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大阪からの帰りの新幹線。

雪で遅れるという予想。

最大は30分と言われていたが、岐阜羽島あたりに雪がない。

雪で新幹線に遅れが出るのは、この地区の雪。

車窓から見える中で、雪を見たのは神奈川に入ってから。

特に新横浜の辺りが多かった気がするね。

で、結果、東京駅には2分遅れ。

レインボータウンFMの鈴木ディレクターが、心配して「雪大丈夫ですか。早めに帰ってきてくださいよ」と、メールを頂いたが、そのときは、すでに東京に着いていた。

東京に着いたときは、雪が雨に変わっていた。

東京駅前から濡れずに日本橋・久松町の友人の会社に。

今年初めて事務所にお邪魔したが、休憩するには良い場所にある。
2016/01/19(火) 14:26 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
カミさんの誕生日だった15日、大阪読売テレビ「す・またん」の新年会に出席した。

カミさんが、行くことに承諾してくれたからだが、ホテルは取ってなかった。

スタッフにお願いしたが、常宿にしている城見の「ホテルモントレー」は満室。

行くのを考えたが、菱田義和センター長の友人が「ホテル梅新」を取ってくれた。

ここはオ-ナーズホテルで、会員はかなり安い。

このホテルを取っていただいたお陰で、3泊に大阪になった。

午後3時から局の会議室で始まった1次会。

ホテルの宴会場のようなパーティーが出来ることにビックリ。

キャスターの辛坊治郎さんが持ち込んだ樽のボジョレー。

これが美味い。

貧乏人のオレは「いくらするんだろう」と考えてしまうほど上質のワイン。

つい飲みすぎてしまった。

そして2次会。

京橋駅そばの「イタメシ屋」。

ここでも腹一杯食べたね。

次は3次会。

新地のラウンジ。

菱田さんと数名のスタッフ。

最初から最後まで寝ていたスタッフがいたよ。

早朝番組だから、木曜日が徹夜で、そのまま新年会に参加しているから、そうなるよね。

で、まだまだあった。

新地のカレーラーメン店。

激辛スープラーメンが売りだという。

段階があって、普通、中辛、大辛、激辛。

大辛以上はハバネラが入っているという。

さすがに、激辛を注文した人はいなかったが、大辛はいたね。

ホントに辛そうだった。

むせていたもの。

オレは、ハーフの中辛にした。

粉チーズを振り掛けてマイルドにして食べたが、ハーフだっただけに満足できず、ライスを注文してスープの中に。

これ、夜中の2時の話。

年寄りには身体の負担が大きいけど、食べられるうちが花。

がんばらなきゃ。
2016/01/19(火) 14:24 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
SMAP問題で、ホット胸をなでおろしていたベッキーさんの関係者もいただろうが、この問題は消えないね。

ネタの出所はどうあれ、記者会見の失敗が大きい。

オレは常々、記者会見は難しいと唱えてきた。

記者会見の失敗で、その場を終われる人たちを拡散見てきたからだ。

ベッキーさんの“不倫騒動”の問題が持ち上がったときに、オレの相談に来れば良かったのに。

オレだったら、ベッキーさんに「交際は事実です。出会ったときには、彼に奥さんがいることは知りませんでした。聞かされたときには、私の心は、彼から離れられない状況になっていました。ごめんなさい。こんな気持ちになったのは初めてでした」と、話して、一問一答をすれば良かった。

初恋でのめり込んでいった女心。

最後は「目が覚めました。悪いここでした。奥様にもファンにもごめんなさい。もう、会いません。これから強き生きます。恋愛にはもっと慎重になります。相手を見ます」と行って会見を終われば、世間は許してくれたし、奥さんの独占記事もベッキーさんに味方したと思うよ。

