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女の恨みは、怖いよね
ツイッターでも書いたが、俳優・寺田農さんの未入籍の尾台あけみさんが、顔と実名を出して告白した。
寺田さんとあけみさんが知り合ったのは10年前。
寺田さんにまだ夫人がいる頃だった。
「家庭は壊れている。正式に離婚できたら結婚したい」と始まった恋愛だった。
あけみさん45歳。
あけみさんの姪の結婚披露宴の親族席に、寺田さんも寺田さんの妻としてあけみさんも出席。
ふたりは夫婦だと思われていたし、ふたりは夫婦だった。
事実婚だと思っていたあけみさんに衝撃が走った。
前日まで会話し、夫だと思っていた彼が、35歳も年下の女性と結婚してしまっていた。
しかも、前妻の女優・高橋紀子さんと離婚も成立していたのだ。
この問題をオレの親友の女優さんに相談した頃から耳に入っていた。
生活ができないぐらいショックを受けたあけみさんは、寝込んでしまった。
寺田さんは、彼女に詫び、昨年末までに、あけみさんに礼を尽くす約束が生まれた。
泣く泣くあきらめた明美さんだったが、その約束も守られなかった。
「今は、恨みと憎しみしかないです。ずっと“今年は籍を入れようね”と言われてきました」という彼女は、寺田さんを婚約不履行で訴える準備をしている。
「週刊女性」が書いたが、ワイドショーも追随するのかな。
女の恨みは怖いよね。
2012/01/24(火)
11:41
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「三丁目の夕日64」を、観た
「三丁目の夕日64」を観た。
大阪から8時の新幹線に乗ったときから決めていた。
時間を調べたら1時半開演。
10時30分に東京駅に着く。
いろいろ予定を立てるが、この日に限って、すべて予定通りにならない。
人形町にある友人の会社に行くことにした。
「エムツーコーポレーション」。
村田陽一さんの会社だ。
人形町駅側のラーメン屋で朝昼兼用の食事。
TKGセット。
塩ラーメンにたまご賭けご飯に餃子という内容。
11時半を過ぎたばかりだというのに超満員。
聞くところによると、最近テレビで「美味いラーメン店」として 紹介されたことがあるらしい。
村田さんの会社の後藤さんの友人の店だ。
美味しく食べて映画に向かう。
さすが、評判の映画だ。
平日の昼、それも江東区木場。
商業施設の中だけど、繁華街とは違う。
それでもかなり客が入っていた。
前作も観ているし泣かされたが、この映画でも泣いてしまったね。
3Dじゃなきゃいけないという理由は分からなかったが、東京タワーを上空から見るシーンでは、タワーのてっぺんが、オレの目の前に迫っていたね。
で、ストーリー的には、堀北真希さんの結婚式、新婚旅行で終わっても良かったな。
吉岡秀隆さんと作家を目指す須賀健太くんの葛藤のシーンは、意味は分かるが、なくても良かったな。
三浦友和さん、堤真一さん、薬師丸ひろ子さん、小雪さんももたいまさこさんも皆良い。
須賀くんが演じた古行淳之助は、オレと同じ歳なんだよね。
みんな一生懸命だった昭和のよき時代が、臭ってくる映画だった。
街も人情も。
政治家が政治家らしく、町工場の親父は親父らしく。
町内会の人情もおかみさんも、オレが住んでた墨田区玉の井(現東向島)でよく見た光景だったね。
日本橋馬喰町にある「さかな本舗・たいこ茶屋」に入った。
この日のメンバーは8人。
この店は食べるものが美味い。
そしてビックリするぐらい安い。
店の名物はこの時期だとアンコウの吊るし切り。
社長が部位を説明しながら切り分け、そして低料金で販売する。
オークションだ。
アンコウの肝と刺身で2000円。
大きく切り分けた刺身と肝は8人に回る。
次はマグロの解体。
島田仁美ちゃんが、マグロのカマを1500円で競り落とした。
目玉は焼いて。
脳天の肉は刺身。
大トロだ。
鰓に付いた身は、仲落ちに。
これもみんなの口の収まる。
そして、ジャンケン大会。
霜降り肉やマグロ。
Tシャツなどをただでもらえる。
週刊誌の記者がTシャツゲット。
あっという間の3時間半。
店に入ったときは小雨がぱらついていたが、店を出たら吹雪き。
北海道にタイムスリップしたみたいだったね。
積もっていたし、帰れるかな、と。
それぞれ電車で帰ることにしたが、困ったメールが来なかったところを見ると、みんな無事に帰還したのだろう。
2012/01/24(火)
11:39
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アシスタントの島田仁美ちゃん
2月いっぱいと思っていたアシスタントの島田仁美ちゃんが、この日を最後に名古屋に変えるという。
オレの暴言にも良く耐えて1年半も続けてくれた。
感性が豊かで泣き虫の仁美ちゃんは、番組が始まる前から泣いている。
「おい、しっかりしろよ。泣いてたってリスナーには分からない。後半でやめる話をするからそれまでは泣くな」と、叱咤しながら始まったが、ヒクヒク泣きじゃくっている。
「やめて名古屋に帰る」といったのを後悔してるのかな。
1年半で上手になったと思えないが、ファンがついていたことは事実。
フェイスブックに、 大勢のファンから書き込みがあったようだ。
スタジオに来るたびに、必ずお土産持参で現れた仁美ちゃん。
この次に会うときは、大きなタレントになっていて欲しいね。
2012/01/24(火)
11:36
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この日のゲストは、松前ひろ子さん
この日のゲストは新曲「春暦」を歌う松前ひろ子さん。
前作「萩みれん」の全国カラオケ大会では、山口の萩までご一緒させていただいたこともあった。昨年のディナーショーにもご招待していただいて。
仲良くさせていただいている歌手の一人だ。
歌手になりたくて、親の反対を押し切り、勘当同然に北海道を後にした。
頼りは従兄の北島三郎さん。
2年後、好運のデビュー。
しかし、交通事故にあってしまう。
乗っていたタクシーが正面衝突してしまった。
大事故。歌手にとって致命傷だったのは、顎を汚したことだ。
2度と歌えないという診断。
彼女は8年後に奇跡的に復帰する。
「主人(作曲家・中村典正さん)も子供達も応援してくれました。家族がいて、こうして42年間も歌い続けてこられました。これからも歌い続けて行きたい」。
新曲で、4月から5ヶ月連続でカラオケ大会を開き、優勝者にはレコーディングをプレゼントするそうだ。
2012/01/24(火)
11:35
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