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この日のゲストは、三田りょうさん
この日のゲストは「風の旅人」を歌う三田りょうさん。
シルクロードの国・キルギス共和国との友好をイメージした歌だ。
発売に合わせて、キルギスの首都で新曲お披露目のコンサートを開いた。
観客は5万人を越えていたそうで、その映像がユーストリウムに掲載されている。
日本アマチュア歌謡祭」で優秀歌唱賞を受賞して作曲家・玄哲也さんの元でレッスン開始。
もう26年前の出来事だ。
08年に悪性のリンパ腫を発症、1年半の闘病生活のあと再出発した。
いまは寛界。
「鹿児島・指宿で黒毛和牛を育ててる知人がいるんですが、そこにキルギスの議員団が、和牛の飼育方法の視察に来たんです。その知人との繋がりで、キルギスの歌を歌わせてもらうことになった。中央アジアのスイスといわれるぐらいステキな国です。日本人に友好的で、顔も日本人みたいですよ。飛行機を降りたときに草の匂いをかいだような。そんな場所です。年末までにはもう一度行きます」と。
マラソンが趣味で、東京の青梅マラソンのテーマ曲を歌ったことで毎年参加しているし、青梅と姉妹都市のボストンマラソンも2回完走した。
「いまは、参加して10キロコースです」と笑った三田さんは、フェリーを乗り継いで「たったひとりの哀愁フェリーキャンペーン」で90泊91日で日本一周したことがあるという。
いま、その彼に、キルギス行きを誘われている。
2013/11/12(火)
11:11
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寒さが、新幹線で、やってきた、感じだね
寒さが新幹線でやってきた感じだね。
各駅停車でやってきて、超特急で抜けて行って欲しいのに、今年は、その逆のような感じだね。
これも地球温暖化が原因なのかな。
東京の天気予報は晴れだったが、オレが映画を見ている間に雨が降ったようで地面が濡れていた。
強い北風が吹きぬけていた深川ギャザリア。サンタクロースや雪だるまのイルミネーションが飾られ、忙しない年の瀬がやってくることを物語っている。
あ、あ、嫌だ。
これで、今年のゴルフは無くなった。
最後に、クリアビューゴルフ&ホテルで、最低なスコアだったのに、リベンジのチャンスが無くなった。
誰か、年末年始にグアムに誘ってくれないかな。
ハワイは遠いけど、グアムなら近い。
2013/11/12(火)
11:10
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三谷幸喜監督の「清須会議」を、観た
三谷幸喜監督の「清須会議」を109シネマズ木場で観た。
大泉洋さんが面白かったし、役所広司さん、佐藤浩一さん、小日向文世さん、伊勢谷友介さん、でんでんさん、中谷美紀さん、剛力彩芽さん、鈴木京香さんら共演人もいい。
出演している誰もがいい。
初日の興行収入は、三谷さんの前作「ステキな金縛り」を越えているというから、42億円は突破するのだろう。
劇場も平日の午後だというのに良く客が入っていた。
年配客が目立ったな。
宣伝も半端じゃないほどしていたけど、見合うだけの内容だった。
いつもなら、エンドロールが流れる前に客席を立つんだけど、この映画では珍しく、エンドロールまで観てしまった。
2013/11/12(火)
11:08
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「どうしちゃったの?」という、感じだったね
「どうしちゃったの?」という感じだったね。
先週、土曜日「みのもんたのウィークエンドをつかまえろ」で、肝臓ガンで亡くなった歌手・島倉千代子さんの話題に触れ、14日に行われる葬儀告別式を「私の復帰第一作。南青山の斎場、私のカムバックにふさわしい舞台がそろったじゃないですか」と発言したみのもんたさんに、ネット上で「不適切」との批判の声が上がった。
「12時半ちょい前には行きます」と時間まで指定していたが、関係者に「葬儀に来ると騒ぎになってしまうから」と伝えられたみのさんは、10日に都内の寺院で行われた通夜に列席していたようだ。
オレは、最近のみのさんはおかしいと思うよ。
次男の窃盗容疑などでの逮捕をきっかけに番組を降板、ここで幕ひきをしておけばいいのに、週刊誌に告白し続けるみのさん。
記事になれば、当然、記事の宣伝が新聞や電車内の中刷り広告に載る。
電車に乗っても「みのさん、みのさん」が氾濫している。
これじゃ、いつまでたっても次男の事件とみのさんが切り離せなくなる。
そこに来ての、今回の発言。
拡大しないことを願うばかりだけど、週刊誌が動いているから、また今週、来週の電車内の中刷り広告に載ってしまう。
2013/11/12(火)
11:07
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矢口真里さんが、不倫相手の梅田賢三さんと、半同棲中
寝室不倫を夫で俳優の中村昌也さん(27)に見られ離婚したタレント・矢口真里さん(30)が、不倫相手のモデル・梅田賢三さん(25)と、半同棲中だと、今秋発売の「週刊女性」が報じている。
世の中に不倫騒動は良くある話だが、夫の不倫は元の鞘に戻るケースが多く、妻の不倫の離婚率は高いのが通例だ。
そして、妻が、不倫した相手と交際が続くこともある。
矢口さんの場合は交際が続いていたことになる。
それにしても、寝室不倫が表に出ることはない。
不倫したふたりは、当然のことだし、夫も表に出てしまうことは寝取られたというイメージで恥ずかしい。
しかし、矢口夫妻の場合は出てしまった。
何処でどう広がったかは分からないが、こと細かく報じられてしまった。
そのことで、矢口さんは芸能界を干され、無期限の休養状態になってしまった。
オレは、矢口さんが、芸能界に復帰するには不倫相手との結婚しかないと思っていた。
不倫は、字のごとく倫理に反したこと。
でも、愛が続くことは、矢口さんが、他の人を好きになり、その愛を全うしたことなのだ。
寝室不倫も覚悟を決めた恋愛。
心変わりは誰にだってある。
中村さんには失礼な話だが、心変わりは止められない。
この先、矢口さんが、梅田さんと結婚することにでもなれば、矢口さんに復帰のめどが立ってくると思うね。
取材した記者に聞くと「矢口さんの近所の聞き込みを続けたら、ふたりして普通に買い物にも出かけている。目撃情報も多く、本人達は、見られてもいいという思いだったんでしょうね。変装とかもしていないし、堂々としていた」と。
記事になって一番ホッとしているのは矢口さんだったりして。
2013/11/12(火)
11:04
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