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世の中はいろいるな職業がある。

オフィス・フルハウトの川上美穂社長だ。

レインボータウンFM(大江戸放送局)の小嶋映二社長が、大相撲・大嶽部屋の東京後援会「大竜会」を立ち上げ理事にもなっている人だ。

ちなみにオレは顧問。

「働くままたちに・・」と言うコンセプトで「子育ても仕事も・・・両立はやればできる!!」「あなたも持っている『魔法のカギ』」「お金が無い・時間が無い・自信が無い・・・ならば、工夫をする」「あしながおじさんは実在する!?」と、子育て中ママも仕事に参加し、子供と成長していくことを勧めている。

そして、彼女の人脈の広さで「人と人を繋げるボンドガール」としても活躍している。

「あなたが人脈だと思っているもの…それはただの知り合いで しかない。2年でゼロから5,000人もの人脈を築きあげたボンドガール。その人脈術を公開します。どうすれば正確に伝わるのか、あなたの人脈が生きた『神脈』に生まれ変わる!」をテーマに講演活動も。

ビックリしたのは、オレの友人で、最近、東京・台東議会議員になった阿部光利さんとも会えば抱擁するぐらいの仲良しだという。

矢沢栄吉さんの大ファンで追っかけだという川上さんのパワーの源は、矢沢さんだったんだ。
2011/11/18(金) 13:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
10年前に川崎の竹やぶに2億円近い金額が落ちていて「平成の竹取物語」と言われた騒動をご存知ですか。

その2億円を竹やぶに置いたHさんと横浜で飲んだ。

彼はカンフーブームに乗って通販でヌンチャクの販売を始めた。

これが見事に当たり笑いが止まらない生活が続いた。

そんなときに、彼の豪遊を見た国税が、彼の事務所に入った。

慌てたHさんは、1億3千万円の束と9千万円の束を近所の竹やぶに隠した。

全く人が入ることが無い竹やぶだと思っていたようだ。

しかし、その竹やぶに近所の居酒屋の経営者が竹の子堀に入ったのだ。

見つけた人もビックりしただろう。

警察に届けることになる。

50万ぐらいなら知らん顔しただろうが1億3千万円じゃね。

記事になると、その5日後に再び竹やぶに入る野次馬が現れた。

そして9千万円の束を拾うことになった。

話は話を呼び、その竹やぶには連日多くの野次馬が現れた。

しかし、金額はそれだけ。

脱税逃れでHさんが、隠したのだから。

警察から呼び出されきつく絞られ税金も取られたHさん。

当然、所得物法で、二組の人には謝礼が支払われた。

Hさんは言う「後日談があって、謝礼を受け取った方がその後なくなられたんですよ。急に1千万円を手にすると人間が変わるんですよ。家庭がばらばらになって」といったが、Hさんだって、濡れ手に粟で、変わったんじゃないの。

で、このHさんが靴の仕事をはじめた。

昔でいう「シークレットシューズ」。

7センチ10センチは当たり前。

17センチも高くなる靴もある。

「石川さんにプレゼントします からはいてください。話題にしてくださいよ」と、早速、7センチ高くなる靴をいただいた。

いまは「トールシューズ」というそうで、その専門店なのだ。

「横浜製靴」。

横浜平沼橋に本店があり、関内・伊勢崎町に支店があるという。

「芸能人に売れてますよ。超高級外車やスモークの貼った高級ワゴン車で、大量に買いに来る人たち。ご本人は車から降りないですから誰とは言えませんが、30足、50足ですからね。超有名人でしょうね」と。

履いてみたが、履きやすい。

昔のシークレットブーツとは明らかに違う。

でも、オレは173センチだから、履いたら仲間に「背が高くなった?」と必ずいわれるだろうな。

それにしても、世間を大騒ぎさせた脱税のご本人は、バイタリティがあり楽しい人なんだ。
2011/11/18(金) 12:29 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
静岡・伊東港の桟橋から行方不明になった若人あきらというタレントをご存知ですか。

いまは我修院達也と名前を変えて俳優として作曲家として頑張っているが、若人の頃は、郷ひろみの物まねで人気ものだった。

妻夫木聡さん、永瀬正敏さんらとの映画「スマグラー」も公開中で、12月には「笑殺会」という地震がテーマの作品も公開される。

で、その我修院さんに会った。

聞いてみたいのは失踪騒動。

「僕も分からないんですよ。港で釣をしていた。学生がスーツ姿の男性に囲まれていた。ちょうどそのとき、その中の一人に時間を聞いたんですよね。3時33分と。3月3日だったから3が並んだ時間だと。と、そのときこませ(釣り餌)の箱をひっくり返しちゃったんですよ。あわてて、片 付けようとして足を滑らせてコンクリートにぶつけた。ここまでなんです。後は、小田原で発見されてから」という。

狂言、北朝鮮の拉致、UFOなど憶測が飛んだ。

もう20年も前だ。

「僕も拉致されて、連れて行かれそうになったのを『オレは芸能人だから、騒ぎが大きくなるぞ』と、大声を上げたことで、拉致されなかったと言う人も、記憶が無いまま小田原までフラフラ歩いたとも言われたんですよ。島健忘症だと。僕も事実を知りたい」と。

小田原で発見された彼のポケットに片道1時間半も掛かる川越の領収書が入っていた。

「領収書の時間から考えたら無理なんですけど、川越に移動していたら目撃者がいる。フラフラ小田原まで歩いてもいますよ」ということで、UFO節まで飛び出した。

それにしても、本人も分からない謎。

彼の話を聞いていたら狂言ではなさそうだったね。
2011/11/18(金) 11:55 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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