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久しぶりに柏の市場に行った。
もつ鍋の主役、シマチョウを買いに行ったのだが、ついでにハチノスも買ってきた。
シマチョウ4キロ。ハチノス1,3キロ。魚屋に行って鮑4枚、生牡蠣20枚。
すでに心は宴会だ。

出掛けてるカミさんのいない間に、ハチノスのシチュー作り。冷凍物じゃなかったハチノスを葱、生姜、ニンニク、日本酒で3回湯でこぼし。その後、ニンニクを入れて1時間半も圧力を掛けた。超柔らかくなったハチノスを7個の玉葱と一緒に約30分煮込んで、味付けだ。塩、コショウ、ウスターソース、トマトケチャップ、デミグラスソースで仕上げた。江東区菊川にあるフランス居酒屋・プチ・コションで覚えた味だが、自慢じゃないが、オレのほうが美味いと思ってる。カミさんは、プチ・コションの味を知らないが「良くそんなこと言えるね。信じられない」と言っているから、オレの独りよがりかも。
鮑はバター焼、殻付き生牡蠣はレモンで。ちょっとリッチなイタリアン(?)。町内会の五十嵐 くんも喜んでたな。

月曜日は、歌手の山口かおるさんが、オレと「週刊女性」の荒木田くんの誕生日を祝ってくれると言う。荒木田くんとは同じ誕生日。彼は、まだ若いから喜べるが、オレは喜べないな。でも、せっかく宴会を用意してくれたんだから、素直に喜ばなきゃね。場所は金町。ホントに美味しい焼き鳥屋「伍味酉」。会費払う人には申し訳ない。あ、名前で思い出したけど、昨日は“二の酉”だったな。“さんの酉”には行きたいな。
2013/11/16(土) 10:56 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
人気お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣さんが、構成作家の鈴木おさむさんの書いた「芸人交換日記~イエローハーツの物語~」を、今年2月、ツイッターで「ちっとも面白くないし、都合よく乗っかる芸人はもっと面白くないですね」と批判した。

鈴木さんは「ぼくの書いた物はいくら批判してもいいですが、『都合よくのっかる芸人』って誰のことを言ってるんですかね? この言い方は正直悲しいです」と、応じ、西野さんはすぐに謝罪した。しかし、話はここで終わらなかった。

鈴木さんの妻で森三中の大島美幸さんが噛み付いた。「キングコング西野な、お前な、全然面白くねーんだよ」「お前の漫才で笑ったこともない。お前が(ネタを)書いてるそうだな」「ツイッタ ーを甘く見過ぎてるんだよ。お前の一言をちゃんとここで、ちゃんとゼロにしろ。誰も怒らないかもしれないけど、私は怒るよ」と、怒りを露にしていた。
大島さんのあまりにも過激な発言に、オレは“やらせ”だと思っていた。
違ったんっだ。

14日に深夜に放送されたテレビ朝日系「アメトーーク!」“好感度低い芸人”に西野さんが出演していたが、そこのサプライズで鈴木さんが登場。
西野さんは「これはアカン…」と土下座して謝罪。
「お酒の席でつぶやいてしまって…。本当にすいませんです」と。鈴木さんは、ブログで「すっきりしました。今年のことは今年のうちに!」「西野くん、素敵な芸人さんになってください。これからもよろしくです」と書き込み、西野さんもツイッターで、和解の機会を 作った番組スタッフ、視聴者、鈴木さんに「ありがとうございました」と、書いている。

“好感度低い芸人”は、陣内智則さん、品川庄司・品川祐さん、ピース・綾部祐二さん、ジャルジャル・福徳秀介さんらが出演していたが、西野さんは、堂々の最下位。感度が低い芸人に選ばれてしまった。

明け方に西野さんは「あのあと『好感度低い芸人』達が朝まで呑みに行って、傷をベロベロなめあったコトは言うまでもない」と、書いていたが、鈴木さんとの和解が、一番嬉しかったんだろうな。
2013/11/16(土) 10:53 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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