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人気デュオ「Every Little Thing(ELT)」のボーカル、持田香織さん(37)が結婚することが明らかになった。

お相手は年下のスポーツトレーナー。

ふたりは昨年の春にスポーツジムで出会った。

彼の勧めでマラソンをはじめる事になった持田さんは、昨年の12月のハワイ・ホノルルマラソンに挑戦、見事に完走するという快挙を成し遂げた。

この頃から、ふたりの間に愛が芽生え始めた。

今年1月には、持田さんは、出演したテレビ番組で「好きな人がいます」と、告白。

交際している男性がいることを匂わせていた。

俳優の徳重聡さん(36)似の細マッチョのイケメンで、約1メートル80の長身男性で、持田さんの知人の話では「イケメンというより、正統派の好青年といった印象」という。

突然の熱愛報道に、持田さんはファンクラブサイトに「今出ております情報に関しましては、まだ、詳細が未定のこともあります。決まりました際には、私から皆様にご報告をさせていただきます」と、コメント。

秋には、持田さんの花嫁姿が見られることになりそうだが、持田さんの事実上の結婚発表にショックを受けている男性ファンも大勢いそうだ。
2015/07/21(火) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ゲストは、スポーツニッポン新聞社に勤務しながら歌手活動を続ける仲町浩二さん。

60歳で「孫が来る!」でデビューした。

高知県で生まれた仲町さんは、京都で、五木ひろしさんに歌の指導をした先生の元に通いレッスンを続け、歌手を目指して東京に進出した。

アルバイトでは一先がスポニチだった。

歌手になりたい夢を持ち続けてのアルバイト。

上司に歌謡界の重鎮・小西良太郎さんがいた。

歌手になりたい夢を話した仲町さんに、小西さんは「芸能界には、五木はふたりいらない」と却下。

彼は、五木さんや美空ひばりさんの物まねが得意で、日本テレビが放送していた「歌まね合戦スターに挑戦」という番組でチャンピオンになった経緯もある。

が、小西さんは、アルバイトの彼を社員にしてくれたが、歌手のなる夢は、45年間も途絶えたままだった。

定年を迎えた一昨年の秋、小西さんが、仲町さんに声をかけた。

「歌手になるか?返事は明日で良いけど」と。

翌日には、出来上がっていた歌のテープが届いた。

信じられない嬉しい話だった。

「歌手になる夢は忘れかけていましたからね。それから、サラリーマンと歌手の二束の草鞋です」という彼のスケジュールは、スポニチの広告局が担当している。

「生まれ故郷を中心にキャンペーンを続けています。少しづつ認知されてきた事を感じています。歌手になれてよかった」と話す彼は、生き生きと歌手活動を続けている。

「多い月は3回、高知に行っています。一回行けば、約50枚のCDが売れますから。直接買っていただいて、お客さんと近くなる。嬉しいキャンペーンの日々です」と、話した仲町さんは、いまだ独身。

「縁が無かったんです。これからは、マネージャーとして一緒に歩いていってもらえる人が欲しいですよ。二人三脚で」と、結婚願望を漏らす仲町さんに新曲の話が舞い込んでいる。
2015/07/21(火) 11:00 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
いつもと同じように8時3分新大阪発の「のぞみ」に乗る。

祭日という事もあって車内はガラガラ。

10時版過ぎには新橋についた。

これから5時のラジオ生放送まで時間を潰すのが大変だ。

祭日で、知人の会社は休み。

仲間もいない。

新橋に競艇の場外でもあれば時間潰しが出来るのに、と思いながら競輪の場外「ラピスタ」の指定席に入る。

スタジオ側にある「109シネマズ木場」で、映画鑑賞という事も考えたが、7月1日から、レインボータウンのキャスターに与えられていた入場無料の契約が切れてしまっていたのだ。

入場料の1800円の方が、競輪に投資する金額よりもはるかに安いのは分かっているが、この入場料をケチるところが、オレのセコさだ。

いまになって思えば、映画を観た方がホントに良かった。

観たい映画は沢山あるんだからね。
2015/07/21(火) 10:59 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
久しぶりに大阪・鶴橋の韓国家庭料理店に行った。

友人のレインボータウンFMの社長・小嶋映治さんの知人で、芸能関係者に友達が多い漆山から「カミさんと飛騨高山に住む妹と大阪に来ています。妹が吉本の新喜劇を観たいと言うので。これから、鶴橋で食事ですが、来ていただけませんか」との電話。

部屋飲みと決めていたオレは、突然の呼び出しが嬉しかったね。

「焼肉はダメ」という条件で、その店に向かった。

鶴橋駅の側の「崔おばあいちゃんの店」という看板が出ていたような気がした。

生ビールに芋焼酎。

チジミとテグタンスープと食べ放題のキムチ。

これだけで十分。

「美味しい焼肉や知ってるけど、行きませんか」と、改めて誘われたが、9時に寝たいからこれだけで十分だ。

と、ここに、読売テレビの菱田義和センター長から「何処にいるの」と連絡。

菱田さんも加わっての食事会。

ところで、この店の従業員は、全員が「す・またん」の視聴者だった。

大騒ぎされて、握手を求められたが、大阪らしい歓迎の仕方だったね。

関東では、忘れ去られたオレだけど、大阪ではまだまだ認知されているようだ。
2015/07/21(火) 10:57 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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