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毎週水曜日に仕事で福岡に行っているが、いつも乗る飛行機は全日空・ANAだ。

放送局が交通費を持ってくれているからと、オレが全日空しか乗らないと決めているからだ。

ここ数年、格安航空運賃が話題になってきていた。

確かに安い。

毎週乗る飛行機が決まっているなら、格安運賃の方がいいに決まっているし魅力的に違いない。

フライト順やチェツクインが、大手航空会社と同じようになっていればね・・と思ってはいた。

だが、ここに来てパイロット不足で飛ばせない飛行会社が出てしまった。

大阪のピーチ・アビエーションが、そして千葉のバニラ・エアが機長の確保が出来ずに何便も欠航するという。

会社側は、パイロットの確保出来次第、予定通りに運行するというが、何処でパイロットを集めてくるのだろうか。

航空業界ではパイロット不足は深刻で、特にアジアでは、パイロットがいない状況だという。

新しくパイロットになった人は、収入が安定していて待遇がいい大手航空会社に就職するに決まっている。

だとしたら残っている人は定年を迎えて、悠々自適に暮らしている人たちだ。

この人たちにお願いする意外に無い。

定年を迎えた人たちだから安く使える。

はっきりとは分からないがきっと給料も安い。

従業員の給料が安くなきゃ、そんな格安料金で飛行機は飛ばせない。

世の中“何でも安ければいい”という時代を作ってしまったオレたちに問題はあるのかもしれないけど、もし、事故がおきても保証は少ないのだろうな。

やっぱり怖くて乗れないな。
2014/05/19(月) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
俳優の市原隼人さん(27)とモデルの向山志穂さん(28)の結婚が決まったそうだ。

ふたりは、11年の夏に共通に友人の紹介で出会った。意気投合して交際が始まり、12年5月に、写真週刊誌に“手繋ぎデート”を報じられて明らかになった。ふたりは、お互いブログで「この度私はある女性とお付き合いさせて頂く事となりました」(市原さん)「報道にあった通り、彼とは真剣にお付き合いさせていただいております」(向山さん)交際を認め、イベントに出席した向山さんが「幸せです」と報告していた。

しかし、その後、破局報道もあったが、そのときは、すでに同棲中で、交際は順調に続いていたようだ。

彼を知るドラマ関係者は「2月の市原くんの誕生日に正式にプロポーズしたようで、彼女の返事も、即OKだった。そのときから式場選びも始まっていますよ。9月の向山さんの誕生日かな。市原くんは、ちゃんと挙式披露宴もしたいそうですから」と言った。熱血俳優の市原さんらしい。
2014/05/18(日) 11:01 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「CHAGE and ASKA」のASKA・飛鳥涼容疑者(本名・宮崎重明)(56)が5月17日 覚せい剤取締法違反(所持)容疑で、警視庁組織犯罪対策5課に逮捕された。

一緒に逮捕された知人で会社員の栩内(とちない)香澄美容疑者(37)と、栩内容疑者の自宅マンション室内で少量の覚醒剤を所持したという容疑。ASKA容疑者は「今まで覚醒剤を所持したことはありません」、栩内容疑者は「全く身に覚えがありません」と否定しているが、自宅の家宅捜査で、書斎の引き出しなどから薬物の使用器具や数種類の違法薬物が発見され、簡易鑑定の結果、うち1種類は覚醒剤と判明した。十数回分の量に相当するという。そして、その中に一つは、MDMAの可能性があるそうだ。

噂はあった。
昨年8月、東京スポーツが「超大物シンガー薬物中毒」という記事を匿名で書いた。「週刊文春」が“シャブ&飛鳥の衝撃”というタイトルを打った。ASKA容疑者が、覚醒剤を炙って吸引している姿が、VTRに残されているという内容だった。ASKA容疑者は「あれは覚せい剤ではなくアンナカという、医者から処方されている合法的な薬だ」と否定。あれから10ヶ月、警視庁の捜査は続いていたのだ。

安心していたのか、ASKA容疑者は、4月に「週刊女性」のインタビューに答えている。「“アレにはやられた…”シャブ疑惑から8か月 やっと語った体調と仕事再開姿」と言う記事で「大丈夫だよ。元気だよ!」と話し「あれ(薬物報道)には、もうやられたね!」とも。活動再開に向けて行動を開始しているとも言っていた。

ASKA容疑者の逮捕で“胆”を冷やしている芸能人がたくさんいるはずだ。一度は警視庁や麻薬取締官事務所に狙われていた俳優・女優・タレント・歌手の皆さん。捜査関係者は、皆さんが動き出すのをジッと待ち構えているんだからね。

噂されて、消えたと思っても続けていたら3年後の逮捕だってある。あの二世親子が覚醒剤で逮捕されたときに、千葉県警松戸署で名前が上がった人たちは、手を出していないでしょうね。
2014/05/18(日) 10:58 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
知人の「農菜土」(ノーサイド)という農業推進の会社の体験農業企画が始まった。カミさんの関係で、腰がいたいオレも参加した。もちろん、田植えはしないから、他のことでの協力だ。

