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サンケイスポーツの記者から紹介され、時々、飲み会にも参加してくれていた女優の松原美穂さんが、スポーツ紙の社会欄に大きく載った。

女優としてNHK「カーネーション」「純と愛」に出演し、東京日本橋の三越劇場を中心に舞台も数多い。

しかし、芸能欄で記事になることは少ない。

スポーツ紙や週刊誌がタイアップしているAKB関連の記事ばかりだからね。

で、なぜ、美穂ちゃんが記事になったのかというと、彼女の書いた似顔絵で、犯人が逮捕されたと言うのだ。

神戸・有馬温泉のホテルでイベントがあった美穂ちゃんは、イベント終了後、そのホテルに宿泊することになる。

寝ていた美穂ちゃんは、気配で目覚め、足元を見ると男が立っていたという。

「何してるんですか」と、大声を上げたら、男は部屋から飛び出した。

廊下まで追いかけた美穂ちゃん。

廊下に逃げた男は、すぐに美穂ちゃんの部屋に戻って来た。

男は侵入した部屋の窓からテラスに逃げた。

ホテルに出来事を伝え、住居侵入の事件になった。

防犯カメラに浴衣姿の男は映っていたが、男の顔が判別できない。

顔を見ていた美穂ちゃんが似顔絵を書いた。

これが犯人逮捕の決め手だった。

お手柄の美穂ちゃんは、勇気もあり、似顔絵も上手だったことが分かった。

犯人は、美穂ちゃんの隣の部屋に泊まっていた観光バスの運転手・若松弘晃容疑者(31)だった。

でも、あの噂の男性と一緒に泊まっていなくて良かったね。

居たのかな。
2013/06/14(金) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
時間つぶしに浅草・東洋館を覗いた。

午後4時を回っていた。

トリの「ナイツ」が出演する直前。

外は雨だと言うのに、良く客が入ってる。

人気者ナイツは、やっぱり面白い。

はなわさんが師匠・内海桂子さんの物まねをするのが楽しい。

はなはさんのブログを開いたら、この日、東洋館の後、時間が出来たので漫才協会の仲間と4時半から飲んだことが書いてあった。

7時ごろに、若手がアルバイトがあるといって帰り、それがきっかけで解散したそうだが、4時半から飲む酒が美味いとも。

オレも浅草で5時前からこぼんさんと飲み、入れ違いで入ってきたおぼんさんと飲み、青空球児さんと飲み、にゃん子・金魚のにゃん子さんと飲んだこともあったし、別の機会では、こうた・ふくたのこうたさんとも、形態模写のパーラー吉松さんとも飲んだ。

はなわさんの言うように、確かに、明るいときの酒はなぜか美味い。

オレは、明るいときの酒は、ゴルフのときの昼酒だけと決めていたが、漫才の方や歌手だった藤川純一さんらと飲むようになって、その"禁”を破ってしまった。

だから、最近は、明るい時間から始まる酒も多くなった。

村田陽一さんも昼の酒が好きな一人だから、この影響もあるかな。
2013/06/14(金) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
伊豆七島の新島から親友の宮川文一さんが訪ねて来た。

6月20日から一足早い新島夏休みの打ち合わせも兼ねていた。

島にないものと考えた結果、頭に浮かんだのが「すっぽん鍋」だった。

一緒に新島に行く板前の稲田洋さんと、今回は参加できなかった村田陽一さんを誘っての飲み会。

場所は、浅草の「つじ村・別館」。

洋ちゃんが、川の物は食べないと言うことは知らなかったな。

鰻も嫌いだと言う。

古い話だが、洋ちゃんが、銀座で「稲田」を開いていた頃、オレのために、冷蔵庫で鰻を仮死状態にして待っていてくれたこともあった。

冷蔵庫から出し、水を掛けて目を覚ました鰻を捌く。

白焼きの美味かったこと。

あの時食べなかったかな。

「鰻だけは、捌いてすぐなら」と、贅沢だ。

で、この日、すっぽんの生血、心臓、白子、肝臓と出て来たが、洋ちゃんも村田さんも食べられない。

痛風のオレと宮川さんが食すことになった。

身体に悪いものは美味い。

オレと宮川さん、ホントは「フミ」と呼んでいるんだけど、同級生。

新島から東京に来ていて、セックスアイランドと言われた頃(昭和40年過ぎ)に、島に帰って役場勤め。

それからずっと世話になってきた。

新島ににタクシーが走っていない頃に、車を借りたし、釣竿も借りた。

鶯谷駅近くのカラオケクラブで2次会。

3次会は西日暮里の洋ちゃんの店「酔ってや」。

妻で女優の生田悦子さんが怖くて、3次会に出席しないで帰った村田さんだったが、後ろ髪引かれる思いだっただろうな。

でも、オレたちにとって楽しい一日だったね。

あ、書いちゃったけど、村田さんは、シンデレラ。

12時までに帰らないと、自宅の玄関にチェーンが掛けられちゃうんだよ。
2013/06/14(金) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
50周年のファイナルとして東京・新橋演舞場での1ヶ月公演を行っている舟木一夫さん。

新橋演舞場公演では、必ず数回の舟木さんのトークショーが開かれる。

オレは、その司会を依頼されるのが恒例になっている。

演舞場は、5年ぶりになる舟木さん。

トークショーの前に芝居「花の生涯」とシアター・コンサートを観なきゃ話にならない。

副支配人の千田学さんにお願いして見せていただいた。

会場は超満員。

ホントに舟木さんの公演はお客さんが入る。

そして、パワフルで暖かいステージ。

「舟木さんにはヒット曲が多いな」と、改めて思う瞬間だ。

「高校3年生」はもちろん、「学園広場」「修学旅行」「絶唱」「高原のお嬢さん」「北国の町」「花咲く乙女たち」と、書いたら限が無い。

オレはすべて歌えるし、ついつい口ずさんでしまう。。

公演終了後、演舞場の地価食堂でトークショーが始まる。

抽選で選ばれた約200人が、舟木さんと身近で接することが出来る最大のチャンス。

トークショー関係者は「演舞場が久しぶりだったので、待っていてくださったお客様がたくさんいらっしゃった。抽選漏れのお客様もいらっしゃって申し訳ないですが、この人数がギリギリです」と。

5年ぶりということもあって、今年は3回のトークショーが行われる。

サービス精神旺盛な舟木さんの、舞台とは違った一面も見ることが出来る時間。

オレもファンだから、皆さんと同じように楽しんでる。

で、千田副支配人にお弁当をご馳走になった。

「舟木ごのみ」。

舟木さんが自分でチョイスしたおかずが入ったお弁当で、1
500円。

食堂では、もっと豪華に3000円の御膳もあるようだ。

ギンダラの塩焼きやキンピラ、タコ、白和えなどが詰まったお弁当だが、残念ながら食べられない人もたくさんいる。

売店の女性は「お弁当50個、御膳も50人前ですから、すぐに売切れてしまって。お客さんから苦情が来ています。増やさないと」と、嬉しい悲鳴。

ファンだったら、舟木さんも食べたという弁当は食べたいよね。

次のトークショーは6月18日だ。
2013/06/14(金) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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