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巨人軍の応援歌「闘魂込めて」を最初にレコーディングした友人の藤川純一さんから鯵の干物が届いた。

時々頂くが、宅配便で送られてくる物に、必ず書かれている言葉が「旅先にて」。

これじゃ、まるで、あの「男はつらいよ」の“フーテンの寅”さんだ。

考えてみたら、顔も渥美清さんに似ているかも知れない。

オレに、プレゼントを送るとき、本人は、ホントに“フーテンの寅”の心境なのだろうか。

今日は、東京・新橋演舞場で舟木一夫さんの特別公演を観て、舟木さんとのトークショー。

舟木さんに会うのは久しぶり。

楽しみにしてるけど、ちょっと緊張も。
2013/06/13(木) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
かなりまえから噂にはなっていたが、意外なところで、相撲界の“ホモ”関係を聞かされるとは思わなかった。

最近の話だ。

ネタ元は知人の銀座のママだ。

彼女の友人に都内・下町に部屋を持つまだ若い独身のA親方がいる。

そのA親方の先輩の妻子持ちB親方の疑惑。

現役時代は男前が売りで、超がつくほど人気があった。

オレが顧問を勤める大嶽部屋の大嶽親方も「いい弟子を見つけ、スカウトに行くと、その親方が現れて持っていかれちゃう。現役時代は人気がありましたからね」と、嘆いていたぐらいの大物人気力士だ。

そのA親方とB親方が、A親方の部屋で酒を酌み交わしていたそうだ。

ママも、ふたりが何時から飲んでいたかは知らない。

閉店後、ママは、呼び出されるままに、A部屋に向かう。

部屋の3階が、親方のプライベートルーム。

かなり広いらしい。

そこで、ふたりは、飲み続けていたそうだ。

自宅が近所と言う関係で、Aさんは、ただ飲むという。

「下町のラーメン屋で深夜に弟子達と食事したり部屋に呼ばれたり。でも、このときは先輩のためと言うことなんでしょうが、私とBさんをしきりにつけようとするんです。『いい人だから付き合ってみたら』とか『ママの協力者になるよ』とか。何いってるんだろう」と、感じたママは、帰ろうとしたという。「折角きたんだから飲んでいってよ」と、口説かれ、近所付き合いの手前もあって残ることにした。

時間が過ぎていくうちに、B親方は、ママを口説きだしたという。

「オレみたいなのどう」

「オレとのアナルセックスはいいぞ」

「みんな喜んでる」

「アナルの経験あるか。気持ちいいぞ。付き合えよ」と言い出した。

「冗談じゃないわよ。私は、前についているわよ。馬鹿にしないでよ」と、ママ。

「そっちも気持ちよくなるから」と。

後どんな会話をしたか分からないぐらい腹が立ったという。

A親方は止めようともせず、むすろB親方に協力的な話をしたらしい。

席を立つことにしたが、腹の虫が収まらなかった。

ほんとに、あの親方が、アナルを求めたのかな。

力士は、裸の付き合いだからね。
2013/06/13(木) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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