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こんなことを 書いたら申し訳ないが、昨年のスキャンダルフィーバーを考えたら、芸能ニュースが細かすぎる。

結婚も恋愛もみんな小粒。

?ゲス不倫”から始まった昨年は、ホントに芸能史が始まって以来のスキャンダル豊作年だったと改めて感じるね。

年の初めの芸能ニュースを見ていると小物感が残る。

ベッキーさんから始まって、SMAP解散で終った2016年。

あの夢のような「文春砲」も鳴りを潜め、女性週刊誌もどこか寂しい。

芸能人が増えすぎて、名前も覚えられない俳優、女優、歌手がいて。

芸能の仕事をしているオレが覚えられないんじゃ、テレビを観ている視聴者だって覚えられない。

ますます、芸能人の小物化になっていくんだろうな。

世の中にAKBや乃木坂やジャニーズJRのど、全員の名前を言え る人はどのくらいいるのだろうか。

オレは皆無だと思うけどね。

大ブームを巻き起こしている「ピコ太郎」だって、一過性だろうしな。
2017/01/16(月) 11:00 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
デヴィ夫人が、初めて演歌歌手に詞を書くという。

デヴィさんには友人・知人の歌手がいっぱいいて、依頼されたことも数多くあったらしいが「自信がない」と全て断ってきたという。

ところが、川奈ルミさんの場合だけは違っていた。

ラテンが趣味のデヴィさんは、川奈さんがラテンを歌っていることに興味を持ち初めて作詞をすることに決めたようだ。

タイトルは「貫く愛」。

インドネシアのスカルノ大統領の夫人として波乱万丈の生活を送ってきたデヴィさん。

俳優の津川雅彦さんとのスイス逃避行は、当時の女性週刊誌の取材ターゲットだった。

デヴィさん、津川さんが住むスイスのマンションの前に女性週刊誌の記者も住まいを借り、毎週のようにふたりの愛を報じた。

週刊女性も女性自身も女性セブンも飛躍的に発行部数を伸ばしたときだった。

大統領夫人の不倫。

世界をかける恋だったからだ。

デヴィさんのお嬢さんカリナさんも一緒だった。

あれから半世紀。

47〜8年前の出来事だ。

「貫く愛」は、そんな自分の生きてきた愛を詞にしているのかな。

激しく燃え上がり、愛を貫きスイスの逃避行したデヴィさん。

まだ、詞を読んでいないけど、そんな香りがするのかな。

記者会見に行って聞いてみたいが、その日は時間的に塗りなんだ。
2017/01/16(月) 10:58 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大阪読売テレビ「す・またん」の新年会。

毎年新年会は、社員の移動と重なり歓送迎会をかねた催しだけど、今年は、人事異動の発表が遅れ、新年会という事だけになった。

早朝番組の放送が終るのは午前7時25〜6分。

局のホールで行われる新年会は午後3時。

数年前の何かの会のときは、大阪・京橋駅の側の居酒屋で8時前から飲み続けていたこともあった。

さすがに今年は相手がいない。

オレもホテルに戻って寝ることにしたが、寝てられない性格のオレには辛い。

ホテルのチェック・アウトは11時なのに10時前には出てしまった。

梅田で、さばの味噌定食を食べて、競艇の場外舟券売り場に向かう。

4500円支払い指定席に。

負けなきゃいいという思いで1レースからびわこ、住之江を 決めて舟券を買う。

途中で2万円付いた舟券を200円取ってほぼチャラに。

引き上げることにしたが、1万数千円の負けなら良しとしなきゃ。

ホントは映画を観ようと思ったが、時間が合う映画が無かった。

映画が一番安上がりだけどね。
2017/01/16(月) 10:56 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
東京・浅草のふぐ・すっぽん料理割烹「辻むら」に用事があった。

