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歌手・秋元順子さんの会社が経営する東京・赤坂の「ライブ・バー」をのぞいた。
なかなか赤坂に行くことがないので、行ったときぐらいは顔を出したい。
カラオケを楽しめるお店だ。歌手が歌えるぐらいマイクがいいし、音響もすばらしい。

オレの友人で女優の生田悦子さんのご主人・村田陽一さんは、店に入ったらいきなり歌いだす。秋元さんの「愛のままで」やイタリアの曲(タイトルが分からない)。ホントに上手だ。
前回お店に行ったときは、秋元さんがいて、その前で「愛のままで」を歌っちゃう。超満員の客が入っていたのに。そのときは、作曲家・徳久広司さんや作詞家の先生もレコード会社のディレクターもいた。

テレビでは、日本・ロシアのバレーボールの試合が行われていたのに、その番組を切って歌う心臓の強さ。日本はロシアに負けてしまった。村田さんのせいだ。
2012/08/06(月) 22:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
一風変わった出版パーティーに参加した。
松島修さんが書いた「王様マインドと奴隷マインド」(サンマーク出版)をテーマにした「『王様のパーティー』への招待状」という寸劇もあり、なかなか面白かった。
すでに4度の重版を重ねているというから、売れているのだろう。

この会に出席していた人たちの顔ぶれもユニークだった。
大手出版社やスポーツ紙などメディアの方たちもいたが、フェイスブックで、10万人を越えるファンがいる人たちもいた。

精神科医の樺沢紫苑さん。
インターネットに最も詳しい精神科医が売りだ。

渋谷の109で、一日500万円を売り上げたこともある伝説のカリスマ店員の堤千穂さん、イラストレーターの柴崎マイさん、笑顔専門の写真家・渕上クリスティーナ真由さん、オーラセラピストの高嶋美里さんら。ホントにフェイスブックを活用して世に出てる、出ようという人たちがいた。凄いパワーだ。

行動を見ていると、皆さん積極的。
話しかけてくるし、自分たちの仕事を強烈にアピールしてくる。
こんな人たちで溢れたら、日本も良くなるかもね。

で、このパーティーで司会をしていたのが、タレントの南美希子さん。
長く「ザ・ワイド」のコメンテーターを務めていて、ご一緒したことも多かった。
最近、テレビでお見かけしたことが無かったが、またワイドショーでお目にかかれる日が、来るような気がするね。
2012/08/06(月) 22:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「『王様のパーティー』への招待状」というのが届いた。
案内状には「ひとときの王様マインド」体験させてくれると書いてある。
行くことにした。
東京・紀尾井町のホテルだ。

「王様マインドと奴隷マインド」(サンマーク出版)という著書を出版した松嶋修さん主催のパーティー。著書をモチーフにした演劇も上演されるという。
どんなパーティーになるのか。期待を持って参加しよう。

2012/08/06(月) 22:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
何としっかりした13歳だろう。
7月25日に「故郷~Blue sky Homeland~」でデビューした臼澤みさきちゃんのデビュー発表会に行った。岩手県大槌町出身。東日本大震災で大きな被害を受けた町だ。

小学校3年生から習っていた民謡で、避難所生活を続ける人々に元気を伝えてきた。
このことがデビューにつながった。
「話が来たときは、家族全員、騙されていると思いました」と、笑ったみさきちゃんだが、夏休みを利用してキャンペーン活動のために東京に来た。「原宿には行きました。次はディズニーランドです。スカイツリーは混んでそうで」と、中学2年生らしい希望を。

これからは学業と歌手の2本立てだ。
「中学を卒業して、地元の高校まで行きたいです。その先は東京に来て・・」と。しっかりとした人生設計も話したみさきちゃんが目指す歌手は「いきものがかり」ということだから、ボーカルの吉岡聖恵さんみたいになりたいのかな。
それにしても、民謡で鍛えた喉からでる声はすばらしい。
大きく育ちそうな歌手だ。
2012/08/06(月) 22:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
友人の母・戸張百合さんの通夜に向かった。
御歳101歳ということだったから、天寿を全うしたことになる。
東京・九段下で文久元年開業の「寿司政」の女将さんとして、10年近く前まで帳場を仕切っていたから凄い人だ。90歳を越えていたのにボケを見せたことが無かった。

「石川さんならご存知よね。江戸前寿司は、屋台からだったんですよ。家も屋台から始まって店を構えた。東京駅辺りで屋台を出していたそうです」と、元気に話しかけられたのは約20年前。最近はお目にかかることが無かったが、きれいな人で、賓があった。

100年前に「百合」なんて名付けられたぐらいだから、良家のお嬢さんだったんだろうな。聞いとけばよかった。
当時の名前と言ったら、花だったら「きく」とか「うめ」とかだぜ。「とめ」「くめ」なんて名前もあったぐらいだ。それだけで、いいとこのお嬢さんか分かる。

オレは、両親が亡くなって、すでに33回忌を過ぎていて「親孝行したいときには親はなし」なんて状況だったが、戸張太啓寿さんは、十分に出来る時間があったことが羨ましい。
祭壇に飾られた遺影も綺麗だった。合掌。
2012/08/06(月) 22:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
13歳の中学生、臼澤みさきちゃんのデビュー報告会が、渋谷のダイニングで開かれる。
7月25日に、新曲「故郷~Blue Sky Homeland」を発売したみさきちゃんの歌を聞きにいく。
レインボータウンFMの出演も交渉しよう。

東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大槌町出身。
小学3年生から民謡を始め、震災後は避難所を回って歌声で被災者を勇気づけてきたみさきちゃんの曲は、USENの最新リクエストチャートで1位に輝いている。
大スターの卵は、必見の価値だ。
2012/08/06(月) 22:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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