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大阪のなんばグランド花月に「ナインティナインと99+1人の濃~い大阪芸人」というトークショーを除いた。

岡村隆史さんと矢部浩之さんが進行をする予定だったが、矢部さんが、右肺の自然気胸(肺気胸)のため緊急入院して、岡村さんと女芸人のなるみさんとで行われていた。

病院のベッドから電話出演した矢部さんは「右わき腹から管が入っているけど、すぐに退院できますから。ご心配かけてすいません」と、ファンにお詫び。

岡村さんから「その管が、TBSに繋がっているの?」と、恋人のTBSの青木裕子アナウンサーの話を持ち出され。

なるみさんも「彼女は何を持ってきてくれるの?」と直球。

矢部さんは「大サービスですよ。パンツ2枚を持ってきてくれました」と、告白。

東京・六本木ヒルズで同棲中といわれる二人だが、交際を口にしたのは始めてだ。

「結婚は面倒くさい」「愛があるから一緒に居る」と、発言していた矢部さんだが「もし結婚するとしたら?」という問いに「弱っているときにそばにいてくれたら」と言っていて、結婚が早そうな気がするね。

読売テレビの「なるトモ」で一緒に出演していたなるみさんのトークを久しぶりに聞いたけど、テンポがあって彼女らしい話し方に懐かしさを感じたよ。

メールを打つのを忘れてた。
2012/09/11(火) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
新幹線の車内の温度が低すぎる。

ここ数週間、特に感じていたが、この車内温度のせいで、ついに風邪を引いてしまったようだ。

早朝番組「す・またん」の生放送を終えて、新大阪から新幹線に乗るのは午前8時過ぎ。

数人しか乗っていない車内で、ついつい寝てしまう。

目が覚めると寝汗でびっしょり。

これが風邪を引いてしまう原因だ。

新宿の高野ビルクリニックの冨名腰文人先生に、ニンニク注射を打ってもらってしのいできたが、負けてしまったかも。

休んでなんかいられないから困ってしまう。

気力といっても病には勝てないからね。

新幹線の車内温度は、満員の乗客を想定して設定されているのだろうけど、数人のときは、少しはあげて欲しいな。
2012/09/11(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
短い夏休みを伊豆七島の新島で過ごした。

