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北島事務所の末っ子、山口ひろみちゃんに会った。

新曲「その名はゆきこ」で、キャンペンを続けている彼女に、オレのラジオ番組に出演していただいた。明るくて、話していて楽しい大阪娘。

今年デビュー11年目を迎えている。

「水曜日から大阪・神戸のキャンペーンです。土曜日まで行くことになりますが、皆さんには『お帰り』と言ってもらえるんです。地元の人って嬉しい」と、表現していたが、レインボータウンFMのオープンスタジオには、大きな横断幕を持ったファンの方たちも集まっていた。

「あのご夫妻は、大阪にも新潟にも来てくださって応援してくれるんです。茨城から来てくれているんですよ」と教えてくれたが、底冷えのするこの日は、外の椅子で観戦するのも辛いだろうに。

ファンてありがたいよね。

ひろみちゃんが日曜日まで大阪にいれば、オレもキャンペーンの応援に行っても良かったのにな。
2012/02/14(火) 11:33 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
久しぶりにレギュラー以外の番組に2日続けて出演することになった。

テレビ朝日系列の「中居正広の怪しい噂の集まる図書館」。

そして、翌日は「もてもてナインティナイン」。

オレたちリポーターもバラエティ番組に呼ばれることが多くなったなと実感したね。

東京キー局のワイドショーに芸能リポーターとして専属契約している人も少なくなったいま、大半のリポーターが、地方局に仕事の場所を見つけているのが実情だ。

10年前のようにワイドショーで芸能ニュースが賑やかに、そして派手になることはないだろう。

オレたちが、バラエティ番組に呼ばれるように、ゴシップを持ったタレントたちもバラエティ番組の中で告白していく。

そこにはギャラが発生していて、タレントたちも潤う。

ワイドショーのインタビューに応じて取材を受けるのは素人だけになってくる。

これじゃ、高いギャラを払ってまでワイドショーに芸能リポーターは要らない。

持ちつ持たれつの関係がなくなり、イベント取材やドラマや映画、新曲発表の記者会見だけだったら、局アナでも誰でもいい。

専門職の芸能リポーターじゃなくてもいいわけだ。

これからは、ますますこの傾向が強くなり、リポーターの行く場所はローカル局のワイドショー。

で、リポーターもバラエティ番組で、芸能の歴史や取材テクニックを話していくことになるんだろうな。

それにしても、オレが出演している福岡放送の「めんたいワイド」は、どうしてこんなに視聴率が取れるか分からない。

視聴率は水物だから、明日は分からないけど、好調の数字を見るだけでうれしい。

このうれしさが、大阪読売テレビ「す・またん」と福岡に行く勇気と元気につながっているんだよね。
2012/02/13(月) 11:41 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優の佐久間良子さん(72)が「日本経済新聞」に連載している「私の履歴書」が、ちょっとした話題になっている。

映画黄金期の東映で、超清純派女優として活躍、撮影所内には「佐久間良子を守る会」なんてものも生まれるほどだった佐久間さん。

その彼女が、22歳のときに、東映の大スターだった鶴田浩二さんと不倫していたというのだ。

15歳年上の鶴田さん。「私は『不倫』という言葉は好きではない。だが、2人はもはや誰も止めることができない『灼熱の恋』に駆り立てられていた」と告白。

この恋は、数年間続いたという。

佐久間さんは、この不倫破局直後、テレビプロデューサーとの噂もあったが、31歳の時に、6歳年上の俳優の平幹二郎さん(78)と結婚した。

1男1女の双子に恵まれたが、結婚生活は14年で破綻。

子供は佐久間さんが引き取ったが、この離婚前後から、テレビディレクターのOさんとの不倫も囁かれだした。

現に、軽井沢にあった佐久間さんの別荘に、ふたりの子供を連れて、宿泊していたこともあった。

俳優を続ける息子さんがいるのに、なぜいま頃、不倫を告白したのだろうか。

連載は、ホモと噂され続ける平さんとの夫婦生活も告白するのかな。

続きを読んでみたくなったね。
2012/02/13(月) 11:39 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
先日、堀越ネクタイの堀越滋さんに国産和牛や銘柄豚を扱う野村商店の加藤将淑社長を紹介された。