二人のLINEの内容「ちゃんと卒論書くから待ってて欲しいな」

「こんな感じで待たせるのはほんとに心苦しいけど、待ってて欲しい」

「大丈夫だよ!待ってる だからけんちゃんも待ってあげて。大丈夫だよ。卒論提出できたら、けんちゃんにいっぱいワガママ聞いてもらおうっとー!笑」

「素敵なイブとクリスマスをありがとう。(中略)ほんとうに ほんとうに ありがとう。幸せだった。ずーーーと幸せだった。一緒に居られるだけで、ただただ幸せだった」とのやり取りやクリスマスイブにホテルで過ごした写真、部屋で抱き合っている姿も、実家に行ったツーショット。

ここまで記事にされていての記者会見。

私は、アーティスト・川谷絵音さんの作る音楽のファンでありまして、ライブにも行かせていただき、打ち上げなどでお話もさせていただき、そんな中、川谷さんと連絡を取るようになりました。記事にありましたように、二人でお食事に行かせていただいたこともありました。

そしてお正月に長崎のご実家にお邪魔したことも事実です。

ただ、お付き合いということはなく、友人関係であることは間違いありません。

しかし私のとった行動はたくさんの方にご迷惑をおかけし、誤解を招くような大変、軽率な行為だったと深く反省しております。

申し訳ありませんでした」と言ったって、誰が信じるかよ。

こんな会見を開いて馬鹿じゃないの。

ベッキーさんの関係者はレギュラー出演しているテレビ番組には影響が無い」と言っているが、これから出て来るよ。

「ゲスの極み乙女」川谷絵音さんの妻は「結婚していないとか、私のことは友達だとか、本当に夫はそんなことを言ったのでしょうか。(中略)私は長崎の二人の写真を見せられたことを伝えました。彼はしばらく黙っていましたが、私が『彼女(ベッキー)はいるの?』と訊くと、『いる』と。 『実家に泊まるの?』と訊くと『泊まらない』と答えました。私は『そう…』としか言えませんでした」と「週刊文春」の取材に答えている。

「私に黙ってお正月に二人で実家に行ったことが一番ショックでした」と告白され「一部スポーツ紙の報道では、2人は『もう二度と会わない』と周囲に約束したと報じられていますが、違います。実際には双方の事務所同士の話し合いで、『卒論を出すまでは会わせない』ということだけが決まっているのです。 水面下では2人は連絡を取り合い、『卒論を出すまでくらいなら、会えなくても全然大丈夫』と励まし合っているのです」とまで言われている。

ベッキーさんに勝ち目は無い。

返す返すも、事実を認めて会見する潔さがあったら、川谷さんの妻の話も和らいで聞こえる。

残念だな。
2016/01/15(金) 10:55 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
SMAPの解散・分裂騒動は、止むことはない。

25年間もアイドルとして日本だけじゃなくアジアでも活躍してきたSMAPだけに、真実を知りたいのは、ファンだけじゃなく芸能関係者、芸能記者も同じだ。

木村拓哉さんが「ジャニーズ事務所」に残ると言う内容は変わらないが、それ以外のメンバーの去就は、中居正広さんを中心に、スポーツ紙の書き方が微妙に違う。

本人たちが、一言もコメントをしていないわけだから、周囲の取材で変わってしまう。

ただ、国民的アイドルを社内の人事問題の犠牲者にしてしまったことは、事務所にも担当マネージャーにも問題がある。

彼らをスターにした責任はある。

騒動の雰囲気を肌で感じているオレにとっては、SMAPが「無くなるのだろうな」と言う思いは感じるが、ファンのためにも大人の解決をして欲しいね。

「木村さん以外が謀反を起こした」と事務所が判断したのなら、4人のギャラを大幅に下げてもSMAPを存続させることが、ファンに対しての対応なんじゃないのかな。

SMAPの契約は、9月まであるという。

針のムシロでテレビやステージで顔をあわせる彼らのことを考えたら、一刻も早く結論を出して欲しいね。

一部マスコミは、「事務所は4人に裏切りは許せないと考えている」と、伝えているが、誰だってあやまちはある。

タレント管理の問題から言えば「許してしまうとしめしが付かない」という事になるのだろうが、退社を伝えられている4人のSMAPメンバーは、本気で育ててくれたIマネージャーと行動を共にするのだろうか。

