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沢尻エリカさんと高城剛さんの離婚問題は、「エリカが高城をきもい」と言う話にもなってきてしまった。

ふたりのことは夫婦じゃなきゃ分からないが、4月13日までは、世間一般と同じように夫婦であったことは、高城さんの発言を聞いても間違いじゃないと思う。

その二人の中に大きく変派が生まれたのは、4月17日ごろか らだったと高城さんは言う。

「いま思えば、毎日のようにやり取りしていた幸せメールの内容が、少しづつ変わってきていたいかもしれない。まさかね。そのときは思わなかったし。二人が喧嘩していたわけじゃないですから」とも。

その高城さんに、エリカからメールが入った。27日の夜だ。

「エリカの携帯から『離婚したい』 というメールが来ました。誰が書いたか分からないですよね。でも、『二人きりで、目を見て話し合おうよ。それから結論出せばいい』と返信しました。その後はまだ、何も言ってきていません。エリカのお兄さんがエリカ側に立って離婚交渉の窓口になったという話があるようですが、お兄さんは、あくまでもふたりのことを心配してくれています」。

彼のわからないところで、離婚が勧められていることは事実で、狐につままれているのが、高城さんというわけ。

明日にでも、高城さんに会ってみよう。
2010/04/28(水) 13:47 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
沢尻エリカさんが、本気で離婚の意志を固めている。

27日に自身のホームページで「。「夫である高城剛と離婚する意思を固め、現在家族の仲介の下、協議に入っております事をご報告いたします」と、綴った。

高城さんの話を信じるオレとしては、離婚の話し合いがないまま、ふたりは周囲に圧力で別れさせられることになってしまう。

高城さんも「ふたりの話ですよ。ふたりで話さないで、その先に行きませんよ。離婚について、一度でも話し合ったことがあって、それで拗れてから第三者が入ると言うことなら充分に僕だって分かりますよ。おかしいと思いませんか?」と訴える。

「最悪離婚になるにしても、話し合わなきゃ。聞いて見なきゃ」と。

「判を 継いだ離婚届をすでに高城からエリカに亘っている」「エリカの蓄えを、高城が管理し使っている」「仕事の方法が違う」「携帯も変えた」などの情報が飛び交う。

高城さんに一つ一つ解説してもらった。

「離婚の話が出たことないんですから、離婚用紙があるわけないでしょう。ないのに押せないよ。エリカのお金に手を出したこ となど一度もない。3年近く彼女は無収入ですよ。扶養家族だから、夫の僕が支えるの当然でしょう。僕が渡したお金じゃ足らなくなって、実家に借りにいくことって若い夫婦にはあることです。最近、約200万円渡していたし、彼女の車も携帯も、夫である僕が買ったんですから。マスコミにバッシングされた“6か条の誓約書 ”も、こんな風にならないと思いスペインの弁護士に任せたもので、エリカも知ってることで、僕が一方的にしたことではありません」と、言っている。

たしかに、タカノ友里のCM記者会見で、撤回の遺志無しと認めている。仮に、知らなかったら、あの場で撤回していたと思う。

高城さんの話が届かないところで、どんどん進む離婚問題。

高城さんは優しくていい人、という側面があるから、どこかでエリカの協力してしまうのだろうか。動物のように扱われても。

4月10日に、新しく所属するエイベックスの仕切りで、エリカの「離婚記者会見」が開かれることになっている。

「僕押さないよ」と言ってる高城さんを無視して。
2010/04/28(水) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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