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片岡愛之助さんと、熊切あさ美の恋愛は、結婚に、向かって、一直線のようだ
前にも書いたが歌舞伎俳優・片岡愛之助さん(40)と“崖っぷちアイドル”といわれたタレント・熊切あさ美(32)の恋愛は、結婚に向かって一直線のようだ。
都内で行われた映画「ロックアウト」のブルーレイ&DVD発売イベントに登場した熊切の左薬指には、愛之助から贈られたブル狩りの指輪が輝いていた。
故・つかこうへいさんの娘で宝塚出身の女優・愛原美花さん(27)とは、破局・復活を繰り返したが、最終的に、結婚には進めなかった。
10月には、大阪松竹座で初めての主演舞台が公演される。
愛之助は「10月には、ハッピーな話題がお届けできる」と、発言していた。
3月4日の愛之助の誕生日を「お誕生日、みんなでお祝いしました。喜んでくれました。いつも使えるものをプレゼントしました」と明かし熊切は「孤独ではないです」幸せな時間を過ごしているようだ。
2013/03/07(木)
15:14
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原田悠里さんが、恋人の存在を、明かした
今朝のスポーツ紙を見てビックリ。
新曲「人生花ごよみ」を歌う演歌歌手・原田悠里さんが、東京・湯島天神で行ったヒット祈願のイベントで、恋人の存在を明かしたという。
満開の梅の花の下で「自身の幸せの花が咲く日は?」と聞かれ「今、いいです」と、熱愛宣言。
「今はドキドキって感じですかねえ。まだ(恋愛の花が)咲き始めたばかり、相手は一般人なので本当は内緒にしておきたかったんだけど…」と。
3年前には年下の米国人の会社員と破局しているが、何と、またまた年下だ。
で、お相手は28歳。
「何も決まっていないですけど、今は温かく見守ってください」とまで。
4月15日には、オレの番組「勝手に演歌応援団長」に出演してくれることになっているから、根掘り葉掘り聞いちゃおう。
PM2.5で問題になっている熊本生まれ、鹿児島大学の教育学部を卒業して2年間、小学校の音楽担当として、教壇にたったこともある先生。
恋をしてるからいつも若くいられるのかな。
先日、福岡空港で偶然お会いしたときも、若く見えたものな。
2013/03/07(木)
11:10
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丸源ビルのオーナーの川本源次郎容疑者が、逮捕された
丸源ビルのオーナーの川本源次郎容疑者(81)が、家賃収入約29億円の所得隠し、約8億円を脱精したとして東京地検に逮捕された。
「日本の億万長者」「銀座の不動産王」などと話題になった人だが、一度も長者番付に顔を出したことがなかったひとだ。
その川本容疑者の話を、いやというほど聞かされたことがあった。
もう30年以上前の話だ。
実家の倒産を救うため、二十歳で渡米結婚した女性を中心に、アメリカの大地に生き抜いた日本移民たちの姿を描いた映画「地平線」のスポンサーでプロデューサーが、川本容疑者。
映画は新藤兼人監督のメガホンで乙羽信子さん、藤谷美和子さん、秋吉久美子さん永島敏行さんらが出演していた。
松竹が配給することになって、オレの宣伝部時代の先輩・藤谷さ
んが担当した。
彼は映画「男はつらいよ」の第一作から制作宣伝を担当していて、山田洋二監督や主演の渥美清さんには、ホントに可愛がられていた。
その彼が、映画のロケで、初めてアメリカに行くという。
藤谷さんから川本容疑者の話を聞かされたのだ。
「映画が好きで、情熱があり、収入は映画に掛けて良いと言っている人。凄い金持ちだよ」と。
斜陽産業といわれた映画に投資する実業家。映画ファンだった藤谷さんの目にも、川本容疑者は、立派な文化人と写っていたんだろうな。
まさか、あのとき、川本容疑者が脱税で逮捕されるとは思っていなかっただろうな。
2013/03/07(木)
11:07
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崔洋一監督、フィルムコンサートの第一回監督に、選ばれた
「月はどっちに出ている」「マークスの山」などの作品で知られる崔洋一監督が、「自薦シリーズ 現代日本の映画監督」というタイトルのフィルムコンサートの第一回監督に選ばれた。
東京・国立近代美術館・フィルムセンターが企画。
1980年代以降の日本映画を牽引してきた映画監督が、自作の作品から選定するといったもの。
第一回は「十階のモスキート」(1983年作品)でデビューした崔監督。
内田裕也さん、小泉今日子さん、吉行和子さん、アン・ルイスさんらが出演していたな。
女房に逃げられた出世の見込みのない警察官が、借金まみれになって転落していくといったストーリーだった。
3月19日~3月31日まで近代美術館大ホールで崔監督の12作品が上映される。
監督のトークイベントもあるというし、観たい映画のオンパレード。
「血と骨」も「黒いドレスの女」もまた観てみたい。
記者としては、「月が・・」でデビューし、一世を風靡したフィリピン出身の女優・ルビー・モレノさん。
日本アカデミー賞の主演女優賞や数々の映画賞の主演女優賞を総なめにし、愛らしい顔と流暢な日本語で、アッと言う間にスター階段を駆け上った。
しかし、その後、清純そうな顔の裏に隠された「隠し子騒動」「バツ2問題」「ドタキャン」「借金」「売春」なんてスキャンダルまみれになてしまった。
あの時はすでに27歳だったんだよね。
あれから20年、現在は東京下町暮らし。
月に1回の女優生活は続けているそうだが、基本は「再婚したサラリーマンの夫の収入で生活している」と、1月に出演したテレビ番組で話していたけど。
2013/03/07(木)
11:03
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