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“人の不幸は密の味”じゃないけど、全聾の自称作曲家・佐村河内守さん(50)のゴーストライター問題から始まった騒動は、まだまだ終わらない。

昨年3月にNHKスペシャルとして放送した「魂の旋律~音を失った作曲家~」が、大きな反響を呼んで、彼をスターのと押し上げた。

その後、佐村河内さんはNHKに対して「曲の全体構成や曲調などをその人物に伝えたが、自分では曲を作っていない」と伝えていたという。

放送当時、NHKは本人が作曲していないことに気づいていなかったとも。

当たり前だ。

気づいていて放送したら大変だよ。

石田研一放送総局長は定例記者会見で「結果として作曲していないことを事前にチェックできず、番組の作り手として大変重く受け止めている」と前回謝罪した籾井勝人会長に重ねて謝罪した。

詳細については「調査中」とし「実際に作曲の場面を撮らせてくれと要求したが、譜面を書くのは神聖なものだということで映像でとらえられなかった」とも。

佐村河内さんは「もうこれ以上、嘘に嘘を重ねるのはやめると決めました」と、謝罪文をマスコミに配り、記者会見を開きたい意向だったそうだ。

しかし、記者会見について担当弁護士に「意見の違い」という事で降りられてしまった。

弁護士が解任されるケースはあるが、弁護士が辞めるケースは珍しい。

それにしても、会見したって晴れない疑惑は残る。

「首が痛い」と言ったって、他人にはどのくらい痛いか分からないからね。

なべやかんさん(43)みたいに「自分も佐村河内1さん側の人間。殿(ビートたけしさん)はグレーゾーンが好きだから、たけし軍団入りもいい。1度自分で作った曲を聞いてみたい」と言う人がいるかも知れないが、オレはノーだね。

会見する人用もないよ。
2014/02/21(金) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
新曲「愛と憎しみの間に」を歌う山口かおるさんが、午後2時から始まる福岡RKBラジオの公開収録に来るという。

北島三郎さんが原穣二というペンネームで作曲した「小雪のひとりごと」を歌う北島事務所の山口ひろみさんも一緒だという。

ふたりの顔を見たい。

そして、会ったことはないが、作曲家・レーモンド松屋さんの弟子で「一の糸」を歌う市川たかしさん。

それじゃ、という事になって福岡の沢柳企画の社長・沢柳則明さんとKBCの加藤さんと公開放送を観に行くことにした。

加藤さんは、翌日のKBCラジオの午後2時からの生放送にかおるさんをブッキングしているという。

昼日中、応募はがきで当たった約100人の観客の中、公開放送が始まった。

収録の後、番組のスポンサーでもある唐人町商店街に作られた特設ステージで歌いCDの即売会も。

「ビンさん、買ってやらなきゃ。それが応援てもんでしょ」だって。

沢ちゃんは、しっかり3枚買っていた。

「約40年前、始めて福岡に来て、当時はレコードだったけど、歌手のレコード店キャンペーンを組んで生計を立てていた。そのレコード店にもただでは帰れないよ」。

沢ちゃんの義理堅さはそんなところだね。

その沢柳さんが、いまは亡き九州の超有名人・ばってん荒川さんとの心の出会いを書いた自叙伝が発売される。

その出版パーティーを4月7日の月曜日に行うという。

月曜には、レインボータウンFMの生放送の日がる。

「収録してでも来てくれんかな」と言われたら断りづらい。

悩むね。
2014/02/21(金) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「めんたいワイド」の英ちゃんプロデューサーと週刊誌編集長と記者にオレ。

明太子「源」の社長・藤崎尚志さんらといった福岡・中州のカラオケ店。

宴会さながらにカラオケを楽しんでいた約10人のグループの前に、金色の大きな貯金箱が置いてあった。

歌って80点を越えなかった人が、最低100円を入れるというルールを作り、歌合戦が繰り広げられていた。

オレたちも仲間に入り、そのルールで参加することにした。

80点にならずに、我らも投資することに。

記者は、3000円も払っていた。

で、隣のグループの最高点が90点。

藤崎さんも90点。

自慢するとオレも90点。

で、ここまでは和気あいあい。

しかし、藤崎さんが93点を出してしまう。彼らは電車の無くなる時間になって帰ってしまうが、ホントは、藤崎さんの93点かな。

オレが、自分の持ち歌「東京Gスポット」を歌うことにしたが、これが、なんと69点。

オレたちも盛り上がったよ。

編集長は、歌う歌手になりきって「吉幾三が、中洲にやってきました」「今晩は、桑田圭佑です。中洲の皆さん張り切って歌います」などなど。

英ちゃんは、韓国・ソウル支局にいたときに覚えた韓国語の勢いのある歌で。

カウンターに、NHK「日曜討論」で司会を務めている島田敏男さんらがいたが、こちらが、あまりにも煩いので帰ってしまった。

話の邪魔をしたかな。

それにしても博多と茉莉の日は楽しい。

ついつい飲みすぎて、この夜も最終的には、全員で中州の「やまちゃん」で、仕上げだ。

生ビール、芋焼酎にモツ煮込みとブリ胡麻。

ラーメンを食べ終わったのは、午前2時を回っていたよ。

ホテルで、テレビを付けたら女子フィギアSPが中継されていた。

最後に滑った浅田真央さんの転倒する姿を見てしまった。

真央さんが始まったとき、酔っているのにはらはらドキドキ。

怖くなってチャンネルを一時替えようと思った瞬間に転んでしまった。

余計に寝られなくなった夜だったな。

でも、翌日のフリーの演技の素晴らしさに、オレも涙したね。

6位だったけど、6位以上の感動を貰ったもの。

あ、この日も生鯖4人前が、胃の中に入ってた。
2014/02/21(金) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「言った」「言わない」「貰った」「貰っていない」「連絡が取れない」「取れないのはあちら」というトラブルの原因は良く聞くが、タレントのさとう珠緒さん(41)に元事務所社長・菊地玲子さん(52)が起こした約3000万円の損害賠償請求訴訟。

今月初め、さとうさんは、関西のテレビローカル番組に出演して「事務所が事実上消滅」してフリーとして仕事をしていることを明かした。

雑誌の記事で社長の失踪を知ったと言うさとうさんは「連絡が途絶えたなとは思ったんですけど・・」と、2年前から始まった確執と答えていた。

「(収入も)すずめの涙でした。社長が借金抱えてたらしくて、私が稼いでも稼いでも借金の返済に使ってたみたい」と、ギャラがOL並だったと告白。

セクシービデオのオファーを受けていたことも明かし「(ギャラは)1億円でした。ヌードもセットでプラス3000万円。一昨年の話」と。

出演辞退が、事務所とのトラブルの原因(?)。

で、これに対して、元社長が20日発売の「週刊文春」で、反論。

さとうさんを告訴した経緯を説明している。

「連絡が取れなくなったのは彼女の方」とし、18歳から20年間面倒を見てきた気持ちを「私の育て方が悪かった。彼女が同じ過ちを繰り返さないためにも、最後の教育として裁判を起こした」と吐露。

ギャラについても「きちんとお支払いしました」と、反論。

真っ向から対立している両者。

芸能界の金銭トラブルは後を絶たないが、イメージダウンするのは芸能人の方。

早く解決しないとさとうさんも大変だ。

女優の島田楊子さんのように、元マネージャー兼事務所の社長との借金トラブルは、裁判で「島田さんに支払え」と、判決が出ているのに、いまだに払っていないケースもあるけどね。

これは「人の噂も・・」ということになっているけど、島田さんの仕事が減ってしまっている原因になっていると思うな。
2014/02/21(金) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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