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マッチの発案で、食事会
SMAPの分裂・解散騒動は、ジャニーズ事務所の長男といわれる近藤真彦さんが仲に入って和解という事はずっと思っていた。
事務所にとってもSMAPにとっても一番良い方法なのだ。
21日夜、マッチの発案で食事会が開かれ、マッチの呼びかけで東山紀之さんや嵐などが参加したそうだ。
ジャニーズの全てのアイドルという事ではなく、比較的にSMAPと年齢が近い人たちに声を掛けていたようだ。
厳選された人数でよっくり話が出来るようにと。
ここで生まれたのが、SMAPと嵐の共演話だったようだ。
テレビ、ステージ、イベントでも一度も競演したことがなかった二組が、これからは観られるようになるかも知れない。
ファンにとっては夢の共演だ。
参院予算委員会で「SMAPが解散回避したことの感想を聞かせて下さい」と、馬鹿な質問をした民主党斎藤嘉隆議員に、安倍総理が「存続するということはよかったのではないか」と答えていたが、総理にしたら聞かれたから答えただけで、答えやすい質問だっただけ。
ホントに、馬鹿じゃないの。
予算委員会で質問する事項なの。
貴重な質問時間を割くにはあまりにも情けない。
こんな議員は、抹殺したいね。
愛知県が選挙区の1年生議員だそうだが、地元では、どんな評価だったのだろう。
文教科学委員会の理事だということだから、教育・文化という事で聞いたのかも知れないが、総理にはもっと追求することがあるだろうに。
仲間の修復に動いたマッチは、かっこいいけど、あの議員は情けない。
政治家だよ。
2016/01/25(月)
10:53
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加藤綾子さんが、フジテレビを、退社
やっぱりと言うか、昨年の夏から決まっていたのだろう。フジテレビの人気アナウンサー・加藤綾子さん(30)が、来年の4月で、フジテレビを退社するという。
「本日、番組内でもご報告させていただきましたが、この度、『めざましテレビ』を卒業することになりました。毎日笑顔が溢れ、家族のような「めざましファミリー」から卒業することは、とても残念ですが、今が一番納得のいく時期だと感じております。入社してから7年半、早起きの生活を続け、仕事を中心に生活してまいりました。それこそが生きがいで、誰かに必要としていただけたことがとても嬉しく、少しでも力になりたい、そんな思いで8年間全力で走り続けてきました。何もできない私に様々なチャンスを与えて下さり、温かく見守ってくれた視聴者のみなさま、番組スタッフ、そしてフジテレビに心から感謝しております。この気持ちを胸に精一杯頑張ろうと努めてまいりましたが、ここで少しゆっくりと日常を歩んでいきたいと思いました。これからは、在籍中に培った経験をもとに、新しい道を切り開いていきたいと考えています。引き続き担当させて頂く番組もありますので、今後ともよろしくお願いいたします」と。
退社の裏では、すでに争奪戦が始まっているのかも知れないし、すでに決まっているかも。
昨年7月に退社報道がでたときに、フジの亀山千広社長は「辞めるんだったら僕に一番最初に相談することを約束している」と否定。
「来年の春も秋もありません」と強調していたが、篠原涼子(42)や谷原章介(43)らがいる大手芸能事務所「ジャパン・ミュージックエンターテインメント」に所属することも決まっている。
ここ時期の発表は、やっぱり、噂される通り「視聴率が取れない」とTBS社員が嘆く「朝チャン」になるのかな。
夏目三久アナウンサーの責任じゃないのにね。
2016/01/22(金)
14:22
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車のブレーキパットが、磨り減っている
車のブレーキパットが磨り減っている。
危なくて乗れない。
ヤナセに持って行こうと思ったが、新車の売り込まれるのが辛い。
30年も国産車に乗っていないけど、修理の問題を考えると、そんなに高い車は、もう買えないよ。
今度の車はオレの人生の最後の車になると思うし、修理代や車検代が大変だから安い車にしたいね。
で、町の修理工場に聞いたら、ブレーキパッドの取替えは見積書を出してくれた。
工事費込みで○万○千円。
え、そんなに安いのと言う感じだった。
普通、どれくらい掛かるか知らないけど、びっくりしたことだけは事実だね。
工場に持っていくのは土曜日の午後だけど、雪予報で大丈夫かな。
2016/01/22(金)
14:21
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SMAP騒動は、収まらない
SMAP騒動は、収まらない。
スポーツ紙も連日一面で報じている。
「SMAP×SMAP」の一部を生放送にして緊急出演したメンバーだったが、その並び順やコメント順、照明の暗さ、衣装の暗さ、ネクタイの違いなどで、これから先、SMAPが続くとは思えない雰囲気になっていたからだ。
そいて、明らかになっていく解散・分裂騒動の始まりから、強引に運ばれたとしか思えない収束謝罪。
国民的、いや、アジアのアイドルとして大きくしたSMAPを矢面に立たせてしまった現実。
