スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
土曜日の早朝、町内会の五十嵐くんから「今日バーベキューどうですか?」とのメール。

彼は買出しに行っているという。

じゃ、12時からということでOKをだした。

「魚介類と肉を頼む」と言うと「買う時間が無い」という。

「買出しじゃないの?」に「夏祭りの買出しで、いま、酒類販売の店にいる」という。

しかたなく、オレが、近所のスーパーに行く事にした。

鮑や牡蠣は無い。

あっても蛤ぐらい。

で、厚さ5センチもあるサーロインと3センチの牛タン、1センチの牛ロース1センチの豚ローズ、鶏のモモ肉、ソーセージを買って、鮮魚売り場に。

鮎しか目に留まらず鮎を買った。

天気予報では曇り。

ところが、始まって2時間ぐらいで雨に変わった。

車の車庫で、屋根があって良かった。

6人で始めて、最終的には8人。

食材も全てあ食べきったところでお開き。

6時間でお開きになったバーベキューは久しぶりだけど、このクライの時間で良いよね。

いつもは、8時間から9時間続く。

材料が少ないと早く終われることに気が付いた。

それでも、10人前以上は買ってきたけどね。

ああ、今日もまた雨。

断りきれずに来週の火曜日にゴルフを入れたけど、天気はどうかな。

ホントは、行くか行かないかは月曜日に決めたいんだけどね。
2015/07/06(月) 10:52 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
オレが推薦して、東京・門前仲町の「酔月」の料理長を始めた稲田洋ちゃん。

3店舗の責任者として、忙しい日々が続いているようだ。

その彼に陣中見舞い。

友人の小嶋映治さんが始めた店の3軒目。

この3軒目の料理長として採用されて、少人数で始まった店もこの日は、板前も2人入ったし、ホールにも5,6人いた。

始まった頃は板長一人にホールはふたりというう過酷なスタート。

だいぶましになったけど、彼が3店舗を任されることになり、神楽坂と門前仲町を行ったり来たり。

人間関係の問題もあるようで、たしかに大変。

でも、あと少しの辛抱だと思うよ。

9月には、時間が出来るって。

そしたら、洋ちゃんの大好きな新島に行こう。
2015/07/06(月) 10:50 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
元クラウンの佐藤継雄さんに誘われて東京「銀座スィング」にジャズを聞きに行く事にした。

佐藤さんが応援するジャズ歌手・石橋みどりさんが、湯川れい子さんの作詞、神山純一さんの作曲・編曲で「恋の果てまで」という新曲を発売したという。

その新曲発売を記念してのジャズライブ。

銀座でジャズを聞ける店としては有名で、あの団しんやさんが、毎月1回ライブを開いているという。

で、石橋さんの魅惑の声に魅了された。

演歌馬鹿のオレは、この日まで石橋さんを知らなかったが、ジャズ界では有名な人なんだろうな。

この店でも定期的にライブを行っているそうだからね。

オリジナルからジャズの名曲までを聞かせてくれた石橋さんに、満員の客席からは、大きな拍手が沸き起こっていた。

日本航空の客室乗務員として勤務していてジャズにはまったという石橋さん。

オレのリポーター歴と同じだ。

オレは記者だから、会場の隅に、二人の若い女性がいて「あのふたりは、きっとお嬢さんなんだろうな」と、歌声そっちのけで、お嬢さんを観ていたよ。

顔が似ていたのと、客層とは違っていたからね。今度どこかでお会いしたら、聞いてみよう。

で、一緒に行った元歌手と久しぶりに銀座を2軒ハシゴ。

オレには、カラオケや女性よりも美味しい肴をツマミに酒を飲むほうが良いのを改めて認識。
2015/07/06(月) 10:48 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。