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オレが、パソコンを打っている部屋から、お向かいさんの庭が見える。
そこに「コテツちゃん」という柴犬がいる。

大人しく利発で賢そうな顔をしていて、通行人に人気がある。「餌を与えないで下さい。手を出さないで下さい」と、注意書きが、柵に貼られているが、通行人は無視しているようで、触りながら話しかけている。それだけ人なつっこいワンちゃんなのだ。通行人のそんな姿を見ると、その人たちは「コテツちゃん」で、ひと時の安らぎを味わっているように見えてくる。

それにしても、多くの人が「コテツちゃん」に話しかけている。
我が家にも昔、17歳と11ヶ月18日生きた大型犬「メリー」がいた。彼女も柵の外側から通行人に話しかけられている姿を目撃した。町内に住むワンちゃんは、町内の住民たちを癒しているのかもね。中には、オレの顔を見ただけで吠えながら向かってくる犬もいるけどね。
2013/05/02(木) 10:28 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
誰が言い出したか知らないが、自殺した牧伸二さんが、東京演芸協会のプール金を私用に着服していたかのような話になっている。それも約600万円だと言う。一世を風靡した牧さんにとって、屈辱の金額だと思うね。

理事で形態模写のパーラー吉松さんは「知らない話です。日曜日には必ずといっていいほど営業が入っていましたから。困っていたとは思えないし、そんな人じゃありませんよ。文科省から助成金が出ていますし、定期的に報告していたようですから、いい加減な経理は出来ません。お金は会長が管理していたわけではありませんからね。経理担当がいますし」と、言う。14年も会長を務めると反対派も生まれると言うことか。

浅草の東洋館は、約20日が演芸協会、約10日が漫才協会ということで運営されていたが、ここ数年の漫才ブームで逆転。20日を漫才協会に明け渡すことになってしまったが、そんな中で、牧会長は頑張ってきていた。開場前には、劇場に現れ、お客さんに感謝の挨拶をし、ファンに頭を下げていたのだ。身を投げた日も午前11時には東洋館に姿を見せ、楽屋で出演者と会話を交わしていた。そのときに、誰一人、牧会長の様子が変だと感じた人はいなかった。御徒町の劇場に出演し、東洋館に戻る途中に立ち寄った馴染みの喫茶店。ここで店の従業員が「いつもと様子が違った」と、発言していたが、これも後になって感じたことだろう。もし、ほんとにおかしな様子だったら、東洋館に連絡をしていたはずだ。

で、牧会長の着服疑惑は、早く打ち消さないと気の毒だ。
オレは、パーラー吉松さんの言葉を信じるね。
2013/05/02(木) 10:26 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
友人の料理人・稲田洋さんが結婚した。

お相手は静岡・西伊豆生まれの法子さん。約14年前に交際が始まり10年間も同棲を続けていた。晴れてけじめをつけた洋ちゃん・法ちゃんの結婚パーティーを開かなきゃ。誰が参加してくれるかな。オレの中では“来る人、良い人”“来ない人 悪い人”と考えようかな。

とにかく、ふたりは“バカ”が付くほど人が良い。ふたりのためと、出席者の年齢を考えて披露宴では「すっぽん鍋」に振舞うことにした。30人限定の披露宴。連絡ミスの人があったら、先着順だからオレに申し込んでくださいね。
2013/05/01(水) 12:56 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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