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大阪中央郵便局の敷地内に臨時で「牡蠣小屋」が誕生していて、そこで、読売テレビ「す・またん」のプロデューサー、スタッフとの食事会が予定されていた。

広島テレビが出しているお店で、菱田義和センター長が「利用して欲しい」と、頼まれていたそうだ。

到着したのは、オレ、スタッフの三井くん、稗田くん、池田プロデューサーの順。

約束の6時少し前に菱田さんが到着。

しかし、スタッフは、菱田さんが用意した店が気に入らなかったようだ。

「生牡蠣が無い」「目の前で焼けない」「飲み物も無い」などなど。

予約していた菱田さんは「気に入らないんじゃしょうがない」と、店の前で電話でキャンセル。

そして自転車で到着した近藤さんを入れた6人で、大阪駅前の地下にあるロシア料理店「モスクワプリュスシェミ」に。

ロシア料理は、東京の神田・神保町にある店に30年以上前に行ったきりだ。

ボルシチやピロシキ。グルジア・ワインに堪能したが、オレは、やっぱり芋焼酎が良いな。

魚のサラダ・セリョートカ・ポド・シュボイが美味しかった。
2014/02/25(火) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
手話劇団「は~とふる・はんど」の東京・日本橋三越劇場の「赤い糸 みぃつけた」の公演を観た。

今年で13回目だ。

超大物演出家・石井ふく子さんが、手直ししてくれたという脚本で、今年はいつも以上に感動的なお芝居になっていた。

石井さんが、手話劇に興味を持ったという事は、テレビドラマになる可能性もあるかもね。

それにしても8人の聴覚障害者をステージに乗せ生き生きと13年も芝居させてきた女優の山辺ユリコさんは凄い。

お芝居だったりダンスだったり。

大阪に行く都合でフィナーレまでいられなかったが、十分楽しんだ舞台だった。
2014/02/25(火) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
手話劇団「は~とふる・はんど」の東京・日本橋三越劇場「赤い糸  みぃつけた」を観に行く。主宰している女優の山辺ユリコさんが、耳の聞こえないお芝居したい子供達を纏め上げた舞台だ。

何処かの誰かのように、聞こえない振りしている子供達じゃない。みんな必死にお芝居を楽しんでいる。舞台を見ている人たちは、どの子が全聾だか分からないと思う。みんなに合わせて踊りも踊る。耳が聞こえないのにですよ。感動しますよ。

この三越劇場の劇団を公演を13年も続けている山辺さんは「私の年齢が12歳増えたってことですが、だけど、ダンサーズの皆さんは年々若返っている。ハンディキャップがあっても、何曲もの歌詞・手話・ステップ・台詞をせ~んぶ暗記するんですから驚きです。でも、答えは簡単。週一回のダンスレッスンと『三越劇場に出演するぞ』という 目的意識『そして見られている』。この3つが心のモチベーションを保ち若さに繋がっているんだと思います。

『プチ芸能人生活』が、老いをストップさせることを確信しました」と言っているように、山辺さんも若い。
そんな舞台の感想は火曜日かな。
2014/02/23(日) 10:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
4月のゲストの出演交渉を始めている。

幸せなことにスケジュールが空いているとすぐにOKがいただける。「演歌・歌謡曲」ファンのオレとしては、親しくなった演歌歌手の方にはどんどんご出演いただきたい。出演していただくたびに「次回作が発売されたら、スケジュールを合わせて出演してくださいね」と、交渉。「ご連絡します。出させてください」とは言っていただけるが、実際に話が会ったことはない。
「新曲でるんだけど」と言ってきていただけるのは、市川由紀乃さん、真木柚布子さん、山口かおるさん、野上こうじくんぐらいかな。こちらは何時でも待っていますよ。

来週の月曜日24日は山崎ていじさん。新曲「昭和男歌」が、2月26日に発売される。島根出身で、高校卒業後、京都でプロボクサーに。西日本決定戦にも出場したこともある。カラオケ大会に 数多く出場して優勝。歌手の道に進んだのは遅かった。41歳で「桜川慕情」でデビュー。だからまだ13年目だ。元小林幸子さんの事務所の社長が、彼の人柄に惚れて担当することになったから、売れるのに時間が掛からないかもよ。

