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「倅(せがれ)の名前」と題したブログで「我が家は、名字が、堀越です。祖父は、治雄。父は、夏雄。私は、孝俊。倅は、勧玄です。かんげんと読みます」と、3月22日に誕生した第二子の長男の名前をブログで発表した市川海老蔵さん。

2月に他界した父・市川團十郎さんが入院中の病院で「名前は、父の名前を考えて、こんな感じでいこうか」と、話しあっていたと明かしていた海老蔵さん。

オレは、夏雄の一字を取ってと思っていたが、歌舞伎十八番「弁慶」から「勧進帳」の「勧」を取っていたとは。

間違えてリポートしてしまったね。

海老蔵さんは10年3月3日にフリーキャスターの小林麻央さんと結婚、11年7月25日には長女の麗禾(れいか)ちゃんが誕生していたが、歌舞伎の跡継ぎになる長男の誕生は、堀越家の念願だった。

「ここだけの話、18日目ににらまれました。なかなかすごい目つき。びっくり」と話、歌舞伎役者の素質についても「目つきはいまのところ大丈夫。彼のほうがすごいんじゃないですか」と、親ばか振りを披露していた。

それにしても「勧玄」とは、歌舞伎役者らしい本名だ。
2013/05/07(火) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
久しぶりに映画を見た。

「アイアンマン3」だ。

109シネマズ木場。

IMAX3Dの映像だ。

迫力ある映像に、食べていたアイスクリームを落としそうになった。

なにを観るか決めていなかったが、時間がちょうど良かったので選ぶことにした。

この映画、公開されて北米興行ランキングが史上2番目だそうで、3日から5日の3日間での興行収入は約173億7千万円(1億7530ドル)。

当然、初登場は第一位。

配給元では、全世界での興行収入は6億8千万ドルを越えるという。

これまでの記録は、昨年公開された前作「アベンジャーズ」が記録していたオープニング興行収入2億740万ドル。

これからも人気シリーズの「スター・トレック・イントゥ・ダークネス」(日本公開8月)、「ハングオーバー!!! 最後の反省会」(日本公開6月28日)、「ワイルド・スピード ユーロ・ミッション」(日本公開7月6日)が続く。

で、この「アイアンマン3」だが、億万長者にして天才発明家のトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr.)は、悪夢にうなされながらまだ見ぬ敵の影に脅えて、憑かれたかのように新型アイアンマンスーツを次々と開発する。

そして、戦い。

映画が短く感じられる映画だったから、オレの中では超いい映画だな。
2013/05/07(火) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
朝、大阪からの帰りにANAに乗って、新聞を読み始めたら、斜め前に、いままで、一緒に仕事をしていた辛坊治郎キャスターが乗ってきた。

大きな声で話しかけたら、ほんとに小さな声で「氷川きよしさんのインタビューです。空港に迎えが来ているらしい。太平洋横断のために仕事を減らしたことをスタッフが知っていて、なんでも仕事を入れてくる」なんて、ちょっと愚痴も。

確かに大変だ。

取材の後は、翌朝の番組のために大阪に帰らなくてはいけないんだから。

読売テレビ「ウエークアップ」の取材だそうだから、11日には放送されるんだろうな。

で、辛坊さんを12日の夜の大阪での飲み会に誘ったら、前日の夜から太平洋横断の深夜航行の訓練をする日なんだそうだ。

「横断の日までに時間を作って食事しましょう」と、約束したが、6月までにスケジュールが取れないかもね。

一度降板した番組も、番組の都合で再登場するかもしれないからね。
2013/05/07(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
この日のゲストは、韓国人歌手のパク・ジュニョンさん。

山本譲二さんの事務所から昨年3月に「愛・ケセラセラ」でデビューし、いま2枚目のシングル「チャラ」の全国キャンペーンに追われている毎日だ。

2年前に初来日する前は、全く話せなかった日本語も上手になった。

「アニメやバラエティで覚えました」と、ほんとに流暢な日本語だ。

ダンスユニットやボーカルユニットで仕事をしてきたが、日本人との出会いで日本でソロ歌手としてデビューすることになった。

「友人の紹介で、岡山に住む叔母さんをソウル案内したことがありました。そのとき“一度日本に来ませんか”と、声をかけられました」。

誘われるまま来日。

岡山のその叔母さんの家に一週間。

「韓国で歌手してるなら、日本でしなさい。ファンになるから」と、声をかけられ、すぐにファンクラブを作ってくれたそうだ。

知り合いの知り合いに山本譲二さんがいて、デビューの後押しをしたそうだ。

「ソウルで歌っているときはノーギャラ。譲二プロダクションに入ってからは給料を貰っています。だから、歌えて給料も貰えて嬉しい」と、素直に喜ぶ。

韓国人歌手が所属プロダクションと金銭的に揉める原因も良く分かった。

「日本、韓国を行き来する歌手にはなりたくない。お世話になった日本で頑張ります」と言ったジュニョンさんは身長177センチ、体重60キロの超イケメン。

オレが、レインボータウンFMで仕事を始めて、まもなく3年。

オープンスタジオの前に、黒山の人だかりが出来たのは初めて。

みんな彼のファンだ。

局の鈴木ディレクターは「僕が出勤した7時半には、あの女性は、あの場所で席取していました」だって。

ブレーク寸前かも。
2013/05/07(火) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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