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昨夜、11時を回ったころに友人の新聞記者から「安西マリアさんが、危篤になっているそうですが、住んでいるとこをを知りませんか?」と、連絡が入った。

もちろん知っている。

オレも慌てて、彼女の携帯に賭けてみた。

呼び出し音がなるだけで誰も電話には出ない。

数回かけたが、すぐに留守番電話になってしまう。

通報してくれた記者によると2月下旬に、都内の自宅で倒れ、救急搬送されて病院に入院しているという。

意識が無く危篤状態が続いているという。

1973年に、米国歌手・エミージャクソンが歌った「涙の太陽」をカバーして大ヒット。

日本レコード大賞・新人賞にも輝いたこともある。

78年に所属事務所とのトラブルで芸能界を引退。

当時の担当マネージャー・Iさんと80年に結婚しハワイ生活に。

その後、長男が誕生するが離婚。

波乱万丈の生活を送ってきた。オレが、マリアさんにあったのは、日本に帰国してきたばかりの2000年ごろだった。

千葉・四街道で小さなスナックを開いていた。

たまたま成田在住の友人に教えられ飲みにいったことがあった。

携帯はそのときに交換していたが、今でも番号は変わっていない。

で、最近は、あの小山ルミさんを育て、西城秀樹さん、舘ひろしさん、浅田美代子さんらをスカウトしてきた芸能界の伝説もマネージャー・上条英男さんが、往年のアイドル、三東ルシアと安西マリアのユニットで復活させようと狙っていたのだ。

三東さんも上条さんも緊急入院を知らない。

いつまでも若かった安西さんの体調が持ち直って、ルシア・マリアの熟年ユニットの曲を聴いてみたいな。
2014/03/07(金) 15:34 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
髪の毛も髭もカット、サングラスも外して登場した“現代のベートーベン”佐村河内守さん(50)が、手話担当者と謝罪会見を開いた。

オレ、個人としては嘘に嘘を重ねてきた人物の謝罪会見はいらない。

だから、何ででてきたのかが分からない。

自分を正当化させようとしているとしか思えない。

正当化させるところがあるのだろうか。

記者会見には200人を越す取材陣が集まったそうだ。

佐村河内さんとホテルとの打ち合わせで始めた会見。

仕切る人がいないと無理だよね。

で、最終的には、マスコミの代表者と打ち合わせして始まったらしい。

「身体障害者福祉法に基づく聴覚障害者には該当しない。感音性難聴である」と書かれたコピーをを配布「障害者手帳は検査の結果、返納した」と、話した。

「健常者と同じと誤解されているが、音は聞こえても、言葉がゆがんだようになって聞きづらい難聴。手話通訳が必要なことは本当です」とも話した。

説得力が無い。

先にゴーストライターをしていたと告白した新垣隆さん(43)の方が、真実味がある。

佐村河内さんは「自分で制御できないような大きな存在になり、(真実を)言い出せなくなっていった。いつかばれるのではないかという恐怖はあった」と、心境を話したが、一方で、告白した新垣さんを名誉告訴することにしたいう。

新垣さんが「もう何度もやめようと言った」と言ったことを「嘘です」と否定。

18年間の中で、佐村河内さんの批判記事が出そうになったときだけ「こんなことはやめようといってきた。「そのときのたった一回です。それも最近」とも。

「新垣氏と新宿の喫茶店で待ち合わせて、曲の内容と構成とギャラを提示する。すると彼は、最初は首を横に振ります。そして私が値段を釣り上げると、渋い顔をして、もう少し値段を釣り上げると、彼は笑顔で『いいですよ』と。18年間ずっとそうでした」と、ゴーストの新垣さんの金銭欲も暴露したが、追い詰められた佐村河内さんの姿を感じた。

双方の話が大きく食い違っているが、佐村河内さんは、代理人を立てて「「新垣氏らを名誉毀損で訴えます」を訴えますとした。

新垣さんは分かったとしても新垣さん以外の誰を訴えるのか。

訴えてもゴーストを雇ったことと耳が聞こえていたことの真実は消えない。

もう二度と芸能界、芸術界に出て来て欲しくない人だ。
2014/03/07(金) 15:32 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ホントに久しぶりに東京・人形町で友人の村田陽一さんと社員の桜井丈晴さん、風車発電の研究者・山本恵三郎さんとで麻雀をすることになった。

村田さんが一方的についていてほとんど一人勝ち状態。

麻雀をしない人は知らないと思うが、ついていなかったがオレが、四暗刻を積もってご祝儀も貰った。

でも、村田さんに勝てなかったのだ。

ほぼちゃら。

モンドテレビで対局を見ているうちにテレビだけではつまらないから参加した。

村田さんの衝きは、これでお終いかと思うほどついていた。

たった1牌しか残っていない牌を一発で積もったらり、誰かが追っかけリーチをしたら、その人がすぐに当たり牌を手にする。

一番ついていなかった山本さんが、どんどん意気消沈してしまう。

うるさくなるのは村田さんだけ。

考えてみたら、本当に麻雀する機会がなくなったな。

「ザ・ワイド」を担当していたときは、毎週木曜日が麻雀の日と決まっていて、番組終了の4時過ぎから始まっていた。

オレは、半ちゃん8回が限度だから、勝っても負けても、その後は他の人に変わってもらっていた。

深夜3時すぐになることもざらだったそうだ。

オレは、麻雀よりも銀座のクラブだったからね。

いまは、銀座のクラブよりも麻雀が良いな。

この次は、また3ヵ月後かな。

人形町・甘酒横丁の立ち食いイタリアン。

すぐ側に、いま話題の「俺のイタリアン」があるが、この店もなかなかリーズナブルで美味しい。

フォアグラのソテーなど。

なぜ、などなのか。

いり色注文したが、馴染みの無い名前で良く分からない。

でもメチャ美味しかった。

ビール、赤ワイン2杯。

芋焼酎・富乃宝山3杯。で、村田の誘われて銀座に。

行く店が違うから銀座でお別れだ。

馴染みの店に入って約30分。

これが限界。

一人じゃ飲めなく成ったな。
2014/03/07(金) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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