スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
福岡・博多駅前の「てっ平」で、鯖の刺身を腹一杯食べた。

ここの料金ならお金のことを気にしなくて良い。

高級店で、値段を気にしながら「関鯖」を食べるんだったら、この店はホントに気楽。

「めんたいワイド」のコーナー終わりで、直行だ。

5時には到着。

「週刊女性」の総編集長とふたりで飲み始める。

スタッフが到着するのは7時過ぎ。

それまで鯖の刺身2人前。

これは尾頭付きだ。

そして、胡麻鯖も2人前。

「夏の鯖は脂が乗っていない」という話が信じられないほど脂の乗りが良い。

鯖の目も真っ黒だ。

鯖を堪能した頃にスタッフが番組の反省会を済ませて経ってくる。

オレは8時45分の飛行機だから8時前には店を出る。

この日、オレが食べたのは付きだしのイクラモズクと鯖、トマトスライスだけだったかも。

で、飛行機で焼酎の牛乳割りを2杯。
2015/07/23(木) 10:52 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。