例年行事だけど、ここ数年は年に1度だけ。

美しい海に空気に美味しい魚と素敵な友人たち。

同級生の元助役・宮川文一さんが、オレたち一行をサポートしてくれる。

オレたちの人数が多いからリタイアしてから島に住む上田さん、奥村さんも協力してくれて、島の釣り場ポイント・羽伏港に運んでくれる。

今年は、事情で東京に帰ってしまっていた上田さんを除きいつものメンバーだ。

お世話になる宿の千代子さん、ご主人の北村さん。

ホントに皆さんにお世話になる数日間だ。

みんなが大歓迎してくれるのが嬉しい。

この笑顔に会いたくて、オレの友人が集まる。

人選が毎年の苦痛の種だ。

人選も行動も料理人の稲田洋・法子さん夫妻に任せ、今年も楽しみな時間が過ごせたよ。

新島に行くのに大阪から読売テレビのセンター長・菱田さんも参加。

大阪からは遠いよね。

その菱田さんが、大物をゲット。

3キロもある石垣鯛と、何とかという鯛を数枚釣り上げた。

こちらも3キロをゆうに越えていたと思うな。

それにしても豪華な食事だったぜ。

着いてすぐにバーベキュー。

元助役が支度してくれていた。

、と言うより、一方的にお願いしてあった。

大きな伊勢海老に大きなサザエ。夏の時期しか食べられないタカベ。

海老の嫌いなオレは食べられないが、それ以外はグー。

夜には石鯛、釣った石垣鯛、サザエの刺身、伊勢海老の刺身と、豪快に海の幸が並ぶ。

石鯛は釣り上げて3日目で、脂も旨味も刺身に乗っていてベストな状態。

石垣鯛は、その日に釣った新鮮さだけだから、コリコリした歯ごたえを味わう。

ホントは2~3日置いて食べたかったね。

だって市場でキロ2000円はするし、めったに市場に出回らない。

帰る日も菱田さんは、同じ場所で石垣鯛を釣り上げた、前日の2枚よりは大分小ぶり。

母が連れて、父が連れて、翌日長男が連れたということかもね。

それにしても大物がかかりすぎてバレてしまうことも多かった。

菱田さんは、洋ちゃんに〆てもらった石垣鯛を飛行機の乗せて帰ったが、月曜の夕食の最高の肴だ。

誰かが言ったね。

「今年もう一度行きませんか」だって。

東京・調布の飛行場から40分。

行こうと思えばいけるな。
2012/09/10(月) 11:19 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大相撲・大嶽部屋の親方を応援する「大竜会」の理事会が、大嶽部屋で開かれた。

昨年発会してから、ただ、なんとなく来てしまった会も、部屋に大砂嵐というエジプト出身の力士が生まれ、会長の小嶋映治さんが「もっとチャンとしか形にしよう」と、呼びかけて開かれた。

会の規約を作り、勝ち越し力士には「会から何かプレゼントできるよう」にも、と言う声も出た。

当然だ。

そのための後援会。

会費を決めて、約1時間でお開き。

親方からチャンコをご馳走されることになった。

それにしても、親方は欲が無い。

理事会で決めた会費が「高すぎる」と言ったのは親方で「安くしていただいて、少しでも多くの人に相撲に興味を持ってもらいたいです。そのほうが嬉しい」と。

不祥事続きで人気に陰りが見えている角界を、すこしでも元の姿に戻したいという親方の姿勢。

元十両・大竜はホントに人格者だ。

イカの腸で煮たごろ煮チャンコは絶品だったし、さんまの刺身もさんまのステーキもさんまの煮付けも美味かった。

山芋、マカロニサラダなども頂いた。

9日から始まる9月場所で、右肩上、大砂嵐ら大嶽部屋の力士たちの活躍を期待しよう。
2012/09/05(水) 10:56 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌手の神野美伽さんのコンサートに行った。

東京渋谷公会堂。彼女らしいステージで、楽しいものだった。

デビューして3曲目の「男船」がヒット。

今年で29年目を迎える。

「鴎を売る女」「汽笛」「おんなの波止場」などのオリジナルはもちろん、「無法松の一生」のような男歌から美空ひばりさんの「真っ赤な太陽」「みだれ髪」なども熱唱。

あらためて、歌がうまいな、と思ったね。

それとのどが強い人だなと。

あっという間の2時間だった。

9月5日と6日の2日間。

昼夜行われるからね。

演歌歌手の歌を聞いていると心が和み、温かい気持ちになれる。

こんなに客が入っているのに、客に若い子がいないのが寂しいな。
2012/09/05(水) 10:53 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
作曲家・船村徹さんの弟子として苦節10年、「流氷の駅」でデビューして4年目の歌手・走裕介さんがゲストだった。

昨年10月には、待望だったアルバム「故郷恋々」を発売し、8月には4枚目のシングル「北国フェリー」も出た。

生まれ故郷・北海道網走で寝る間もないほど働いた20代前半。

実家の農義を手伝い、昼はサラリーマン、夜から朝に掛けては帆立貝の稚魚を引き上げる漁業を続けた。

「地元のカラオケの先生が船村先生の知り合いで、紹介していただいたのが最初でした」と。

栃木の先生のご自宅で生活しながら運転手、炊事・洗濯、庭掃除を務めた。

当時は、船村さんには内弟子が4人いた時代で「僕が10年、もっと長く13年目で歌手になった同僚も居ますよ」と笑っていたが、その人の名を聞いたが忘れてしまった。

「10年を長いと感じたことはなかったですね。歌手になって4年目ですけど、この期間もあっという間です」。

小型船舶、大型特殊、クレーン、牽引など10種類以上の免許を持ち、夢は「僕がバスを運転して、ファンの方たちと歌いながらバス旅行。観光、グルメで、宿泊先の旅館でディナーショー。帰りも僕が運転手、どうですかねこの企画。受けますかね」だって。

オレが演歌番組を持つ埼玉テレビか千葉テレビに売り込もう。
2012/09/04(火) 12:01 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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