前日、中山競馬で大損害。

こころも身体も癒そうとしていたが、のっぴきならない用事が出来てしまった。

浅草に向かう。

ちょうどいい機会だから浅草寺にお参りに行こうと決めた。

やはりお正月、境内は人でごった返していた。

その中に新成人の姿も目立った。

晴れやかな着物姿。

着物を子た男性もいた。

で、気がついたことは、振袖じゃない新成人もたくさんいたことだ。

「晴れ着と言えば振りそで」と考えていたオレは、もう 古いようだ。

留袖の晴れ着(?)もなかなか良い。

オレも浅草寺の階段を上ってお賽銭を投げ入れ手を合わせた。

それから、浅草・かっぱ橋の道具街。

友人が勤めている「ミノチヤ」というグラスや洋食器の専門店だ。

ここにも観光客が流れ込んでいたね。

祭日という事もあり開いている店は半分ぐらいだったけど人の数は多い。

友人から勧められていた「シェフナイフ」を買いに行った。

ワイン抜きだ。

いままで、いろいろなワイン抜きを試した。

ガスでコルクを抜く物とビンに固定してかねじりながら抜く物とか。

でもやはり本物が欲しい、という事で友人の相談していた。

「ヨーロッパのものもいいけど、岐阜の関で作っているものもいいよ。強いから壊れることが無い」と、友人。

あの包丁で有名な“関の孫 六”を作っているところだから、硬いに決まっている。

使い勝手が良さそうなものを買うことにした。

浅草だって行けば良いところがいっぱいある。

もっと早かったら、東洋館で友達の漫才師「にゃん子・金魚」さんを観られたのに残念。

20分遅かった東洋館もここ数ヶ月行ってないな。
2017/01/10(火) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ついつい観てしまった日本テレビ「市川海老蔵に、ござりまする」。

昨年6月に、妻でフリーアナウンサーの小林麻央さん(34)の乳がんを発表した市川海老蔵さん(39)の密着特番。

麻央さんも病室でのインタビューで登場した。

収録したのは1月4日だったそうで、麻央さんが結婚前に出演していた「NEWS ZERO」のスタッフ。

心配そうな顔をする取材者に「そんな暗い顔しないで。大丈夫だから」と、笑顔で声を掛けていたのが印象的だった。

「主人が、前言っていたときに理解できなかった考え方とかを、少し理解できる、というか、想像できるようになってきた部分があって。それが私が病気をして得たものの一つかな、と思って。そう思うと、病気をする前よりちょっといいパ ートナーに・・。もし私がこの病気を乗り越えて、今私なりにある試練っていうものを乗り越えられた時に・・、病気をする前よりも・・、ちょっといいパートナーになれるんじゃないかな、っていう」と、優しく接している夫への思いを話した時には、大粒の涙を流していた。

そして、麻央さんは「すごく思うのは・・、役者・市川海老蔵をパートナーとして支えられるチャンスを、神様下さい、っていつも思うんですね」と。

病で、病室で過ごす悔しさを滲ませた。

「主人と結婚したからこそ、今、私こうやって生きてられる。そうじゃなかったら、心が死んじゃってたかもしれない。だから、感謝してます」と言った麻央さんは、取材を受けた翌日のブログに「申し訳ないなぁと思いました。私にも何か少しで もできることがないかなと、思った」と、書いていた。

それにしても、こんないい番組の視聴率は取れていたのだろうか。

同時間帯の裏には、テレビ朝日の高視聴率番組「報道ステーション」があるからな。
2017/01/10(火) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
町内会の仲間を誘っ て中山競馬場だ。

今年は「中山金杯」も「京都金杯」も軸にした馬を間違えてしまった。

素直に一番人気から入れば簡単だったのに、欲が勝って2番人気の馬から入ってしまった。

その両レースとも2番人気が飛んだ。

昨日の中山メーンはヒットしたから、今日もいいんじゃないのかな。

ちなみに、今日は「仏滅」だ。

馬券が大きく荒れる日なのだ。

オレの本日のつきは「6」。

6枠か6番が馬券に絡んで大穴が出たら、儲かると思うよ。
2017/01/10(火) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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