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切っても切れない政治と金の関係
またまた政治と金。切っても切れない関係だよね。
2020年東京オリンピック誘致に奔走してきた東京都知事の猪瀬直樹さんが、知事選前に選挙違反問題で世間を騒がせている徳洲会グループ(徳田 虎雄理事長)から資金提供を受けていたと話題になっている。
グループ内に残っていた虎雄理事長(75)と毅さんが会話した文書記録。「猪瀬さんは『1億円が欲しい、残ったら返す』という事でした」と話す毅さんに、理事長が「とりあえず5千万」と応じたという。毅さんの衆議院選挙違反事件で、大量の逮捕者を出した徳洲会グループの家宅捜索で明らかになった問題。猪瀬さんは「金額は要求したことはありません」と否定。借りた5千万円はすでに返却しているという。
責任問題に発展するかどうかは、オレには分からないけど、クビの周りに冷や汗を書いている政治家はたくさんいるんだろうな。
2013/11/24(日)
10:30
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華原朋美さんが、小室哲哉さんと共演
奇行が目立ち芸能界を休業していた歌手・華原朋美さん(39)が、復帰して1年、12月のテレビ番組「FNS歌謡際」で、かっての恋人・小室哲哉(54)さんと共演することが分かった。
小室さんが作曲した華原さんの代表曲「I’m proud」を小室さんのピアノ伴奏で歌う。
ふたりの交際は94年ごろから始まっていた。売れていなかった華原さんに飛ぶ鳥を落とす勢いだった小室さんが楽曲を提供し、華原さんがスターの階段を上り始めた。米国・ロスで半同棲生活とも報じられた。しかし、98年12月、ふたりは破局してしまう。この反動で華原さんは精神的に追い込まれ、自殺未遂騒動などを起こすようになり、芸能活動を休業するようになった。華原さんには「小室さんが好き 」という感情が消えなかった。
あれから15年、テレビ局の希望で実現することになった共演。復帰を手伝ってくれた番組だけに、華原さんが断れなかったのだろうが、会うことによって、再び、熱愛のスイッチが入ることはないのだろうか。破局による精神的ショックで歌えなくなっている中森明菜さんは「普段は平静で何ひつ変わらない生活を送っているけど、元彼と元事務所の名前がでると急に豹変するそう」(週刊誌記者)という声もある。華原さんが、本当に立ち直っているなら安心だけどね。
2013/11/24(日)
10:28
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福岡のせんだみつおさんの看板
福岡空港から局に向かう途中のビル2階に“ナハ・ナハ・ナハ”のせんだみつおさんの看板があった。一回は「目から太陽」という名前の居酒屋で、その看板の上にせんださんの大きな写真がはってあった。どうやら「サラ金」の看板のようだ。店に電話番号も092-78ー78○○。(ナハナハ)だ。たしかに、せんださんのふる~いギャグと電話番号は一致している。
せんださんが広告塔になったからといって、借りに来る人が増えるとは思えないが、気になったのは 広告費。せんださんが広告費貰っているのかなという疑問。チェーン店でもないサラ金が、天下のせんださんに広告費を払っているのだろうか。そのビルには、大手のサラ金も入っている。あの女優さんが、ラクビー選手のトレーニングを見ているCMだ。
最近テレビで見なくなったせんださんだが、安く見積もっても50万円ぐらいはもらえるんじゃないのかな。
2013/11/24(日)
10:25
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柏・沼南町の「わしのや農園」
カミさんに誘われて、柏・沼南町の「わしのや農園」に、野菜堀。
過去にも何度か連れて行かれたことがあるが、畑仕事は結構大変だ。友人の橋本正得さんが代表を務める「農菜土」が、主催している農業収穫体験コースのほかに、畑で野菜を作るコースもある。
畑に農家の人が、種をまき、草取り、水撒きなどは定期的に続けてくれるが、自分達の畑だ。1年間約35000円。このお陰で、今年はいやと言うほど野菜を食べることになった。春先の枝豆から始まり、きゅうり、なす、トマト、ピーマン、しし唐、唐辛子、トウモロコシ、落花生、葱、白菜、キャベツ、大根、さといも、じゃがいも、サツマイモ、ヤツ頭、蕪、ほうれん草と思い出しただけでもこれだけの野菜が出来た。カミさんは、愛車ベンツで畑に行く。大根1本分のガソリン代だ。農業体験としては、春の田植えからジャガイモ堀、トウモロコシと続き、12月には、参加者が体験農業で収穫した蕎麦の実を乾かし、石臼で挽いたそば粉を使って蕎麦の試食と芋煮会が開かれるという。
