月8日、15日、18日と3回あるのだが、どうしてもスケジュールの調整がつかない。

OKを出してしまったら断れなくなるから、申し訳ないけどお断りさせていただいた。

18日だけは、スケジュールを調整してファンの方の期待にこたえようと思っている。

せっかく、新橋演舞場の支配人や舟木さんの所属事務所の社長からも期待されていたのにオレも悔しい。

オレの代わりを「ミヤネ屋」に出演している間宮久美子リポーターにお願いした。

間宮さんなら大丈夫。

ファンの期待を裏切らないと思うから。

こんなこと書きながら、スケジュールが合わないことを怨んでる。

舟木さんとは「お互いに年を重ねたね」と、話し合いたかったもの。
2016/09/13(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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