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「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気漫画家・佐藤秀峰さん(40)が「堀江( 貴文元ライブドア社長・41)さんが文章を書いているかのようなイメージがありますが、書いておりません。代筆者がいる」と告白して「絶対に描くべきではなかった。読者に不誠実だった。おわびします」と、謝罪してしまった。

堀江さんの著書「拝金」(平成22年6月・徳間書店)「成金」(平成23年2月・徳間書店)の2冊の表紙のイラストを担当してしまったことを恥じているのだ。

実は、この手の話は芸能界には良くある話で、ゴーストライターという職業も存在している。アイドルタレントやアイドル歌手のエッセイ本は、ほとんどがゴーストライターが書いたといっても過言ではない。佐藤さんのように正直に話し出したら、芸能人の著作物は、すべてにあてはまってしまう。
現にオレが知ってるだけでも、あの人もこの人もゴーストライターまかせだったし、いま進んでいるあのアイドルのエッセイも、知り合いのゴーストライターが書いている。記者として評価(?)されテレビに出演している、あのリポーターだって、ゴーストライターに依頼しているんだぜ。

情けないといったらそれまでだけど、出版社としては、勢いのあるアイドルらの本を出したい。本人が書けなきゃ口述でも出版したいという本音もある。今更、バラされても辛いものがあるけど現実だからね。次は、あなたの著書のゴーストライターがバラしてしまうかもよ。
2014/03/08(土) 12:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌手の華原朋美さん(39)が、新恋人と言われた1歳年下で明治天皇の玄孫・慶応大学講師の竹田恒泰さん(38)と“交際しない”ことを明言した。

竹田さんの父は、東京五輪誘致に尽力したJOCの竹田恒和会長。
昨年7月、テレビ番組「ダウンタウンDX」の共演で竹田さんが華原さんに急接近、数回デートなども重ね、プレゼントも攻勢も、プロポーズもしていた。長い休養の後、一昨年12月に復帰したばかりの華原さんは、竹田さんのアプローチに戸惑い「もう少し待って」と、伝えたと言い、華原さんの事務所も「仲のいい友達と聞いています。交際の報告は受けていません」と、コメント。
ところが、思い込んだ竹田さんは楽屋に花を届けたり「僕らのことは温かく見守って」と、交際が進ん でいるような発言にまで進展。

華原さんにとっては、明治天皇の玄孫というだけで粗末に出来ない事情が生まれたんじゃないのかな。だから「大切な人」なんて発言も飛び出した。オレが見たら単なるストーカー(?)。

その竹田さんが、ツイッターでソチオリンピックの選手達に注文をつけた。「メダルは噛まない」「国歌は聞くものではなく歌うもの」「敗戦の弁で『楽しかった』はない」など。

世間は賛否両論だが、華原さんにとっては気になったんだろうね。日刊スポーツ紙の取材に「“2年後の結婚を目指し一緒に頑張りましょう”みたいに言われて、頑張ろうとしていたんですが、やっぱり感覚が違った。(ソチ発言は)とても残念。いろんな意味で無理かなと思って、お伝えしました」と答えている 。

華原さんにとっては、大義名分に断る材料が出来たという事なのかもしれない。ホントにまだ何も始まっていないふたりだったんだからね。先月行われたブライダルファッションデザイナー・桂由美さんのショーに出演した華原さんは、純白のウエディングドレスを着て「私は今までにいろいろな男性とお付き合いをしてきたんですけれども、真剣に結婚とかって意識したことがなかった。さっきスタッフの皆さんにドレスを着させていただいて、そんな自分を鏡で見たときに、初めて結婚したいという気持ちが強くなりました」と言っていたが、そのとき、彼女の頭の中に竹田さんは住んでいなかったね。
2014/03/08(土) 12:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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