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「女性セブン」の記事を読んだときから、ふたりの交際は、かなり進んでいると思ったのがフジテレビの松尾翠アナウンサー(29)と中央競馬の福永祐一騎手(35)の熱愛。

福永騎手は、スポーツマンらしく「いい年齢なんでね。(交際して)半年ぐらいです」と、競馬記者の告白。

チャンと交際していると言った。

「(結婚)などという話は具体的には出ていませんが、(この報道で)働きにくくならなかったらいいんだけど」と、松尾アナに気遣いも見せた。

この恋、米国遠征から福永騎手が8月末に帰国して一気に燃え上がったような規がするね。
2012/09/14(金) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
東京・東あずま橋駅前の焼肉店「ニクマサ」に寄った。

肉問屋だ経営する店舗で、とにかくA5ランクの牛がリーズナブルな料金で食べられる。

「家の店のこだわりは、神戸ビーフのカルビです」と、志田圭史店長。

「世界で一番有名な牛肉が神戸牛。これのA5を1000円未満で安く食べていただく。場所を中央にしなかった理由も、家賃が安い分、安く提供できると言うことです」と。

カルビ、タン、ヒュレ、レバー。ヒュレ肉は実が厚く柔らかい。

オレの大好きなマルチョウも、超辛のビビン麺。

オレが行く、六本木の有名焼肉店や元プロ野球選手が始めた赤坂の焼肉店と遜色がない。

料金的にはローカルと言う分だけ大分安い。

まだ開店して2ヶ月ぐらいだけど「おかげさまでリピーターのお客さんが多いのが嬉しいです」と店長。

JRの錦糸町駅からタクシーで行ってもお釣が来るぐらい美味しいよ。
2012/09/14(金) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
隠し子や脱税疑惑などを報じられた歌手で俳優のGACKTさんが、騒動についてブログで「悪意も感じる。よっぽど嫌われてるんだな」などと胸中をつづった。

自宅マンション、事務所などが東京国税局査察部(マルサ)の強制捜査を受けたことも。

「ま、正直、『なんだこれ??』と思うことが天こ盛りだ」と、怒りを通り越して呆れている様子が伺える。

が、記事の本質は、東日本震災義援金の横領疑惑やDVD発売にまつわる疑惑など。

「自分が良かれと思ってボランティアでやったことでさえ、意味不明な誹謗中傷をされる時代。ため息しか出ない」とも。

「心から申し訳なく思うのは、震災直後、必死に善意で協力してくれた多くの仲間まで今回の訳のわからん記事によって変な色目で見られることだ」と綴っているが、国税局の査察が入ったかについては言及していない。

昨年も1億2千万円の追徴課税を掛けられていて、2年連続でマルサが入った経緯の説明はない。

GACKTさんの収入源に疑惑をもたれていたのは、いま、始まったことじゃないが、なぜ、国税に狙われることになっているのかは、ご本人の口から説明した方がいいと思うけどね。

最近の撮影で腰を痛めてしまい、ベッドから起き上がるのもままならないGACKTさんは「いつまでステージに立てるかホントにわからないものだなと改めて、あと何本のステージが出来るんだろうかと真剣に考えてた。こんな風に活動できるのはいつまでだろうかと」と、告白しているが、なぜ疑惑をもたれたのかなど、ファンにも知らせる日地洋があるんじゃないかな。
2012/09/14(金) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
福岡からの帰りには、必ず、誰かから連絡が入る。

