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この日のゲストは「友よ・・ありがとう」を歌う川村正幸さん。

北海道・斜里の漁師さん。

オホーツクでキンキ漁をしている。

前にも書いたと思うが、深さ900メートルから1300メートルの間に20メートル前後の網を張る。

長さは2300メートルになるという。

そして、この網を10本。

2日後に引き上げていく。

オホーツクに流氷が来ると、張った網を引けなくなるが、流氷がいなくなったら引き上げに行く。

氷の海だから、魚は腐らないらしい。

で、川村さんは、高校を卒業後、歌手になりたかったが、親の反対で断念し家業を継ぐことになった。

「夢が忘れられなくて、18年前に自費出版で歌手になりました。縁あって作曲家の安藤実親さんと出会えたことが大きかったですね」と、上京するたびに安藤さんと友好を温めているそうだ。

舟木一夫さんの「銭形平次」や水前寺清子さんの「いっぽんどっこの唄」、北島三郎さんの「歩」などを書いた作曲家だ。

「再来年に20周年を迎えます。集大成として大きなイベントにしたいですね」と。

さくらんぼ農家を続けながら自費出版で発売した「孫」を大ヒットさせた大泉逸郎さんや本業が花屋さんだったが「愛のままで」の大ヒットでNHK「紅白」にも出場した秋元順子さんらがいるからね。
2014/05/13(火) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
先日、タクシー車内に忘れた新幹線のチケットが、局の受付に届けられているような気がしていたが、スタッフからの連絡がなかったからまず、考えられない話だけど、少しだけ期待するオレがいた。

もう、あの会社のタクシーに乗らないからいいんだけどね。

後部座席に置いたのは間違いない。

それが「無い」と言われたんだから。

スタッフは「古くから働いている人で、信頼はあるんですけど」と言ったが、人間、魔が差すことがあるからね。

いつもだったら、とっくに忘れていることなんだけど、今回のケースは、一週間たっても拘ってる。

ホントに狭い空間においてきたものが消えた。

現代の神隠し。

そう思えないんだよな。

この次に大阪に行くときまでには忘れているかな。
2014/05/13(火) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌手の森進一さんが、がんの手術をしていたことをBS朝日のテレビ番組「ザ・インタビューからトップランナーの肖像~」の中で告白したそうだ。

ガンは2~3年前に見つかっていたたらしく卵大腫瘍の大きさがあり切除あり、入院生活もした。

いまは「順調です」と言っているようだが、病気の多い人だ。

05年から始まっていた妻・森昌子さん(55)との別居後、持病だったC型肝炎を悪化させ入院。

その後にうつ病と言う情報も流れた。オレは観ていなかったが、元妻・森昌子との離婚競技の内幕や長男でバンド「ONE OK ROCK」のボーカルを務めるTaKaさん(25)との確執・和解についても話したという。

これは、長男が高校時代。

「学校を辞めて歌手になりたい」と発言。

烈火のごとく起こった父・森さんは「学校には行け。音楽やるなら高校を出てから。すぐにやるなら親子の縁を切る」と勘当した。

長男は、母・森昌子さんの祖母の元で暮らすことになる。

母・昌子さんは「本人の進みたいように進めばいい」と言う考えだった。

子供達の教育方針の違いが、新一・昌子さんの溝を大きくしてしまった。

親子だから、いずれ和解するとは思っていたが、あまり売れなかったTaKaさんことを考えると、これからは、努力して、苦労して、超一流の芸能人になった親父・進一さんの意見も聞くようになるかもね。

師匠は、すぐ近くにいる。
2014/05/12(月) 09:18 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「上野・浅草・隅田川」を歌う歌手の紀藤ひろしさんの依頼で、彼の知人が経営する東京・錦糸町の飲食店に行った。

「店の周りにバングラディッシュ人が客引きでいて、常にトラブルを起こしている。そのために、この露地の飲食店10軒のうち、今では営業をしているのは4軒だけ。客がこの小さな飲食店街に入りづらい状況なんです。何とかして。警察に話してもラチがあかない」と、訴えられたけど、オレに何が出来るんだろうか。

商店会の副会長も来て、現況を話してくれたが、確かに大変。

「1年中パトカーのサイレンが鳴り響いている街ですよ。店の2階に住んでいるので、トラブルを良く見ていますが、警察も外国人に囲まれて。パトカーの乗せられるのはほとんど日本人だね」と。

スイカが割れるような音がして外を見たら、頭から血を吹き出して倒れている日本人を見たことも会ったそうだ。

「飲食街の入り口にたむろしているから、ここに入りづらい。安い店なのに常連さんしか来ない」と、嘆く。

帰り、オレも歩いてみたが、怖いと思うぐらい近寄りたくない道になっている。

紀藤さんとふたりだったから歩けたが、一人じゃ無理だね。

ここは“錦糸町特区”という治外法権の場所に見えた。

住民の安全や町おこしのためにも、客引きを排除しないとこの町に来る人がいなくなるんじゃないのかな。

新宿や池袋の路地裏よりもはるかに恐怖を感じたもの。
2014/05/12(月) 09:16 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
腰がなかなか良くならない。

ゴルフシーズンだというのに焦りが出てきた。

鍼灸師から勧められていた“針”治療を受けることにした。

まだ始めたばかりだけど、腰の痛さが無くなっていくような気がしてる。

ゴルフに行きたくなったら、前日に針を打ってもらって行く。

そして、帰りにまた針を打ってもらう。

ゴルフ中は、コルセット。

オレ的には、これで十分だと思うけど、ホントはどうなんだろうか。

窓の外を見ていたら、すぐにでもゴルフ場に行きたい気持ちになってくる。

とりあえず、20日の火曜日からスタートを切ろう。
2014/05/09(金) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
“じゅんで~す”“長作で~す”“三波春夫でございます”と登場した漫才トリオ「レツゴー三匹」の一人として一世を風靡したレツゴーじゅんさん(俳優名逢坂じゅん、本名渡辺美二)が5月8日午後5時29分、脳出血のため大阪市内の病院で亡くなった。

68歳だった。

一緒にトリオを組んでいたレツゴー正児さん(73)は「じゅんとは家が近く、いつもじゅんの家の前を通って犬の散歩をするのが日課でした。ここ最近も仲良くしていて、4、5日前もお茶をしたばかりでした。訃報に接し、ただただ信じられず、涙が止まりません」と、突然の訃報に涙。

レツゴー長作さん(70)は「「びっくりしました。ここ数年は会っていなかったのですが。3人の中で一番若いじゅんが一番先にいってしまうなんて、つらいとか悲しいを通り越して…頭の中でじゅんとの思い出が走馬燈のようにめぐっています」と、驚きを隠せない。

じゅんさんは、今月6日、突然倒れ病院に救急搬送された。

7月には名古屋中日劇場の歌手・中村美津子さん(63)の公演、8月には大阪・新歌舞伎座での歌手・前川清さん(65)との公演のスケジュールも入っていた。

最近は、大ヒットドラマ「半沢直樹」やNHK「ごちそうさん」などにも出演、元気に芸能活動を続けていた。

脳梗塞などの脳疾患や心臓疾患は怖いね。
2014/05/09(金) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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