binchan2's Blog
ここにサブタイトルが入ります
HOME
Admin
スポンサードリンク
この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、
プレミアムユーザー
になると常に非表示になります。
井上ひさしさんが、亡くなった
「ひょっこりひょうたん島」などの脚本や戯曲、エッセーなどで活躍した小説家・井上ひさしさんが、4月9日に肺がんで亡くなった。75歳だった。
東京・浅草「フランス座」で、ストリップの合間の台本を書き続けていた無名時代。
渥美清さんや萩本欽一さん、ビートたけしさんらの大スターも、井上さんの台本で世に出たといっても過言じゃない。
その井上さんの遺産をめぐって、早くも骨肉の争いが起こっているというのが寂しい。
井上さんにがんが見つかったのは、昨年の秋だった。
実は、そのときから、相続の問題は始まっていたというのだ。
井上さんには、前妻との間に3人のお嬢さんがいる。そして、奥さんに一人の男の子。まだ大学生だという。
井上さんと前妻が、“家庭内暴力”“不倫妻”と「ワイドショー」を賑わせて離婚したのは26年前だ。
当時、井上さんと「こまつ座」を旗揚げし、その責任者の一人として、西舘さんも働いていたが、離婚とともに、その仕事を長女が引き継ぐことになった。
彼女が社長で、昨年末まで運営されていたようだ。
しかし、その長女が、突然解任された。三女が引き継ぐことになったが、ここに骨肉の争いが生まれてしまったのだ。
井上家に親しい関係者は「ある団体が、井上さん家族に係わっていて、どうやら長女がいたのでは都合が悪かったらしい。思想の問題らしいですけど、彼女は外された。相続は、妻と長男と三女に渡るように、資金管理は団体が受け持つことになっているらしい。長女は、それに疑問を持って外された」という。
財産を残しちゃいけないという教訓が、井上家にもあったんだな。
2010/04/13(火)
11:19
UNARRANGEMENT
PERMALINK
COM(0)
タイガー・ウッズが、11アンダーで4位タイに終わった
米国の男子ゴルフメジャー大会に、不倫騒動以来4ヶ月ぶり出場したタイガー・ウッズが、11アンダーで4位タイに終わった。
大会直前、16番目の愛人が登場して、ウッズに揺さぶりを掛けるような出来事があったが、それでも4位。
この成績を、どう評価するのかは人によってまちまちだと思うが、オレは、さすがウッズだと思ったね。
で、一つの不倫発覚から、16番目まで登場するのが、米国らしい。オレにはむしろそっちのほうに興味があるな。
最近モテまくっている人気お笑芸人だったら、そんな数じゃたりないと思うよ。
日替わり合コンでお持ち帰りのタレントが何人もいると聞く。
一夜の遊びだから、表に出てしまうことがないが、彼女らが告白し出したら、不倫の数なんて数え切れない。
日本の女の子たちに「告白してしまう」という習慣が、まだまだ薄いのだ。
米国にだって、ウッズと不倫し、まだ黙っている人がいるとは思うが、日本にも、同じ現象が生まれたら、困るタレントも一杯いるだろうな。
2010/04/13(火)
11:17
UNARRANGEMENT
PERMALINK
COM(0)
また、2つも、番組を、増やしてしまった
大阪読売テレビの早朝新番組「す・またん」も始まり、日曜日の大阪入りの生活が始まった。
4月が番組改変期と言うのが、放送界の恒だが、ここで、またふたつも番組を増やしてしまった。
コミュニティFMだが、全くのボランティア。聞いてもらえなくなった歌謡曲を、少しでも聴いてもらえたらいいなと引き受けたわけだが、ラジオの面白さというのも別にある。
4月7日水曜日午後6時から始まった「かつしかFM」(78.9MHZ)の「石川敏男と山口かおるの二人の世界」と12日月曜日午後5時から始まった「レインボータウンFM」(79.2MHZ)の「石川敏男の勝手に演歌応援団長」だ。
葛飾出身の歌手・山口かおるさんが15分の長寿収録番組を持 っていて、その番組の出演したことから、1時間の生放送が生まれた。
局の池沢さんから「30分の収録で、山口さんと番組を持ってくれませんか」と、持ち込まれた。どうせやるなら生放送。1時間欲しい、と伝えたら実現してしまった。
当然断られるだろうと思っていたオレがいたのも事実だった。しかし、OKが出てしまい驚いたね。
3ヶ月だけと言うことで引き受けたという次第。そして、「レインボータウンFM」だ。
仲間に、「私の知り合いが、コミュニティFMをしてるんですけど、スタジオを見に来て欲しいといってるんですが」と、告げられた。サテライトだと言う。
昔、ラジオ日本の深夜番組で、東京・巣鴨のカラオケ劇場や、浅草・ゴロゴロ会館 で公開放送を収録したことがあって、スタジオを見てみたいという思いに駆られた。
で、出会ったのが、レインボータウンFMの社長だった。
「まだまだ小さいですけど、もっと大きな放送局を目指しています」と、熱く夢を語った社長。
彼の夢にも少し乗ってみようと始めたのが「レインボータウンFM」だった。全くのボランティア。
「そんなの仕事じゃないし、ダメなんじゃないの。交通費ぐらいは貰わなきゃ」という仲間もいるけど、大好きな歌謡曲、演歌が掛けられるなら、それは、それで楽しいんだよな。
2010/04/13(火)
11:15
UNARRANGEMENT
PERMALINK
COM(0)
スポンサードリンク
この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、
プレミアムユーザー
になると常に非表示になります。
TOP
CALENDER
<<
2010年4月
>>
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
CATEGORY
UNARRANGEMENT
(3879)
ARCHIVES
2017年6月
(1)
2017年5月
(48)
2017年4月
(42)
2017年3月
(40)
2017年2月
(35)
2017年1月
(34)
2016年12月
(42)
2016年11月
(44)
2016年10月
(48)
2016年9月
(40)
NEW RECENT
SEARCH FORM