参加者に振舞うバーベキュー。火起こしから始まり、農家が用意してくれたそら豆、葱、餅、トウモロコシを焼く。親子含めて120人以上が参加したイベント。おにぎり、味噌汁、漬物は一人一人に配られていたが、オレが焼いたバーベキューは、一人で多く食べてしまう人がいたから、すべてが全員には回らなかったけど、喜んでもらえたね。

この体験学習は、見ていて面白い。広大な田んぼに、参加者が稲を植えてゆく。みんな上手だ。秋には、収穫祭もあり、ひとり5キロの新米がプレゼン トされる。千葉・柏の沼南町の田んぼだけど、遠くは練馬や世田谷からもやってくる。「超面白かった。大きくなったら農業をするんだ」と言っていたお嬢さん。「農家にお嫁に行くんだ」と聞いたら「そこには行きません」だって。小学校の4年生ぐらいだったかな。これで農業人口が増えたら、友人の橋本正得さんも大喜びだね。

で、4時間立ちっ放しでバーベキューを焼いていたので腰がパンパン。ゴルフに行く前の腰が治らなくなったかも。で、今日もあるそうだが、オレは不参加。来週は枝豆の収穫体験コースだ。これから毎週のように続く体験農業。カミさんがいない週が続くな。
2014/05/18(日) 10:55 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優・高岡早紀さん(41)の妹でモデルの高岡由美子さん(39)が、2度目の離婚をしていたことが明らかになった。

そこで思い出すのが、最初の旦那だったサッカーの元日本代表選手だった本田泰人さん(41)との離婚問題。

「お金の亡者で、収入のほとんどを使われてしまった。毎月200万以上はザラ。カードを渡さないと荒れ狂ったこともあったし、手が付けられなかった。寝室に影を掛けられて、出張から帰っても寝る場所もなかった。最後は、裸同然で離婚ですからね」といっていた言葉を思い出した。

本田選手が支払っていた養育費で、海外旅行に行っているという噂も飛んだ。

ふたりは00年に結婚、02年長女が誕生したが09年11月に離婚。

本田選手が、06年に現役を引退、収入が減ってしまったことが大きな原因だったようだ。

本田選手から、他にも一杯聞いていたが、書くのは止めておく。

で、由美子さんが再婚したのは、インテリア会社社長のKさん。

11年12月5日、10日には次女も出産。

出来ちゃった結婚だった。

再婚をブログで発表した由美子さんは「入籍と同時に彼は娘の父親となり、私は一人の女性、母親という以外に、妻という幸せな肩書きも増えました。(中略)新たな1歩を踏み出したばかりでまだまだ未熟な私達家族を温かく見守って頂けましたら幸いです」と、ふたりの母になったことも綴っていた。

しかし、この夫妻の様子は、由美子さんのブログには一度も出てこない。

姉の早紀さんや娘達は登場するが、ご主人のKさんは話題になったこともなかった。

話題といえば、彼から「生活費を貰っていない」と言う話しばかり。

そんな中、昨年の1月、由美子さんはブログで「私は娘2人と再出発する事を決めました。これは明るい未来への新たな1歩です」と、書き込んでいた。

生活の拠点を関西に置くKさんと、子ども2人と東京で暮らしている由美子さん。

だから、Kさんの収入さえ把握しておらず、結婚後も生活費はお互いの財布から出していると主張した。

子どもにかかる費用についても「結婚前から『子供費は自分は負担出来ないから頼むね』と主人から言われているので子供2人の生活にかかる費用 (学費、習い事費等
)も元々!から変わらず私の担当」と、妻の鏡のようなことを言っていたのに、急変した由美子さんの心。

やはりこの夫婦の離婚は、本田選手と同じようにお金のトラブル。
2014/05/16(金) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
公海上に勝手に線を引き、自分の陣地だと声をあり上げて占有権を主張する。

これって昔の暴力団の縄張り争い。

もっと昔は、西部劇に出てくるならず者の行動。

中国が、南シナ海で展開する行動を見ているとダブって見える。

暴力団は“暴対法”のお陰で、鳴りを潜めてしまったから、最近はおおっぴらに聞かなくなったが、陰では行われているんだろうな。

縄張りは、ヤクザの資金源になるからね。

で、中国も縄張りを張って、地下資源の開発に精を出す。

地底に埋蔵金が埋まっているからだ。

中国は同じように、日本の尖閣諸島も狙っている。こちらにも埋蔵金が眠っているからだ。

こんなならず者は、保安官が取り締まらなくてはならない。

腰に2兆拳銃を下げた保安官・ワイアットホープが、ならず者を取り押さえる。

米国の痛快娯楽映画。

西部劇だ。南シナ海での中国とベトナムとの争い。

ベトナムでは、反中デモが起き、ベトナム人と中国人の衝突で死亡者まで出ている。同じように漢字を使う日本も中国と間違えられて、暴動の対象になっているようだけど、これだって保安官が居れば治まるのにな。

どこかに、この凶悪なならず者を取り押さえる人はいないのかな
2014/05/16(金) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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