この日は、伊豆七島・新島に行った仲間の料理人・稲田洋ちゃん。

西日暮里の居酒屋「一合」で、待っているという。

風邪気味で体調は良くないが、誘われたら断れないのがオレの性格。

羽田に着いたのが午後8時20分。

モノレール、山手線を乗り継いで、西日暮里には9時半。

予定より20分以上も遅れたのは、芸能界に友人からの一本の電話だった。

重要で大事な話だっただけに、電車に乗れず話し続けた。

今、芸能界で問題になっている当事者と会ったという。

そして、その話は、オレが、一方の当事者から聞いていた話とは大きく違っていた。

「嘘つきなんだよ。気をつけなきゃ。俺は、彼が言っている方が正しいと想ってる。『石川さんが、相手の話を聞いて、記事にしている。私は親しいと想っていたのに。許せない』と言っていたから、事情は説明したよ。近く、会いましょうよ。仲に入るから」と、友人は言ってくれた。

「お金が回らずに、俺の給料が無いことも多かった。立て替えもいっぱいある」なんて言われて。

「もともと嘘つきだというのは知っていたけど、ここまで嘘付くんだ」と。

彼とは金曜日に会う約束をした。
2012/09/13(木) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「石川敏男の勝手に演歌応援団長」のゲストは、福岡出身でコロムビアレコード100周年記念歌手の出光仁美ちゃん。

先週の金曜日に28歳になった。

「おんな七厘・神楽坂」でデビューして2年半、新曲「東京しぐれ」が発売されたばかりだ。

オレは、彼女の明るさが大好きだ。

「私、明るくないですよ」と言うが、正直で隠し事のない性格。

「誕生日の日、川越で仕事でした。帰り、駅に着いたら豪雨に見舞われて、一歩も出られない。手には着物が入った鞄を持っていたし、タクシーもない。もう、売店も閉まっていて傘も買えない。タクシー乗り場にもいけない。ああ、こんな時間を過ごして、誕生日が終わっちゃう、と、思いましたね」。

雨がやんでから家に帰ったという仁美ちゃん。

結局、関係者数人から「おめでとう」のメールが来ただけだったようだ。

「結構、お休みがあるんですよ。時間が出来ると実家に帰ります。飛行機は高いから新幹線です。本を読んだりして時間は感じないですよ」と、笑って聞かせてくれたが、帰省するときは、ペットの陸亀を連れて行くそうだ。

♪雨がひと粒 くちびるを 濡らしてあなたはを 想う夜~^と、しっとり女心を歌う仁美ちゃんの誕生日に、数人の関係者からのメールだけっていうのは寂しすぎるね。

来年は、いい恋してね。

カップリング曲は「城崎しぐれ」。

作家・志賀直哉先生が小説「城崎まで」を発表して、まもなく100年。

兵庫県豊岡の温泉。

「行ったことないんですよ。行きたいな」。

コロムビアさん、連れて行ってあげて。
2012/09/11(火) 11:16 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌手の関口マサトさんが歌う「愛のワイン」が、カラオケDAMに入ることになり、関係者でささやかなパーティーを開いた。

関口さんを応援する東京・西日暮里にある株式会社「三共」の舘野社長が、ご自分で持つカラオケルームでのディナーショー。

約30人が入れる立派な部屋だ。

昼間から飲み放題で、食事もつまみも。

寿司も美味かったな。

あ、関口さんとは、オレがラジオ日本で2時間の深夜番組を持っていた頃からの付き合いで、肺がんで52歳と言う若さで亡くなってしまったボイストレーナー・上野直樹さんの弟子だ。

当時から歌が上手く、浅草のゴロゴロ会館での番組公開収録の後に「民謡酒場」で、よく歌ってもらったね。

氷川きよしさんの「箱根八里の半次郎」が、ヒットしていた頃で、ものまねで歌ってもらったよ。

もう、12年も前の出来事だ。9月19日には銀座の「ブルース」、23日は代官山のライブハウス「Simple voice」で。

10月1日には銀座の「蛙たち」で、シャンソンも歌うという。

歌謡曲、ジャズ、シャンソンを歌い、ピアノも弾くという関口さん。

歌が好きな彼は「10人以上集まってくれて、一人千円をいただければ歌いに行きたいな」だって。

ミニパーティーにはいいゲストかもね。
2012/09/11(火) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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