そして、今年の締めは、農家の主婦が教えてくれるおしんこの作り方。
農業は一年間いろんなことがある。来年6月収穫の玉葱も植えている人がいた。
で、この日は、畑に出来ていたキャベツと白菜、大根の収穫だ。ここ数日の寒さで、白菜もキャベツも良く巻いていた。ホントは、
オレがカミさんの畑に行ったのは、過去にサトイモ堀とゴーヤ、トマト、きゅうりを獲りに行ったときだけだったかもね。オレは一応仕事があるから出来ない が、始めたら面白そうだね。橋本さんが収穫体験を初めて2年。回を重ねるごとに家族連れのお客さんが大幅に増えている。春先には蛙、ザリガニ。初夏にはクワガタやカブト虫を、オレと橋本で捕らえてプレゼントしているんだ。
2013/11/24(日)
10:22
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改めて、演歌を、見直そうよ
「勝手に演歌応援団長」(レインボータウンFM・月17時生放送)のオレとしては、福田こうへいさん(37)が「日本レコード大賞」の新人賞にノミネートされたのは嬉しいな。
昨年10月に発売された「南部蝉しぐれ」が、すでに13万枚を越える。
こんなに長い時間を掛けて売れ続けるというのも演歌の特徴だ。
もともと10年の6月に発売された歌だったが、全く売れなかった。
それを昨年再発売。
これがジワジワと売れ始めたのだ。
もしかしたらNHK「あまちゃん」のヒットとも関係があるかもね。
南部訛りの“じぇじぇじぇ”だ。
デビューして3年目の新人賞候補。
選ばれれば、3年目の新人でも4年目の新人でもいい。
このノミネートで、NHK「紅白歌合戦」の出場も、グット近くなったような気がするね。
年々、演歌枠が削られていく「紅白」で、演歌が増えるのは嬉しい限りだ。
父の後を継いで民謡歌手になった福田さん。
数々の全国大会で優勝した輝かしい記録もある。
昨年、再出発のときに呉服店を退社して、本格的に歌手になった福田さん。
奥さんとふたりのお子さんがいる(長男・長女)。
同じく「三味線わたり鳥」で新人賞候補にノミネートされた杜このみさん(24)も民謡歌手。
細川たかしさんにスカウトされて歌手になった。
彼女も大きく育ちそうだ。
で、新人やあまり有名ではない演歌歌手の歌に、いい歌が多いの知ってますか。
「この曲をもっと長く歌い続ければいいのに」と思う歌も、レコード会社の都合で終了してしまう。
それは、新曲を発売させられてしまうからだ。
新曲を発売して、ある程度の数字になったら新曲を考える。
数字が動かなくなってしまったらレコード会社には旨味が無い。
それで新曲。また一定は売れる。
この繰り返しで、歌手もファンもCDを買い続けさせられる。
福田さんのように3年前の歌が売れることもあるのだ。
だったら、レコード会社も利益に走らず、いい曲に巡り会えた歌手の歌は、長く歌えるようにしたらいい。
新曲に切り替わったと単に、前作は歌う回数が減る。
当たり前だけどね。
改めて、演歌を見直そうよ。
2013/11/22(金)
11:15
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久しぶりに、デープ・スペクターさんに、会った
帰りの飛行機で、久しぶりにデープ・スペクターさんに会った。
「ザ・ワイド」が終了してから会っていなかったから、6年ぶりかも。
オレは「サンジャポ」などで見ているけどね。
で、デープさんが、いきなり「めんたい?」と言ってきた。
その通り。
良く分かるね、と思っていたら「分かりやすい」だって。
席はデープさんが1Kで、オレが3Aだからふたりの距離は遠かったが、パソコンで資料つくりをしていたのかな。
食事も執らないでパソコンと対峙していたよ。
「九州は遠いね。大阪よりも西に行くことは滅多にないから」と。
講演の仕事だったらしいが、忙しそうだ。
あ、南美希子さんが所属していたけど、どうなったか聞くの忘れた。
それにしても日本語が上手い。
オレよりも上手いし、渇舌もいい。
噂通り、埼玉・おおみや生まれなのかな。
2013/11/22(金)
11:13
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