事務所もIマネージャーにも責任はある。
タレントは商品と言ってしまえばそれまでだが、ファンのものだという事を忘れていないか。
SMAPを傷つけてどうするの。
SMAPを育て上げたと自負する姿を見せないIマネージャー。
育て上げたSMAPが可愛くて、これからも彼らが第一線で活躍する姿が観たいなら、騒動の顛末をマネージャー自身の口から話すことが筋だと思うよ。
それが、育てたSMAPとファンにとって納得することなのだから。
2016/01/21(木)
13:02
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何度、同じ、間違いをすれば、良いのだろうか
何度同じ間違いをすれば良いのだろうか。
福岡空港で、夕方6時5分発の羽田行きを約一時間遅らせた。
博多駅前の「てっ平」で、鯖の刺身を食べたくなったかただが、このチケットの時間を間違えてしまう。
これで2度目。
「7時20分の羽田行きのプレミアム席があいていますか?」と質問した。
調べてくれた地上勤務員からは「ありますよ。時間は7時10分です」と返って来た。
そんなにコロコロ時間が変わるんだ、という思いだったが、チケットを発券してもらった。
「めんたいワイド」の出演コーナーが済んで、「てっ平」に一目散。
1時間で、小ビールとキープしてある芋焼酎・赤霧島を3~4杯飲んで「生鯖と胡麻鯖」を食べて帰るという計画。
大将から「海ぶどう」も頂いた。
お通しもあるから、これだけで十分。
オレじゃなきゃ、鯖の2人前だって多い。
気持ちよく福岡空港に。
保安検査場を通過するときに、オレの持ってるチケットが違うことに気がついた。
何度通してもブザーがなる。係員がやってきて、オレのチケットを観て、このチケットが、17時10分発の羽田行きだという事が分かった。
当然、7時10分だと思っていたから、全く観ていなかった。
プレミアムは満席だと言う。
情けない思いで、キャンセル待ち。
酒が入っているから寝られるからいいか、とも思ったが、寝るなら楽に寝たい思いもあった。
オレはいつも思う。
こんなところに運を使ってしまうからギャンブル運が無くなってしまう。
キャンセル待ちで乗れてしまうから不思議だ。
そして、なんとこの飛行機は、羽田到着が遅れたが、それで、羽田からの柏行きのバスが2分待ちで乗れるという事になる。
これもラッキー。
でも、これに乗れたことはアンラッキーだったかも。
乗ってすぐに携帯が鳴る。
バスの中だから取れなかったが、慌ててメール。
友人の熊本県民テレビの制作局長だった。
「いま、会議が終わって。石川さんがどこかで飲んでいれば」とメールが返って来た。
このバスは、柏に直行だ。
もし、モノレールに乗っていたら、きっと浜松町あたりで連絡が取れて、久しぶりに飲んでいたかもね。
これは残念。
2016/01/21(木)
13:01
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この日のゲストは、清水まり子さん
この日のゲストは清水まり子さん。
新曲「雪哭き津軽」が好調だ。
18歳のときに、カラオケ大会に出場、歌手の三沢あけみさんにスカウトされて電話番をしながら前歌を歌っていた時代もあった。
山梨甲府生まれ。実家は甲府で10年続く「いなり寿し 清水家」だ。
食べログに「ジューシーないなり寿司がたまりません」と書かれているから評判が良いらしい。
「母を42歳で亡くして、父は再婚もしないで頑張っています。一つ70円ですが、父は値上げのことは考えていないようです。昔気質の父親です」と、清水さんが尊敬する父親とは、15回も富士登山をしたと言う。
「小学生の頃からです。良く、ご来光を観に連れて行かれました。私にとってのパワースポットです」。
オレのかって数人の友人から富士登山を勧められたが、一度も参加したことが無かった。
富士が好きで、福岡行きに飛行機で富士山の写メを撮っているけど、仲間に「富士山を上から見ていただけじゃ、ダメ。登らなきゃ」と常々言われていた。
新幹線で撮る富士もパワーがもらえないらしい。
で、三沢さんのところで修行を積んで1994年に「父娘坂」でデビュー。
この曲は手売りで30万枚を売った頑張り屋さんだ。
明るくハキハキした性格の清水さん。
「私、嫌なことは嫌といってしまうタイプなんです」と言う彼女は、5年前に15歳年上の新聞記者と結婚。
「父は、彼を見て『健康は大丈夫か』と聞きましたからね。娘をもらってくれる人には、長生きしてもらいたいと言う思いがあったんでしょうね。私と彼との年齢差は15ですが、父とは12歳しか違わない」と、笑った清水さんと結婚して4ヶ月のアシスタントの佐々木信子さんが意気投合。
年齢が近いという事もあったのでしょうが、彼女の曲「酔っ払っちゃった」の時間を過ごした。
彼女を紹介してくれた、読売新聞の旦那の上司は「彼女はあまりお酒が強くないから、飲ませないで下さいよ。自分で作らせるとどんどん濃くしちゃうから」だって。
考えてみたら、紹介してくれた元福岡放送の三沢常務で、いまは読売新聞に戻っている彼も酒が強いからな。
2016/01/19(火)
14:28
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