オレのラジオ番組「勝手に応援団長」の視聴者に和牛をプレゼントしてくれるという。

ついつい盛り上がってお願いしてしまったが、番組にとっては最高の話だ。

「まず、食べていただかなきゃ。お送りしますよ」と加藤さん。

届きましたよ。

超高級和牛のステーキ。

堀越さんは「A5級が届くよ」といっていたが、量も質もホントに最上級。

焼に無用のカルビもいただいたが、カミさんは「あなたはホントに貰うの上手ね」だって。

別に貰うつもでりで紹介されたわけじゃない。

今夜美味しくいただこう。

この野村商店は「安心、安全、安定」をスローガンにした東京・江東の辰巳にあるお肉の総合卸商社。

プレゼントも含めて来週、加藤社長に会いに行こう。
2012/02/09(木) 14:53 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
読売新聞グループ本社会長で、プロ野球・読売巨人軍の球団会長の渡辺恒雄さん(85)が、1971年、沖縄返還密約をめぐり元新聞記者が逮捕された実際の事件を下敷きにした山崎豊子さん原作のTBS系ドラマ「運命の人」に怒り心頭だという。

渡辺さんは、「サンデー毎日」に「私はTBS『運命の人』に怒っている!」と題し、4ページにわたって猛抗議を行っている。

「毎朝新聞」は毎日新聞を連想させ、登場人物も首相の「佐橋慶作」は佐藤栄作さん、与党幹事長の「田淵角造」は田中角栄氏さんら実在の人物と、どこか重なる点も多いのはたしか。

渡辺さんらしき登場人物は、主人公のライバルで「読日新聞」政治部記者の山部一雄。

たしかに渡辺常雄さんらしい。

この人物は、政治家と仲良くなって情報を取る手法の記者として登場。

料亭で、田淵角造会食し、頭を下げるシーンもあった。

渡辺さんは「私は、料亭はもとより私邸であっても、田中角さんに一度もサシで御馳走になったことはない」と、全面否定。

特に怒っているのは、山部記者が、議員から大金を受け取っていたことを匂わす場面。

渡辺さんは「下等なたかり記者として描かれている」と。

それにしても、85歳にして怒りが生まれるとは、渡辺さんはまだ若い。

もうとっくに人生を達観していて仙人みたいな人かと思っていたが、そうじゃないんだね。

だから、巨人軍の人事問題でも、はるかか格下の清武英利さんと真正面から戦っちゃったんだ。

で、yahooが「疑似フィクション作品に問題はあるか」と意識調査をしている。

約70%の人が「問題なし」と答えている。

「問題あり」は21%。

40年以上も前の出来事だもの40代50代の日本を動かしている層は知らない話だよね。

渡辺さんが騒ぐから分かっただけで、渡辺さんと登場人物の山部記者がどう一人物だと判断する人は、もうこの世に少なくなっているかもね。
2012/02/09(木) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
きれいな月を見た。

福岡発19時20分の全日空268便。

1Aに座っていたオレは、何気なく窓の外をのぞいた。

厚い雲に覆われ、何も見えないし、大きく揺れていた。

その雲の上に出たときに、まん丸に輝く月が見えた。

こんな想いで月を見るのは何年ぶりだろうか。

月の美しさにうっとり。

川口の占い師・和ちゃんに「2月3日の月を見ちゃダメですよ。吸い取られてしまうから」と言われて、先週の金曜日は、月が出る前に自宅に帰ったという経緯があった。

「賭け事も全部ダメになっちゃうから」とも。

ウサギが餅付きしているようには見えなかったが、表面は良く見えた。

で、この日の月は、穴が空くほど見ていたけど、良かったのかな。

和ちゃんに聞いて見なきゃ。

で、機上でNHKラジオ「煌き歌謡ライブ」を聞いていた。

毎週、この放送を聞くのが楽しみなのだ。

数少ない歌謡曲生放送。

NHKのスタジオから三原綱木さんのバンドで、歌手が生で歌う。

ゲストも楽しみ。

この日は、大川栄作さん、千葉一夫さん、川野夏美さんら。

そして、大沢桃子ちゃん。

岩手・大船渡出身で、6歳のときに父を交通事故で亡くしている。

東日本大震災にも胸を痛めていて積極的にボランティア活動を続けている。

「石割桜」と新曲「恋し浜」を聞いたところで、羽田に着いてしまったが、その後も歌っていたのかな。

思わず、飛行機を降りて 桃ちゃんにメールしちゃった。

「メールありがとうございます。20日にお会いできるのを楽しみにしています」と返信。

20日には、浅草で女優の浅香光代さんのパーティーがあるんだ。

桃ちゃんは浅香さんのお弟子さん。

オレも会うの楽しみだ。
2012/02/09(木) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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