義理とか恩義とかカッコが良いが、ファンを無視していないかな。
2016/01/15(金) 10:52 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
昨年の1月に結婚した女優・杏酸が妊娠4ヶ月で、夏には出産する予定らしい。

杏さんが、NHK朝ドラ「ごちそうさん」で俳優・東出正大さんと夫婦役で共演。

ドラマ撮影中から二人の仲が話題になり結婚。

1年目のおめでただ。杏さんの所属事務所も「双子だということもわかり、この場合安定期と特に言える時期がございません。しばらくの期間、静かに見守っていただければ幸いです」と、答えている。

杏さんの計画では、3月には産休に入り、出産後、年内に復帰するそうだ。

芸能界の話題が続く2016年。
2016/01/14(木) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
日本全国でSMAP分裂のニュースに悲鳴が上がっている中で「俳優・船越英一郎さんと松居一代さん夫妻が別居・離婚」と言うニュースが飛び込んできた。

オレにとったら「やっと船越さんが、覚悟を決めたんだ」と、思った瞬間だった。

オレの自宅の机には、ふたりのトラブルをまとめた資料が本一冊分ぐらいある。

船越さんを心配した船越さんの友人達が、妻・一代さんが引き起こした、船越さんとのとトラブルを綴ったものだ。

証拠の写真も添えられている。

それでも別れなかった船越さんが、ついに離婚の覚悟を決めたという。

資料を読んだら、誰だって夫婦として成立していない状況が分かる。

それでも、船越さんのポリシーとして、結婚したら別れないという強い意志だった。

芸能界の“ドン”と言われる人に、この資料を見せたことがあった。

表に出しても良いか相談したのだ。

彼も、そこに書かれていることに驚いていた。

しかし、このときは、何故かふたりがヨーロッパ旅行に出かけていたのだ。

「喧嘩はするが仲の良い夫婦」として、認めざるを得なかった。

そして、このことが女性週刊誌に寄って表に出てしまった。

オレが知る限る記事は事実だ。

12月29日、船越さんはハワイ・ホノルルにいた。

友人で出版社社長の誕生日パーティーが、ホノルルで開かれ、そのパーティーに出席していたのだ。

妻の姿はない。

その話から女性週刊誌は取材がスタターとしたらしい。

で、まだ離婚はしていないが、切欠になったのは、昨年の10月の松居さん新刊「松居一代の開運生活」(アスコム)の出版会見だった。

松居さんは、その会見の数日前から「記者会見で、船越と川島さん(9月24日に亡くなった女優・なお美さん享年55)のことを聞かれたら答えなきゃいけないのよね。いまさら、逃げられないし」と周囲に話していた。

もちろんご主人の船越さんにも。松居さんは「ネットにでているから聞かれちゃう。しょうがないわ」と話していたが、当時、ネットに出ていたかは、明らかではないが、船越さんの関係者は出たことはなかったと話していた。

会見で、唐突にその質問をしたのは、芸能記者でもリポーターでもなかった。

現場にいた某リポーターは「こんな質問するの誰?観たこともない人、と感じましたよ。すぐにその場から立ち去っていて、質問だけしに来た人じゃない、と会見終わりで話題になった。誰も知らない人だったから」と話していた。

この問題で、船越さんが、珍しく松居さんを詰った。

「本が売れればいいじゃない」と答えた松居さんに、かぶせる様に船越さんが「何考えているんだ」と。

松居さんは「じゃ、離婚しましょう」と、挑発した。

いままでも、船越さんは、そこまでは闘わなかった。

その後、松居さんは「離婚はしない」と、船越さんに話したと聞くが、彼の意志は硬いようだ。

現時点で、離婚騒動を否定しているふたりだが、今までの状況とは大きく違う。

これを書くのはまだ早い。
2016/01/14(木) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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