月曜日は暖かいと予想されていますから、レインボータウンFMのオープンスタジオに聞きに来ませんか。ファンになっていただけるかもしれない。スタジオ前には100人ぐらい大丈夫ですよ。新曲「言葉に出来ない男です」を発売したばかりの川上大輔さん(28)が、前回出演したときは、スタジオ前には約80人ぐらいのファンがいた。この記録を破る歌手を見てみたい。
2014/02/22(土) 11:50 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大相撲の元関脇・琴の富士容疑者(49)が逮捕された「韓国籍ホステスとの偽装結婚」で、思い出したことがあった。

今から約20年前だった。
知人から黒澤明監督の「影武者」に出演していた俳優を紹介された。「役者じゃ食えないからリポーターになりたい」と。知人の顔もあるから、局に話してテストで使ってもらうことにした。場所は忘れたが「地方都市で、窓から落ちた幼児が奇跡的に助かった」という事故があった。曜日担当のチーフディレクター・平島くんが、早速使ってくれることになった。始めてのリポートだったが、平島くんから絶賛を受けた。当日は彼のスタジオ部分はなかったが、これで、オレと一緒にリポーターとして仕事が出来る。我が事務所の第一号リポーターだ。平島くんはそのくらい「ザ・ワイド」という番組に力を持っていた。

ところが、翌日、オレの本番中に警視庁・麹町署から、オレに会いたいと連絡が来た。本番が済んだら行くという事になった。麹町署にいた俳優は、オレの顔を見て、土下座して「許してください。つい出来心で」と。地下鉄工事町駅のエスカレーターで、手鏡を持って女性のスカートの中を覗いて現行犯逮捕されていたのだ。紹介してくれた知人を呼んで「芸能の仕事はできない」と説明した。

20年以上の金銭的にも世話をしていた知人は「オレの親友の顔の泥を塗って。何考えてるんだ。許せない」と泣きながら俳優を殴りつけていた。彼の前からもオレの前からも姿を消してしまうことになる。今現在も何処にいるか分からない。

それから半年。平島くんが、一般紙の夕刊を広げてオレのところに持ってきた。「僕がリポーターとして使おうと思った俳優ですよね。こんなことしてたんですね」と差し出された新聞には、顔写真つきで「偽装結婚を繰り返していた男」として記事になっていた。あの時、“のぞき”で逮捕されていなかったら、この「偽装結婚」で、逮捕されたときは、オレの事務所の花形事件リポーターとして「ザ・ワイド」に出演し、日本テレビにも迷惑をかけていたし、オレもリポーターを続けられていなかったかもね。

あれ以来、事務所に人を入れることを止めてしまった。「オフィスBIN」は、オレ一人のほうが楽だったからね。
2014/02/22(土) 11:47 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
“人の不幸は密の味”じゃないけど、全聾の自称作曲家・佐村河内守さん(50)のゴーストライター問題から始まった騒動は、まだまだ終わらない。

昨年3月にNHKスペシャルとして放送した「魂の旋律~音を失った作曲家~」が、大きな反響を呼んで、彼をスターのと押し上げた。

その後、佐村河内さんはNHKに対して「曲の全体構成や曲調などをその人物に伝えたが、自分では曲を作っていない」と伝えていたという。

放送当時、NHKは本人が作曲していないことに気づいていなかったとも。

当たり前だ。

気づいていて放送したら大変だよ。

石田研一放送総局長は定例記者会見で「結果として作曲していないことを事前にチェックできず、番組の作り手として大変重く受け止めている」と前回謝罪した籾井勝人会長に重ねて謝罪した。

詳細については「調査中」とし「実際に作曲の場面を撮らせてくれと要求したが、譜面を書くのは神聖なものだということで映像でとらえられなかった」とも。

佐村河内さんは「もうこれ以上、嘘に嘘を重ねるのはやめると決めました」と、謝罪文をマスコミに配り、記者会見を開きたい意向だったそうだ。

しかし、記者会見について担当弁護士に「意見の違い」という事で降りられてしまった。

弁護士が解任されるケースはあるが、弁護士が辞めるケースは珍しい。

それにしても、会見したって晴れない疑惑は残る。

「首が痛い」と言ったって、他人にはどのくらい痛いか分からないからね。

なべやかんさん(43)みたいに「自分も佐村河内1さん側の人間。殿(ビートたけしさん)はグレーゾーンが好きだから、たけし軍団入りもいい。1度自分で作った曲を聞いてみたい」と言う人がいるかも知れないが、オレはノーだね。

会見する人用もないよ。
2014/02/21(金) 11:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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