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だいぶ身体が軽くなった。

近所の整骨院に行くことが日課になってしまった。

いままでは、ゴルフなどで温泉に泊まってもマッサージを受けたことがなかったオレが、歩けないほど腰が痛くなって通い始めた。

背中がパンパンに張っていたらしい。

最近は、張りも和らぎ、楽になったね。

ストレッチだってしたことなかったんだから。

この年になってやっと身体を労わることをはじめたというわけ。

土曜日だけは、マッサージをきっちり1時間。

4000円。

それ以外で、朝、自宅にいるときは整骨院。

こちらはマッサージ、ローラー、電気、熱で保険で600円。

安いもんだ。
2012/05/08(火) 14:48 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ラジオ番組終了後の恒例の飲み会は、久しぶりに10人を越えた。

アシスタントの佐々木信子さんやコメンテーターの脚本家・横沢丈二くんにスポーツ紙、週刊誌の方。

女優・生田悦子さんのご主人の村田陽一さんにお連れさん。

歌手の紀藤ひろしさんに元週刊誌記者だったオレの知り合い。

その彼が連れてきた出版社社長と獣医だという女性。

あ、まだ居た。

ラジオ局の近くでコンパニオン会社を経営する上村真紀子さん。

それですべて。

で、元週刊誌記者が連れてきた獣医って、変わった人だったね。

名前も忘れてしまったが「誘拐されることが怖い」人生を送っていると言う。

大金持ちだと紹介された30代前半の彼女に「何処にお住まい?」と聞いたら「千代田区です」という。

「千代田の何 処?麹町?九段?」と聞いたら、返ってきた言葉が「それ以上は困るんです」だって。

麹町といったって広い。

地番まで聞いたわけじゃない。

元週刊誌の記者は「彼女は誘拐されかかったことがあるくらいのお金持ちなんですよ」と、フォローしていたが変な子だ。

もう会うことはないと思うが、身体中にお金を貼って歩いてるわけじゃないから、金持ちかどうか分からない。

自意識過剰?それじゃ、表も歩けないじゃん。
2012/05/08(火) 14:46 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
この日のゲストはデビュー19年、新曲「野付水道」を歌う水田竜子さん。

ドレスで歌う演歌歌手だ。

「生まれたのは北海道の旭川ですが、父が亡くなり、5年前に母は、親戚が多くいる千葉の市原に越してきました。今年は珍しくゴールデンウィークがOFFになったので、母と過ごしました。料理を作ったり買い物をしたり」と、楽しそうに話していた水田さん。

「母は、孫が見たいようですが、無理ですね。歌手としてもっと頑張らないと」。

ちなみに彼女のバストは90センチ。

着物よりドレスが似合う体形だね。
2012/05/08(火) 14:45 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優の生田悦子さんの友人・長谷川治代さんがご自分で書いた「愛犬の本を出版したい」と言うことで東京・恵比寿の長谷川さんの疑似宅にお伺いした。

知り合いの出版社の社長を連れて。

まずは、生田さんのガーデンヒルズで待ち合わせ。

そこから徒歩で5分のところに長谷川さんの自宅があった。

すでに、原稿は書かれていた。

約200ページぐらいの本になりそうだ。

あとは、予算の問題。

イラスト、写真などを決めて編集。

長谷川さんは500部作りたいと言う。

書店で買えるようにもして欲しいと。

「石川さんの顔を立てて、低予算で作らせていただきますよ」と、出版社社長。

出版に動き出したが、スムーズにいって欲しいな。

で、長谷川さんは、歌手で作詞家で作曲家の顔を持ち、大手警備会社の社長さん。

数枚の名刺を頂いたが、すべて住所が違う。

一体いくつのマンションを所有しているんだろうか。

そんなところに興味を持ったね。
2012/05/08(火) 14:42 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
日本橋・三越劇場での「こんにちは赤ちゃん」の舞台が無事に終了した。読売テレビ「す・またん」のスタッフや脚本家・横沢丈二さん、俳優の上野淳さんから生花を頂いた。

ご覧になった方の目には大粒の涙が光っていたのが印象に残る舞台だった。

参加できてとてもよかったと思ってるが、客の入りが今ひとつだったのが気になったな。

もっとしてあげられることがあったかも知れないと。

こんな仕事をしていながら、身内に見せるのが恥ずかしいと思っているオレ。

だったらしなきゃいいじゃん、という声が聞こえてきそうだ。

たしかにそうだ。

チケットを50枚~100枚は売ってあげなきゃいけなかったかもね。

そのくらいの人脈はあるんだから。

主催した女優の山辺ユリコさんは「ゴール デンウィークの真っ最中だっただけに、皆さん予定が入っていて。実家に帰ったり、家族で旅行を決めていたり。『祭日だからお客さんを呼びやすい』なんて声をまともに聞いてしまった私の責任』なんて言ってましたが、劇場は6階。

7階で行われていた「北海道物産展」は、買い物も出来ない、歩くのも大変なぐらいの賑わい。

オレは、思わずスタッフに「誰か7階に行って、6階の劇場には『サプライズで○○○○さんが出演するらしい。最後に歌うらしいよ』と、囁いてきたら」なんて思ってしまったぐらいだ。

感動の舞台は、たった2日間で幕を閉じたけど、近郊の地方自治体が『うちで』と名乗りを上げてくれないかな。

舞台に登場する人物が多いから、東京から離れた場所ではぶりですけどね。

千葉、 埼玉、神奈川なら。

山梨だって行っちゃうかもね。

地方自治体の長の方は、一度、脚本を読んで検討してもらいたいです。
2012/05/07(月) 13:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
1日2回公演の三越劇場「こんにちは赤ちゃん」の初日が無事に済んだ。

昼の部はほぼ満員。よく客が入っていたし、皆さんが泣いていた。
オレは、すばらしい内容の芝居だと思う。
大勢の聴覚障害者も舞台に立つから、人数的に地方公演は難しい。でも、地方の行政機関が積極的に動いてくれれば、実現することは出来る。

何で、こんな発想が、生まれたかと言うと、今年で11回目を迎える手話劇公演で、たった2日しかしないからだ。それに、夜の部は半分しか客がいない。
企画・構成・演出・主演の山辺ユリコさんは「ゴールデンウィークを選んでしまったからチケットが売れなかった。失敗しました。雨になったので、当日券を期待したんですが、伸びなくて」と、苦しい胸のうちを吐露していた。

4日も11時半と4時の2回公演。
客が入ることを期待するが、難しいんだろうか。
山辺さんが、手話を覚え聴覚障害者と組んで行ってきた心ある公演。
予算上なくなってしまうのは寂しい。
出演者の一谷伸江さんが「明日は、おじさんたちも手話で『上を向いて歩こう』をしてくださいね」と、手取り足取り教えてくれて、今日の舞台では、穂積隆信さん、山本昌平さんにオレで、手話を披露する。
そんな気持ちにさせられる舞台なんだ。
お客さんと輪になれる舞台。何回も言うが、すばらしい。
2012/05/04(金) 08:27 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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